【城東区】腰痛持ちの方へ。ぎっくり腰になった時の対処法3つ

2018.07.28 | カテゴリ: 城東区,整骨院,鍼灸治療,姿勢矯正,骨盤矯正,腰痛,ぎっくり腰,整体

 

 

「朝起きたら腰が痛い……これってぎっくり腰?」

「荷物を持った瞬間に腰がズキッとしたけど、病院に行ったほうがいい?」

「昔から腰痛があって、最近ぎっくり腰を繰り返している……」

急に腰が痛くなると、何が起きているのか分からず不安になりますよね。

特に腰痛を普段から感じている方ほど、「いつもの腰痛なのか、それともぎっくり腰なのか」が判断しにくいことがあります。

結論からお伝えすると、急に強い腰の痛みが出たからといって、すべてが同じ「ぎっくり腰」とは限りません。

ぎっくり腰は一般的な呼び方で、急に腰が痛くなった状態を指して使われることが多い言葉です。筋肉や関節など、さまざまな要因が関係している可能性があります。

そのため、痛みが出た直後は無理に動かし続けないこと。そして、足のしびれや力が入りにくい、排尿・排便の異常、発熱など、いつもの腰痛とは違う症状がある場合は、自己判断せず医療機関への相談を検討してください。

この記事では、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院が、腰痛持ちの方が知っておきたい「ぎっくり腰になった時の対処法」と、「なぜ何度も繰り返してしまうのか」について分かりやすくお伝えします。

Table of Contents

この腰の痛みはぎっくり腰?まず確認したいこと

急に腰が痛くなったときは、痛みが出たきっかけと、その後の症状を確認してみましょう。

ぎっくり腰という言葉から、「重いものを持った瞬間に起こるもの」と思われがちですが、実際には、床にあるものを拾う、立ち上がる、体をひねる、くしゃみをするなど、日常の何気ない動作をきっかけに強い腰痛が出ることもあります。

「特別なことをしていないのに腰が痛くなった」というケースも珍しくありません。

ここで大切なのは、痛みの強さだけで「ぎっくり腰」と決めつけないことです。

腰痛にはさまざまな原因があり、単純な筋肉の負担だけでなく、神経の刺激などが関係している可能性もあります。

こんな場合は急な腰痛として注意しましょう

次のような状況では、無理にセルフケアだけで様子を見ず、医療機関への相談を検討してください。

・急激な腰痛が出て、ほとんど動けない

・足に強いしびれがある

・足に力が入りにくい

・両足に症状が出ている

・排尿や排便がいつもと違う

・発熱を伴っている

・転倒や強い衝撃のあとから痛みが出た

・時間とともに症状が悪化している

・普段の腰痛とは明らかに違う感覚がある

こうした症状がある場合は、整骨院での施術だけで判断しようとせず、まず医療機関で状態を確認することが大切です。

一方で、特に思い当たる外傷がなく、日常動作をきっかけに急に腰が痛くなったという場合には、まず無理をせず、現在の状態を落ち着いて確認していきましょう。

ぎっくり腰になった時の対処法は「無理をしない」ことから

急に腰が痛くなった直後は、「早く治したいから動かしたほうがいい」と考える方もいれば、「絶対安静にして寝ていたほうがいい」と考える方もいます。

ただ、どちらか一方がすべての人に当てはまるわけではありません。

痛みが強い直後は、痛みを我慢して無理に動かさないことが大切です。

横になることで楽になるなら、短時間休むのも選択肢になります。

ただし、長時間まったく動かない状態を続けることが必ずしもよいとは限りません。痛みの程度を見ながら、可能な範囲で普段の動作に戻していくことがすすめられる場合もあります。

「動くと痛いから、何日も寝ていよう」と自己判断するより、痛みの状態に合わせて過ごすことを考えてみてください。

楽な姿勢を探してみる

腰が痛くて横になる場合は、「この姿勢が正解」と決める必要はありません。

仰向けが楽な方もいれば、横向きのほうが楽な方もいます。

横向きになったときに膝を軽く曲げたり、抱き枕やクッションを使ったりすると、腰まわりの負担感が変わることがあります。

大切なのは、痛みを我慢して特定の姿勢を続けるのではなく、自分が少し楽に感じる姿勢を探すことです。

寝返りをすると痛い、起き上がるときに痛いという場合も、勢いをつけて起き上がろうとせず、体を横向きにしてから腕を使ってゆっくり起き上がるなど、腰に負担が集中しにくい動きを意識してみましょう。

急な腰痛では冷やす?温める?

「ぎっくり腰になったら冷やす」と聞いたことがある方も多いと思います。

一方で、「腰痛は温めたほうがいい」と聞くこともあります。

この違いで迷ってしまいますよね。

冷やす・温めることだけで、ぎっくり腰への対応を決めるのではなく、現在の症状や経過を確認することが大切です。

急に痛みが出たからといって、必ず冷やさなければいけないとは限りません。

また、「痛いところに氷を直接当てる」といった方法は、皮膚を傷める可能性があるため避けたほうが安全です。

冷却する場合でも、皮膚に直接氷を当て続けるのではなく、使用方法を確認しながら行うようにしてください。

「冷やしたほうがいいのか、温めたほうがいいのか分からない」という状態なら、無理にセルフケアを増やす必要はありません。

痛みが強い場合は、まず負担になる動作を避けて、症状の変化を確認しましょう。

ぎっくり腰を繰り返す人は「痛みが出た場所」だけを見ない

ここからが、腰痛持ちの方に特に知っていただきたい部分です。

ぎっくり腰を一度経験しただけなら、「たまたま負担が重なったのかな」と考えることもできます。

ところが、

「毎年のようにぎっくり腰になる」

「半年に一度くらい腰を痛める」

「腰痛が落ち着いたと思ったら、また痛くなる」

という状態を繰り返しているなら、その都度痛みを抑えるだけでなく、普段の体の使い方まで見直してみる価値があります。

なぜなら、腰に負担がかかる背景には、腰そのものだけではなく、骨盤や背中、股関節、姿勢、仕事中の体勢、子育てなど、日常生活のさまざまな要素が関係している可能性があるからです。

腰痛を繰り返す人に多い「日常生活の負担」

例えば、デスクワークをしている方なら、長時間座った状態が続くことがあります。

仕事に集中していると、気づけば何時間も同じ姿勢になっていることもありますよね。

立ち仕事の方なら、長時間立ったまま同じような体勢を続けることがあります。

子育て中の方であれば、抱っこ、床からの立ち上がり、前かがみでの作業など、腰に負担がかかりやすい動作が一日の中に何度も出てきます。

一つ一つは大きな負担に感じなくても、毎日繰り返していれば、体の使い方に偏りが出ることがあります。

そして、体の一部に負担が集中した状態で、たまたま「かがむ」「ひねる」「持ち上げる」といった動作が重なると、急に腰の痛みとして現れることがあります。

もちろん、これだけでぎっくり腰の原因を決められるわけではありません。

ただ、「なぜ自分は何度も腰を痛めるのだろう?」と考えたとき、痛みが出た瞬間だけでなく、その前の生活を振り返ることは大きなヒントになります。

「骨盤が歪んでいるからぎっくり腰」と決めつけない

腰痛やぎっくり腰について調べていると、「骨盤の歪み」という言葉を目にすることがあります。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院でも、姿勢や骨盤、背骨、肩甲骨など、体全体のバランスを確認することがあります。

ただし、腰痛の原因を「骨盤の歪みだけ」と決めつけることはできません。

人の体は、腰だけで動いているわけではないからです。

例えば、股関節が動きにくいことで腰の動きが大きくなることもあります。

背中が動きにくいことで、体をひねる動作を腰が多く担っている可能性もあります。

座り方や立ち方、歩き方、仕事中の姿勢、睡眠環境など、日常生活の中に腰への負担につながる要素が隠れていることもあります。

だからこそ、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、腰が痛いからといって腰だけを見るのではなく、「どんな姿勢で生活しているのか」「どんな動作で痛みが出るのか」まで確認することを大切にしています。

ぎっくり腰を繰り返す方は、痛みが落ち着いた後も確認してみましょう

急な腰痛が落ち着いてくると、「もう大丈夫」と思って、以前と同じ生活に戻ってしまうことがあります。

もちろん、痛みがなくなって普段通りに動けるようになることは嬉しいことです。

ただ、何度もぎっくり腰を繰り返しているなら、「痛みがなくなった=腰に負担をかけていた要素もなくなった」とは限りません。

例えば、

・長時間座り続ける

・片側に体重をかけて立つ

・いつも同じ手で荷物を持つ

・前かがみの姿勢が多い

・運動不足で体を動かす機会が少ない

・子どもの抱っこを同じ姿勢で繰り返す

・腰をかばう動きが習慣になっている

こうした生活習慣が続いていないか、一度振り返ってみてください。

「自分では姿勢に気をつけているつもりなのに、また腰を痛める」という方は、自分では気づきにくい体の使い方が関係している可能性もあります。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、腰だけを見て終わらせない

腰痛やぎっくり腰を繰り返している方に対して、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、痛みが出ている場所だけを確認して終わるのではなく、体全体の状態を確認することを大切にしています。

最初にお話を伺うカウンセリングでは、

「いつから痛いのか」

「どの動作で痛みが出るのか」

「過去にもぎっくり腰を経験しているのか」

「仕事では座っていることが多いのか、立っていることが多いのか」

「子育てや家事でどのような動作が多いのか」

など、普段の生活についても確認します。

そのうえで、姿勢や骨盤、背骨、肩甲骨、股関節など、体の動きやバランスを確認します。

これは「ここが歪んでいるから、ここを直せば大丈夫」と単純に考えるためではありません。

腰に負担が集まりやすくなっている背景を一緒に探すためです。

施術についても、強い刺激を好まない患者さんに無理に強い施術を行うのではなく、その方の状態や希望を確認しながら進めていきます。

「整骨院に行くとバキバキされそうで怖い」という方も、まずは現在の状態について相談してください。

腰痛の施術では、普段の生活まで一緒に考えます

腰の痛みを繰り返している方ほど、施術だけで終わらせないことが大切だと城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では考えています。

例えば、デスクワークが中心の方なら、仕事中の座り方や休憩の取り方を見直すだけでも、腰への負担を考えるきっかけになります。

子育て中の方なら、抱っこや床からの立ち上がりなど、日常的に繰り返している動作を確認することもできます。

また、寝起きに腰が痛い方であれば、寝姿勢や寝返り、起き上がり方などについて一緒に確認することもあります。

「腰痛だから腰を揉めばいい」という考え方ではなく、その人が毎日どんな生活をしているのかを含めて考えることが、再発を防ぐためのヒントになる場合があります。

腰痛の施術について詳しく知りたい方は、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院の「腰痛施術」についてのページも参考にしてください。

実際に確認したい「ぎっくり腰になりやすい生活パターン」

ここでは、腰痛持ちの方が自分の生活を振り返るためのチェック項目をご紹介します。

当てはまる項目が多いからといって、必ずぎっくり腰になるわけではありません。

「自分は腰に負担がかかりやすい生活をしていないかな?」という確認として使ってみてください。

長時間座っていることが多い

デスクワークや車の運転などで、一日の大半を座って過ごしていませんか?

座っている時間が長い場合、同じ姿勢を続けないよう、適度に立ち上がって体を動かすことを意識してみましょう。

前かがみの作業が多い

掃除、料理、洗濯、子どもの世話など、日常生活には前かがみになる動作が意外とたくさんあります。

一度の動作よりも、同じ動作を何度も繰り返していることに気づくことがあります。

いつも同じ側で荷物を持っている

バッグをいつも右肩にかける、子どもをいつも同じ側で抱っこするなど、体の使い方が片側に偏っていないか確認してみてください。

腰が痛いときに腰だけをかばっている

痛みを避けようとすると、無意識に体の動かし方が変わることがあります。

その状態が長く続くことで、別の場所に負担がかかっている可能性もあります。

「痛くないから大丈夫」と運動やケアを全部やめてしまう

腰痛が落ち着いたあと、体を動かす機会が極端に減っていないでしょうか。

無理のない範囲で体を動かす習慣を作ることも、腰の状態を考えるうえでは大切なポイントです。

ぎっくり腰になったら「痛みをなくす」だけで終わらせない

ぎっくり腰のような急な腰痛では、まず今の痛みに対して無理をしないことが大切です。

ただ、腰痛を何度も繰り返している方の場合は、痛みが出るたびに対処するだけではなく、「なぜ自分は腰を痛めることが多いのか」を考えてみることも大切な一歩になります。

腰痛の背景には、姿勢だけでなく、仕事、家事、育児、運動習慣、体の動かし方など、さまざまな要素が関係している可能性があります。

だからこそ、

「骨盤が悪いから」

「筋肉が硬いから」

「腰が弱いから」

と一つの原因だけに決めつけるのではなく、自分の生活全体を振り返ってみてください。

今日からできること

いきなり特別な運動を始めなくても構いません。

まずは、

・長時間同じ姿勢を続けない

・痛みを我慢して無理に動かさない

・荷物を持つときの姿勢を意識する

・いつも同じ側だけに負担をかけていないか確認する

・腰痛が落ち着いたら普段の体の使い方を振り返る

といった小さなところから始めてみましょう。

そして、「何度もぎっくり腰を繰り返している」「腰痛が長く続いている」「自分で原因が分からない」という場合には、一人で悩み続ける必要はありません。

こんな腰痛で悩んでいませんか?

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院には、次のような腰のお悩みを抱えている患者さんからご相談いただいています。

・ぎっくり腰を何度も繰り返している

・朝起きると腰が痛い

・長時間座っていると腰がつらくなる

・立ち仕事をすると腰が重くなる

・子どもの抱っこで腰がつらい

・腰痛があるけれど、どこを見直せばいいか分からない

・整骨院で腰だけを施術されることに不安がある

・強い刺激の施術が苦手

・自分の姿勢や体の使い方を確認してほしい

一つでも当てはまるなら、まず現在の状態を整理してみましょう。

特に、ぎっくり腰を何度も繰り返している場合は、「また痛くなったらどうしよう」と不安を抱えながら生活するのではなく、痛みが出る前後の生活パターンを振り返ってみることをおすすめします。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院での腰痛相談の流れ

「整骨院に行きたいけれど、何をされるのか分からなくて不安」という方もいると思います。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、いきなり施術を始めるのではなく、まず患者さんのお話を伺うことから始めます。

カウンセリング

痛みが出た時期やきっかけ、これまでの腰痛、仕事や家事、育児などについてお話を伺います。

「何を話せばいいのか分からない」という方も、分かる範囲で大丈夫です。

姿勢・体の状態を確認

腰だけではなく、骨盤、背骨、肩甲骨、股関節など、全身のバランスや動きを確認します。

痛みがある場所と、負担がかかっている場所が必ずしも同じとは限らないためです。

施術内容を説明

現在の状態を確認したうえで、どのような施術を行うのかを説明します。

分からないことがあれば、その場で遠慮なく質問してください。

施術

患者さんの状態や希望を確認しながら施術を行います。

強い刺激が苦手な方にも、できるだけ不安を感じないよう、施術内容を確認しながら進めていきます。

今後の目安とセルフケア

施術後は、普段の生活で気をつけたいことや、自宅でできるセルフケアなどについてお伝えします。

腰痛を繰り返している方の場合は、「痛みがなくなったら終わり」ではなく、日常生活の中で腰に負担がかかりやすい場面を一緒に考えていきます。

ぎっくり腰を繰り返す前に、体の使い方を見直してみませんか?

「またぎっくり腰になったらどうしよう」

そんな不安を抱えていると、腰をかばうことばかり考えてしまいます。

でも、腰痛を繰り返しているからといって、腰だけが悪いと決まっているわけではありません。

普段の姿勢、座り方、立ち方、歩き方、仕事、家事、育児、運動習慣などを一つずつ見ていくと、自分では気づいていなかった体の使い方が見つかることがあります。

「痛くなった腰をどうするか」だけではなく、「なぜ腰に負担が集まりやすいのか」を考えてみる。

それが、繰り返す腰痛と向き合うための一つの方法です。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、腰の痛みだけを見るのではなく、患者さんの生活背景や姿勢、体の動きなども確認しながら、一人ひとりの状態に合わせた施術を考えています。

まとめ

急に腰が痛くなったとき、「これはぎっくり腰なの?」と不安になるのは自然なことです。

ぎっくり腰は一般的な呼び方であり、急な腰痛のすべてが同じ原因で起きているとは限りません。

そのため、急に強い腰痛が出たときは、無理に動き続けず、痛みの状態を確認することから始めましょう。

足の強いしびれや力が入りにくい、排尿・排便の異常、発熱、強い外傷などがある場合には、医療機関への相談を検討してください。

また、ぎっくり腰を何度も繰り返している場合は、痛みが出た腰だけを見るのではなく、姿勢や体の動かし方、仕事、家事、育児など、日常生活の中で腰に負担がかかっていないかを振り返ることも大切です。

「何度も腰を痛めているけれど、自分では何が原因なのか分からない」

「腰痛について一度きちんと相談したい」

という方は、一人で原因を決めつける必要はありません。

現在の状態を確認し、自分の体について知るところから始めてみてください。

腰痛・ぎっくり腰でお悩みなら城東いまふく鶴見鍼灸整骨院へ

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院は、大阪市城東区今福東で、整骨・鍼灸・整体などを行っています。

今福鶴見駅から徒歩圏内にあり、腰痛やぎっくり腰を繰り返している方からのご相談にも対応しています。

「腰が痛いけれど、整骨院に行っていいのか分からない」

「ぎっくり腰になったけれど、何をすればいいのか分からない」

「何度も腰痛を繰り返しているので、一度体の状態を確認したい」

という方も、まずはお気軽にご相談ください。

腰痛の施術内容について詳しく確認したい方はこちらをご覧ください。

「腰痛施術ページ」へ

腰痛を繰り返すたびに不安になるのではなく、今の体の状態と普段の生活を一度見直してみませんか?

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院が、患者さんの現在の状態を確認しながら、これからの体の使い方まで一緒に考えていきます。

当院のご案内・アクセス

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院の外観
院名 城東いまふく鶴見鍼灸整骨院
所在地〒536-0002
大阪府大阪市城東区今福東1丁目7-5
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休診日土曜午後、日・祝日

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