城東区で片頭痛にお悩みの方へ|朝起きたときの頭痛と首・肩、枕の関係

2018.09.06 | カテゴリ: 片頭痛、,スタッフ日誌,城東区,筋肉治療,鍼灸治療,姿勢矯正,頭痛,偏頭痛

朝起きた瞬間から頭がズキズキする。

目が覚めても頭が重く、家事や仕事を始めるのがつらい。

「枕が合っていないのかな」「寝方が悪いのかな」と思っているうちに、また頭痛が出てしまう。

そんな起床時の片頭痛・偏頭痛に悩んでいませんか?

片頭痛は、単に「頭が痛い」というだけではありません。痛みが強いと、仕事や家事、育児など普段どおりの生活が難しくなることもあります。

一方で、朝の頭痛があるからといって、すべてが片頭痛とは限りません。頭痛にはいくつかのタイプがあり、いつもと違う症状や突然の強い痛みがある場合には、整骨院より先に医療機関への相談が必要になることもあります。

起床時の片頭痛が気になるときは、「頭痛だけ」を見るのではなく、いつ痛むのか、睡眠環境はどうか、首や肩に負担がかかっていないか、普段どのような生活をしているのかまで振り返ってみることが大切です。

この記事では、実際に城東区から来院された女性のケースをもとに、朝に頭痛が出るときに確認したいポイント、枕や寝姿勢との関係、首・肩への負担、整骨院で確認できることについて分かりやすくご紹介します。

「片頭痛で整骨院に相談していいの?」と迷っている方にも、相談先を考える材料にしていただければと思います。

Table of Contents

起床時の片頭痛で悩んでいる方が知っておきたいこと

朝の頭痛が続いているときは、痛みだけでなく「いつ起こるのか」を記録してみると、自分の状態を振り返りやすくなります。

たとえば、

  • 朝起きた直後に痛みがある

  • 起きてしばらくすると頭痛が強くなる

  • 寝不足の日に頭痛が出やすい

  • 長く寝た日に頭が痛くなる

  • 首や肩がこった状態で目覚める

  • 枕を変えてから頭痛が気になる

  • 頭痛と一緒に吐き気や光・音のつらさがある

  • 頭痛薬を飲む機会が増えてきた

このようなことがあれば、一度記録してみましょう。

頭痛が出た時間、痛みの場所、痛み方、睡眠時間、前日の疲れ、薬を使ったかどうかなどを書いておくと、医療機関へ相談するときにも役立ちます。

また、首や肩のこり、寝姿勢、枕などが気になっている場合は、身体の状態を確認してもらうことで、普段気づいていなかった負担に気づけることもあります。

片頭痛と「朝起きたときの頭痛」は同じなの?

朝起きたときに頭が痛いからといって、それだけで片頭痛とは判断できません。

片頭痛では、ズキズキするような痛みを感じたり、吐き気があったり、光や音がつらく感じたりすることがあります。一方で、首や肩の緊張、睡眠不足、生活リズムなど、さまざまな要素が頭痛に関係している場合もあります。

そのため、「朝に頭痛がある=枕が原因」「首がこっている=片頭痛の原因」と単純に決めつけることはできません。

朝の頭痛が気になるときは、痛みが出るタイミングと一緒に、睡眠、身体の状態、日中の過ごし方などを確認していくことが大切です。

特に以前から片頭痛があり、朝に症状が出やすくなってきた場合は、これまでと痛み方が変わっていないかも確認してみてください。

朝の頭痛が気になるときに確認したい5つのポイント

睡眠時間は足りていますか?

睡眠時間が短すぎたり、生活リズムが大きく乱れたりすると、頭痛が気になることがあります。

反対に、休日に長時間寝たあとに頭痛が出るという方もいます。

「何時間寝れば必ず頭痛が起こらない」という一律の基準を決めるよりも、自分の場合はどのような睡眠のときに頭痛が出やすいのかを振り返ってみましょう。

子育て中の方の場合、夜中に子どもが起きたり、子どもと一緒に寝ていて自由に寝返りができなかったりすることもあります。

本人は「いつものこと」と思っていても、睡眠中の身体の負担が積み重なっている可能性もあります。

寝返りをしやすい環境になっていますか?

寝ている間、人は同じ姿勢のまま過ごしているわけではありません。

自然に寝返りをすることで、同じ場所に負担が集中することを避けています。

ところが、寝る場所が狭かったり、隣で寝ている子どもを気にして身体を動かせなかったりすると、無意識に同じ姿勢が続いてしまうことがあります。

「朝起きると首が固まったように感じる」「肩が張っている」という場合は、夜間の姿勢についても振り返ってみるとよいでしょう。

枕が自分の身体に合っていますか?

「片頭痛にはこの枕がいい」というように、すべての人に共通する枕を決めることはできません。

体格や寝姿勢、マットレス、寝返りのしやすさなどによって、合う枕の高さや形は変わります。

枕を高くすれば首が安定する人もいれば、高すぎることで首に負担を感じる人もいます。

低反発だから合う、高級だから合うということでもありません。

枕を選ぶときは、商品そのものよりも「その人が無理のない姿勢で眠れているか」を確認することが大切です。

日中に首や肩へ負担をかけていませんか?

朝の頭痛が気になると、寝ている間のことばかり考えてしまいがちです。

ただ、日中の身体の使い方も一緒に振り返ってみましょう。

パソコン作業が長い。

スマートフォンを見る時間が長い。

子どもを抱っこすることが多い。

授乳や寝かしつけで前かがみになる。

仕事中に同じ姿勢が続く。

こうした生活が続けば、首や肩まわりに負担を感じることがあります。

特に子育て中は、自分の身体より子どものことを優先する場面が多いため、「少しくらいなら大丈夫」と無理を重ねてしまう方も少なくありません。

頭痛以外の症状もありませんか?

頭痛だけでなく、

  • 首や肩のこり

  • 肩を動かしたときの違和感

  • あご周辺の疲れ

  • 食いしばり

  • 睡眠の質が気になる

  • 身体の左右差が気になる

などが一緒にある場合は、それらも含めて身体の状態を確認してみるとよいでしょう。

ただし、これらが片頭痛の直接的な原因だと決めつけることはできません。

あくまで「頭痛と一緒に起きている身体の変化」として確認することが大切です。

子育て中は「寝ている時間」も身体への負担が変わります

子育て中の方は、日中だけでなく睡眠中にも身体を気にしていることがあります。

「子どもが隣にいるから寝返りを控える」

「子どもが動いたら起きられるように同じ姿勢で寝る」

「夜中に何度も起きる」

「抱っこや授乳で同じ姿勢が続く」

こうした生活は、本人にとっては当たり前になっているかもしれません。

今回ご紹介するケースも、まさに子育て中の女性でした。

【症例】城東区から来院された女性の起床時の片頭痛

今回ご紹介するのは、城東区から来院された女性のケースです。

この女性には2歳と4歳のお子さんがおり、日々の育児や保育園への送迎、抱っこなど、身体を使う場面が多い生活をされていました。

お悩みのひとつが、起床時に出る片頭痛です。

朝起きたときに頭痛があり、そのほかにも首や肩まわりのつらさを感じていました。

「どうして朝に頭痛が出るのだろう」

そう考えたとき、日中の身体の使い方だけでなく、寝ている間の環境にも目を向ける必要がありました。

今回のケースで確認した睡眠環境

今回のケースでは、2歳と4歳のお子さんと一緒に寝ていました。

子どもと一緒に寝ていると、寝返りを自由にできないことがあります。

また、子どもが近くにいることで無意識に身体をかばい、同じ姿勢が続いている可能性も考えられます。

さらに、使用していたのは低反発の枕でした。

低反発枕そのものが悪いわけではありません。

ただ、「低反発だから自分に合っている」とは限らないため、実際の寝姿勢や寝返りのしやすさと合わせて考える必要があります。

首・肩の状態も確認しました

起床時の片頭痛に加えて首や肩のつらさがある場合は、頭だけを見て終わりにせず、首や肩の状態も確認していきます。

今回のケースでも、姿勢や身体のバランス、首・肩まわりの状態などを確認しました。

ここで大切なのは、「首や肩がこっているから片頭痛が起きた」と決めつけないことです。

片頭痛にはさまざまな要素が関係するため、生活背景と身体の状態を一緒に見ながら、本人が気づいていなかった負担を整理していきます。

枕だけを変えればいいわけではありません

「朝の頭痛があるから、枕を変えればいい」

と考えてしまう方もいます。

もちろん睡眠環境を見直すことは一つの方法ですが、それだけで判断するのはおすすめできません。

枕の高さを変えても、日中ずっと前かがみの姿勢で過ごしていれば、首や肩への負担は残るかもしれません。

反対に、姿勢だけを気にしていても、夜間に身体を動かしにくい環境が続けば、睡眠中の負担が変わらないこともあります。

起床時の頭痛が気になるときは、「枕」「寝姿勢」「睡眠」「日中の姿勢」を別々に考えるのではなく、自分の生活全体を一度見直してみることがポイントです。

片頭痛で整骨院に相談するのはどうなの?

「片頭痛なら病院に行くものでは?」

「整骨院で頭痛を相談していいの?」

「整体を受けて大丈夫なの?」

このように迷う方もいると思います。

片頭痛については、まず自分の頭痛がどのようなものなのかを知ることが大切です。

特に、今まで経験したことのない頭痛や急に強くなった頭痛、神経症状などを伴う場合は、整骨院ではなく医療機関での確認を優先してください。

一方で、すでに医療機関で相談している方や、慢性的な頭痛とともに首・肩の緊張、姿勢、身体の使い方などが気になっている方は、身体の状態について整骨院に相談する方法もあります。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、片頭痛・偏頭痛のお悩みに対して、頭だけを見て施術するのではなく、首・肩・背中・骨盤・あごまわりなど、身体全体の状態を確認しています。

片頭痛についての施術方針や、当院で確認していることについては、**「片頭痛の施術ページ」**でも詳しくご案内しています。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では何を確認するのか

頭痛が起こるタイミングを伺います

同じ「頭痛」でも、朝に出るのか、仕事中に出るのか、天候が変わったときに出るのかなど、気になるタイミングは人によって違います。

そのため、

「いつから始まったのか」

「どのくらいの頻度なのか」

「どこが痛むのか」

「どのような痛みなのか」

「首や肩の状態はどうか」

「睡眠はどうか」

などを確認します。

首や肩だけでなく全身の状態を確認します

頭痛があるからといって、頭だけを確認すればよいとは限りません。

日常生活でどこに負担がかかっているのかを知るため、姿勢や身体の動きなども確認します。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、カウンセリングや身体の状態確認を行ったうえで、その方に合わせた施術内容を考えていきます。

強い刺激に不安がある方にも配慮します

整骨院や整体に行ったことがない方の中には、「首を強く動かされるのでは」「バキバキする施術だったら怖い」と不安に感じる方もいます。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、強い刺激に頼りすぎない施術を心がけています。

身体の状態を確認したうえで、必要な施術について説明し、納得していただいてから進めていきます。

「どんな施術をするのか知ってから受けたい」という方も、気になることがあれば遠慮なくご相談ください。

起床時の片頭痛が気になる方が、自宅でできること

日常生活では、いきなり大きく生活を変えるよりも、続けやすいところから見直してみましょう。

朝の頭痛を記録してみる

頭痛が出た時間、睡眠時間、前日の疲れ、薬を使ったかどうかなどを簡単に記録します。

毎日細かく書く必要はありません。

「昨日は睡眠が短かった」

「子どもが夜中に何度も起きた」

「仕事で長時間パソコンを使った」

「朝から首が張っていた」

といった程度でも、自分の傾向を振り返る材料になります。

枕をいきなり買い替えない

枕が気になるからといって、すぐに高価な枕へ買い替える必要はありません。

まずは今の枕で、

  • 首が苦しくないか

  • 顎が上がりすぎていないか

  • 顎が胸側へ入りすぎていないか

  • 寝返りがしやすいか

  • 朝起きたときに首や肩が張っていないか

を確認してみましょう。

寝具は人によって合う・合わないがあるため、広告の「頭痛におすすめ」という言葉だけで決めないことも大切です。

日中の姿勢を少しだけ変えてみる

スマートフォンを見るときにずっと下を向いている、パソコン画面に顔を近づけている、子どもを同じ側で抱き続ける。

こうした小さな習慣が積み重なっていることがあります。

すべてを完璧に変える必要はありません。

「スマートフォンを見る時間を少し区切る」

「抱っこする側を時々変える」

「仕事の合間に身体を動かす」

など、自分が続けやすい方法から始めてみましょう。

こんな頭痛の場合は、整骨院より先に医療機関へ

頭痛があるからといって、すべてを整骨院で相談すればよいわけではありません。

突然の強い頭痛や、いつもと明らかに違う頭痛がある場合は、医療機関での確認を優先してください。

たとえば、

  • 突然、非常に強い頭痛が起こった

  • 今まで経験したことがないような頭痛がある

  • 手足の力が入りにくい、しびれがある

  • ろれつが回りにくい

  • 意識がおかしい、反応がおかしい

  • 発熱を伴っている

  • 視界の異常など、普段とは違う症状がある

  • 頭を強く打ったあとに頭痛が出た

  • いつもの頭痛とは明らかに違う

このような場合には、自己判断で様子を見るのではなく、医療機関へ相談してください。

また、頭痛の頻度が増えている、痛み方が変わってきた、頭痛薬を使う回数が増えているなどの場合も、一度医師へ相談しておくと安心です。

整骨院に相談する場合も、医療機関での診断や治療が必要なケースを見逃さないことを大切にしています。

よくある質問

朝起きたときに頭痛があるのですが、枕が原因でしょうか?

枕が身体に合っていないことが、首や肩の負担につながっている可能性はあります。

ただし、朝の頭痛の原因を枕だけに決めることはできません。

睡眠時間、寝返り、寝姿勢、日中の姿勢、首や肩の状態なども合わせて確認してみましょう。

片頭痛と首こり・肩こりには関係がありますか?

片頭痛と首・肩の症状が一緒にみられることはありますが、「首こりがあるから片頭痛が起こる」と単純に考えることはできません。

頭痛のタイプや生活背景などを含めて考える必要があります。

首や肩のつらさも気になっている場合は、そのことも含めて相談すると、自分の身体の状態を整理しやすくなります。

子どもと一緒に寝ています。寝返りが少ないことは関係ありますか?

寝返りのしやすさや睡眠環境は、睡眠中の身体の負担を考えるときの確認ポイントの一つです。

ただ、寝返りが少ないことだけを頭痛の原因と判断することはできません。

「子どもと寝ている」「夜中に何度も起きる」「朝起きると首や肩がつらい」というように、具体的な生活状況を整理してみるとよいでしょう。

片頭痛で整骨院に相談してもいいですか?

慢性的な頭痛に加えて、首や肩の緊張、姿勢、身体の使い方などが気になっている場合は、身体の状態について整骨院へ相談する方法があります。

ただし、突然の強い頭痛や、神経症状などを伴う頭痛の場合は、整骨院より先に医療機関での確認を優先してください。

整体で片頭痛が治りますか?

片頭痛は人によって症状や経過が異なるため、「整体を受ければ必ず片頭痛が治る」と考えることはできません。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、片頭痛そのものだけを判断するのではなく、首・肩・姿勢・生活習慣など身体の状態を確認し、その方に合った施術をご提案しています。

どのような施術を受けることになりますか?

身体の状態を確認したうえで、整体や骨盤矯正など、その方に合わせた施術をご提案します。

強い刺激が苦手な方にも配慮し、身体の状態を説明しながら施術を進めています。

施術内容について不安がある場合は、予約時や来院時にご相談ください。

城東区・今福鶴見駅周辺で片頭痛について相談したい方へ

朝起きたときから頭が痛いと、その日のスタートから気持ちが重くなってしまいます。

「また今日も頭痛が出るかもしれない」

そんな不安を抱えながら、仕事や家事、育児を続けている方もいると思います。

頭痛は外から見えにくいため、「これくらいで相談していいのかな」と我慢してしまうこともあります。

けれど、何度も繰り返しているのであれば、一度自分の頭痛について整理してみることから始めても構いません。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、片頭痛・偏頭痛のお悩みについて、頭だけを見るのではなく、首・肩・姿勢・身体の使い方・睡眠なども含めて状態を確認します。

「朝起きると頭が痛い」

「首や肩のこりも気になる」

「枕が合っているのか分からない」

「整骨院で相談してよいのか迷っている」

このようなお悩みがある方は、現在の状態についてご相談ください。

片頭痛についての施術内容や当院の考え方を確認してから相談したい方は、「片頭痛の施術ページ」もご覧ください。

城東区・今福鶴見駅周辺から通いやすい場所にあり、初めての方にも分かりやすい説明を心がけています。

まとめ

起床時の片頭痛が気になるときは、「枕が悪い」「姿勢が悪い」と一つの原因に決めつけず、睡眠、寝姿勢、寝返り、日中の身体の使い方、首や肩の状態などを一緒に振り返ってみましょう。

今回ご紹介したケースでは、2歳と4歳のお子さんを育てながら生活する女性が、起床時の片頭痛や首・肩のつらさを抱えていました。

子育て中は、抱っこや保育園への送迎だけでなく、子どもと一緒に寝ることで睡眠環境にも特徴が出ます。

「朝の頭痛」という一つの症状だけを見るのではなく、その人がどのような生活をしているのかまで確認することが、身体の状態を考えるうえでのヒントになります。

もちろん、片頭痛にはさまざまな要素が関係しているため、整骨院で身体の状態を確認するだけですべてが解決するわけではありません。

いつもと違う強い頭痛や突然の頭痛、神経症状などがある場合は、まず医療機関へ相談してください。

そのうえで、慢性的な片頭痛や頭痛に加えて首・肩のつらさ、姿勢、身体の使い方などが気になっている方は、一度ご自身の身体の状態を確認してみるのも一つの方法です。

起床時の片頭痛について相談したい方へ

「朝の頭痛が気になるけれど、どこに相談したらいいのか分からない」

そんな方は、まず現在の症状や生活についてお聞かせください。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、カウンセリングでお話を伺い、身体の状態を確認したうえで、必要な施術についてご説明します。

片頭痛・偏頭痛について詳しく知りたい方は、片頭痛の施術ページをご覧ください。

また、施術内容や料金について確認したうえで来院を検討したい方も、お気軽にお問い合わせください。

城東区・今福鶴見駅周辺で、起床時の片頭痛や頭痛、首・肩のつらさについて相談したい方は、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院へご相談ください。

院名:城東いまふく鶴見鍼灸整骨院

所在地:〒536-0002 大阪府大阪市城東区今福東1-7-5

最寄り駅:大阪メトロ長堀鶴見緑地線「今福鶴見駅」

※突然の強い頭痛、これまで経験したことのない頭痛、手足のしびれ・脱力、ろれつが回らない、意識の異常、発熱などを伴う場合は、整骨院への相談よりも医療機関への受診を優先してください。

当院のご案内・アクセス

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院の外観
院名 城東いまふく鶴見鍼灸整骨院
所在地〒536-0002
大阪府大阪市城東区今福東1丁目7-5
電話番号06-6167-8503
営業時間【午前】9:00~13:00
【午後】16:00~20:00
休診日土曜午後、日・祝日

アクセス方法

  • 大阪メトロ長堀鶴見緑地線「今福鶴見駅」2番出口より徒歩6分
  • バス停「今福大橋」より徒歩3分
  • 大阪メトロ今里筋線・長堀鶴見緑地線「蒲生四丁目駅」5番出口より徒歩16分
  • 大阪メトロ長堀鶴見緑地線「横堤駅」6番出口より徒歩22分
  • JR学研都市線「放出駅」北出口より徒歩26分

診療時間・定休日

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