「出産してから、妊娠前に履いていたデニムが入らなくなった」
「体重は少しずつ戻っているのに、お腹やお尻のラインが以前と違う」
「腰もつらいけれど、赤ちゃんを預けられないので整骨院へ行けない」
産後、このようなお悩みを抱えているママさんは少なくありません。
特に30代になると、赤ちゃんのお世話に加えて上のお子さんの育児や家事、仕事復帰の準備まで重なり、自分の身体のことは後回しになりやすい時期です。
「産後骨盤矯正を受けたい」と思っていても、
赤ちゃんと一緒に行って大丈夫?
泣いたら迷惑にならない?
産後の体形は骨盤矯正だけで変わるの?
そもそも、いつから通っていいの?
こんな疑問があって、なかなか一歩を踏み出せない方もいると思います。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、産後の身体を「骨盤だけ」の問題として考えていません。
骨盤周囲の状態だけでなく、姿勢、筋肉の使い方、お腹の力、抱っこや授乳による身体への負担などを一緒に確認しながら、その方に合わせた産後ケアをご提案しています。
また、赤ちゃんや小さなお子さんと一緒に通いやすいよう、キッズスペースやバウンサーをご用意しており、ベビーカーでの来院にも対応しています。
この記事では、実際に放出西から来院された産後3か月のママさんの事例をもとに、
・なぜ産後に体形が変わって見えるのか
・産後骨盤矯正では何を確認するのか
・産後の体形を考えるうえで骨盤以外に大切なこと
・赤ちゃん連れでも通える整骨院を選ぶポイント
・産後骨盤矯正を始める時期
について、できるだけ分かりやすくお伝えします。
産後に「デニムが入らない」「下腹が気になる」「お尻が大きくなった」と感じても、その原因をすべて骨盤のゆがみだけで説明することはできません。
妊娠から出産までの間、女性の身体にはさまざまな変化が起こります。
お腹が大きくなれば身体の重心が変わり、姿勢も変化します。
出産後は、その状態のまま抱っこや授乳、おむつ替えといった前かがみの動作を一日に何度も繰り返す生活が始まります。
さらに、妊娠中に活動量が減っていた場合には、お腹やお尻周辺の筋肉を以前と同じように使いにくくなっていることもあります。
つまり、産後の体形を考えるときは、
「骨盤」+「姿勢」+「筋肉の使い方」+「育児中の生活動作」
を一緒に見ていく必要があります。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院の産後骨盤矯正でも、身体の状態を確認したうえで、一人ひとりに合わせて施術を進めています。
産後骨盤矯正について詳しく知りたい方は、こちらもご覧ください。
産後の体形変化は、体重だけでは判断できません。
妊娠前と同じ体重に近づいてきたのに、
「昔のパンツがきつい」
「ウエストよりお尻で引っ掛かる」
「下腹だけぽっこりしている」
という方もいます。
体重計に表示される数字が同じでも、筋肉の使い方や姿勢、身体のラインが同じとは限らないからです。
お腹が大きくなるにつれて、身体の前側に重さがかかります。
そのバランスを取ろうとして腰を反らせたり、上半身を後ろへ傾けたりする姿勢になりやすく、妊娠前とは身体の使い方が変わります。
出産した瞬間に、それまで何か月も続いていた姿勢のクセが元通りになるわけではありません。
産後も反り腰のような姿勢が残っていると、お腹を前へ突き出して立つ形になり、実際の体重以上に下腹が目立って見えることもあります。
妊娠中は赤ちゃんの成長に合わせて腹部が大きくなります。
そのため、産後すぐに妊娠前と同じ感覚で腹筋を使えるとは限りません。
「お腹に力を入れているつもりなのに入らない」
「立っているとお腹が前に出てしまう」
という方もいらっしゃいます。
だからといって、産後すぐに強い腹筋運動を始めればよいわけでもありません。
出産方法や身体の回復状況には個人差があるため、運動を始める時期や強度について不安がある場合は、産婦人科などで確認しながら進めることが大切です。
厚生労働省も、身体活動や運動については身体の状態に応じて安全に行うことを案内しています。
産後の身体を考えるうえで、見落としやすいのが育児姿勢です。
赤ちゃんを抱っこするとき、多くの方が左右どちらか決まった側で抱きます。
授乳では長時間下を向き、おむつ替えでは何度も前かがみになります。
寝かしつけでは赤ちゃんを抱いたまま身体を揺らすこともあるでしょう。
こうした小さな負担が毎日積み重なると、
・肩こり
・首の疲れ
・腰痛
・股関節周辺の違和感
・左右で立ちやすさが違う
などにつながる場合があります。
産後骨盤矯正という名前でも、骨盤だけを触れば十分とは限らない理由がここにあります。
「骨盤矯正」と聞いて、骨をバキバキ鳴らされるのではないかと不安になる方もいます。
特に産後は身体も敏感な時期なので、
「痛い施術だったらどうしよう」
「出産したばかりなのに矯正して大丈夫?」
と心配になるのは自然なことです。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、現在の身体の状態を確認しながら、産後の身体に配慮した施術をご提案しています。
院の産後骨盤矯正ページでも、バウンサーやキッズスペースを備え、子ども連れで施術を受けられる環境が案内されています。
産後の身体は、一部分だけを見るより全体のつながりを確認することが大切です。
同じ「産後にデニムが入らない」という悩みでも、身体の状態は一人ひとり違います。
たとえば、
・腰を強く反って立っている
・左右どちらかに体重をかけて立つクセがある
・お腹に力が入りにくい
・お尻周辺の筋肉をうまく使えていない
・股関節の動きに左右差がある
・抱っこする方向がいつも同じ
・腰痛があり、身体をかばって動いている
など、背景はいくつも考えられます。
そこで、産後骨盤矯正を受ける際には「どこがゆがんでいるか」だけでなく、「普段どのように身体を使っているのか」まで確認する視点が欠かせません。
今回ご紹介するのは、放出西から来院された産後3か月のママさんです。
元の記事でもご紹介していた患者さんで、産後の体形と腰のつらさに悩んで来院されました。
上のお子さんは4歳。
赤ちゃんのお世話だけではなく、上のお子さんの育児も重なっている時期です。
さらに、立ち仕事や前かがみになる動作も多く、腰にも負担を感じていました。
お話を聞いていくなかで出てきたもう一つのお悩みが、
「妊娠前に履いていたデニムが入らなくなった」
ということでした。
産後のママさんからよく聞くお悩みの一つです。
体重だけではなく、
「お尻が大きくなったように感じる」
「骨盤周りでパンツが止まる」
「ウエストまで上がらない」
と、服を着たときに産前との違いを実感する方もいます。
身体の状態を確認したうえで骨盤周辺の施術を行い、継続して身体を見ていきました。
元記事では、3回目の施術後に、それまで履けなかったデニムが履けるようになったと患者さんからお話しいただいたことをご紹介しています。
もちろん、これは一人の患者さんの経過です。
施術後の感じ方や身体の変化には個人差があり、すべての方が同じ回数・同じ経過になるわけではありません。
だからこそ城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、「○回受ければ必ずこうなる」という考え方ではなく、その方の身体や生活状況を確認しながら施術計画を考えていきます。
産後にパンツがきつくなったからといって、それだけで「骨盤が開いた」と判断することはできません。
ここは、産後の体形について知っておいてほしいポイントです。
デニムの履き心地は、
・体重の変化
・脂肪量
・筋肉量
・姿勢
・お腹周辺の筋肉の使い方
・お尻周辺の筋肉
・むくみ
・身体の動かし方
などにも左右されます。
そのため、
「骨盤矯正さえすれば痩せる」
「骨盤を締めれば必ず産前の体形に戻る」
と考えるのはおすすめできません。
産後骨盤矯正は、産後の身体を整えていくための選択肢の一つです。
食事、睡眠、身体活動、育児中の姿勢なども含めて考えることが、長い目で見た身体づくりにつながります。
産後は、早さを競うよりも身体の回復状態を優先してください。
出産直後は、身体が妊娠・出産から回復していく期間です。
「早く体形を戻したい」
「すぐに骨盤矯正を始めたほうがいいのでは?」
と焦ってしまう方もいますが、無理をする必要はありません。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、院の案内として産後1か月以降から相談を受け付けていますが、出産方法や産後の経過によって身体の状態は異なります。
特に、
・帝王切開後で傷が気になる
・出血が続いている
・発熱がある
・強い腹痛がある
・産後の健診で医師から指示を受けている
・体調が安定していない
といった場合は、整骨院での施術よりも、産婦人科など医療機関への相談を優先してください。
産後1か月を過ぎたから全員が同じように施術を受けられる、という意味ではありません。
身体の回復状況を確認したうえで進めていくことが安心につながります。
「産後半年を過ぎたから、もう遅い」と諦める必要はありません。
赤ちゃんが生まれてすぐの時期は、
授乳、寝かしつけ、おむつ替え、夜泣きへの対応などで一日が終わってしまいます。
自分の身体まで気が回らず、
「気づいたら産後8か月だった」
「もう1年以上経ってしまった」
という方も珍しくありません。
産後から時間が経っていても、腰痛や肩こり、姿勢、身体の使いにくさなどについて相談することはできます。
ただし、身体の状態は産後の期間だけで決まるものではありません。
現在の生活習慣や運動量、仕事復帰の有無、育児動作なども含めて確認したうえで、ご自身に合ったケアを考えていきましょう。
産後の身体への負担を減らすために、毎日の抱っこ姿勢を見直すこともおすすめです。
産後骨盤矯正を受けても、毎日何時間も身体に負担のかかる姿勢を繰り返していると、腰や肩への負担が蓄積しやすくなります。
特に注意したいのが「片側抱っこ」です。
右腕のほうが抱きやすい方は、毎回右側。
左のほうが落ち着く方は、いつも左側。
気づかないうちに片方の腰を横へ突き出して、その上に赤ちゃんを乗せるような姿勢になっている場合があります。
可能であれば左右を入れ替えたり、抱っこひもの位置を見直したりするだけでも身体の使い方は変わります。
ただし、育児中に「正しい姿勢をずっと保とう」と頑張りすぎる必要はありません。
赤ちゃんが泣いているときに姿勢ばかり気にするのは現実的ではないからです。
完璧な姿勢を目指すより、負担が偏り続けないようにする。
それくらいから始めてみてください。
下腹が気になるからといって、すぐに強い腹筋運動を始める必要はありません。
「早く体形を戻したい」という気持ちから、動画を見ながら腹筋や筋トレを始める方もいます。
ただ、産後の回復状態には個人差があります。
特に出産後間もない時期や帝王切開後などは、ご自身の判断だけで負荷の高い運動を始めず、産婦人科等へ相談しながら進めてください。
体調が整ってからは、無理のない範囲で身体を動かす習慣を少しずつ戻していくことも選択肢になります。厚生労働省の身体活動・運動に関する情報でも、安全面に配慮しながら身体を動かす考え方が示されています。
産後ママさんが整骨院選びで気になるのは、施術内容だけではありません。
むしろ、
「赤ちゃんを誰に預けよう」
という問題が一番大きい方もいます。
家族が仕事をしていれば、毎週お願いするのは難しい。
一時保育を利用するほどでもない。
赤ちゃんが人見知りを始めている。
そうしているうちに、自分の身体のケアを何か月も先延ばしにしてしまうことがあります。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、赤ちゃんや小さなお子さんとの来院に対応しています。
院の産後骨盤矯正ページでは、
・バウンサーあり
・キッズスペースあり
・ベビーカーでの来院可
と案内しています。
「赤ちゃんがいるから通えない」と最初から諦めず、予約時にお子さん連れであることをお伝えください。
赤ちゃんが泣くことを気にして、来院をためらう必要はありません。
小さな赤ちゃんが途中で泣いたり、眠くなったりするのは自然なことです。
「泣いたら周りに迷惑をかけそう」
「施術を止めてもらったら申し訳ない」
と心配される方もいます。
2人目・3人目の出産後は、赤ちゃんだけでなく上のお子さんと一緒に来院したい方もいます。
今回ご紹介した患者さんも、上に4歳のお子さんがいらっしゃいました。
産後骨盤矯正を受けたいと思っても、
「上の子も連れて行けるのかな?」
という悩みが出てきます。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院にはキッズスペースが用意されています。
お子さんの年齢や人数によって対応方法が変わる場合もありますので、予約時に相談しておくと安心です。
必要な回数を全員一律に決めることはできません。
今回の患者さんは、元記事で3回目の施術後にデニムが履けるようになったというエピソードをご紹介しました。
だからといって、
「産後骨盤矯正は3回受ければ十分」
という意味ではありません。
身体の状態は、
・出産から何か月経っているか
・腰痛などの症状があるか
・妊娠前の運動習慣
・現在の育児動作
・仕事復帰の有無
・睡眠状況
・セルフケアができるか
などでも変わります。
そのため、初回に身体を確認したうえで、どの程度のペースで通うのがよいか相談する形が現実的です。
回数だけを先に決めるのではなく、「何のために通うのか」を明確にすることが大切です。
「腰のつらさを少しでも減らして育児をしたい」
「仕事復帰までに身体を整えたい」
「妊娠前の服をもう一度着たい」
目標は人それぞれ。
ご自身がどうなりたいのかも、遠慮なくお話しください。
産後の身体づくりは、施術を受けている時間より普段の生活のほうが長いからこそ、日常生活も大切です。
とはいえ、産後ママさんに
「毎日30分運動しましょう」
「姿勢を常に正しくしましょう」
と言っても、続けるのは簡単ではありません。
赤ちゃんがいつ泣くか分からず、夜もまとまって眠れない時期があります。
そんなときは、できることを小さくするほうが続きます。
たとえば、
・抱っこの左右を時々入れ替える
・授乳後に一度肩を回す
・座りっぱなしが続いたら立つ
・同じ姿勢を長時間続けない
・身体が回復してきたら短時間の散歩から始める
など。
全部を完璧に行う必要はありません。
「できる日に、できるものを一つ」くらいで十分です。
産後の症状の中には、整骨院より先に産婦人科や医療機関へ相談したほうがよいものがあります。
たとえば、
・強い腹痛が続く
・大量の出血がある
・発熱が続いている
・傷口に強い痛みや異常を感じる
・足に急な強い腫れや痛みが出た
・息苦しさや胸の痛みがある
・急激に体調が悪化した
・医師から運動や施術を控えるよう指示されている
といった場合です。
「これは骨盤の問題かな?」と自己判断せず、気になる症状があれば医療機関へ相談してください。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院でも、整骨院の範囲を超える症状が疑われる場合には、医療機関での確認を優先していただくことが安心につながります。
産後の身体をケアしたいのに、子どもを預けられないことを理由に我慢し続ける必要はありません。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院は、大阪市城東区今福東にあり、大阪メトロ長堀鶴見緑地線「今福鶴見駅」から徒歩圏内です。院公式ページでは今福鶴見駅2番出口から徒歩6分と案内しています。
放出西をはじめ、城東区周辺から産後のお悩みで来院されるママさんもいらっしゃいます。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、現在、産後1か月以降を一つの目安として相談を受け付けています。
ただし、出産方法や母体の回復には個人差があります。
1か月経過したから必ず施術できるという意味ではありません。産後健診で経過について指摘を受けている場合や、体調に不安がある場合には、先に産婦人科へ相談してください。
帝王切開後も相談は可能ですが、傷の回復状態などを考慮する必要があります。
「産後○週間だから大丈夫」と期間だけで判断せず、産婦人科での経過確認を優先してください。
はい、ご相談いただけます。
「半年を過ぎたら骨盤は二度と変わらない」ということではありません。
現在の姿勢や腰痛、育児による身体への負担などを確認し、その時点の身体に合わせたケアを考えていきます。
はい。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、バウンサーやキッズスペースを用意し、ベビーカーでの来院にも対応しています。
キッズスペースがありますので、上のお子さんとの来院についても事前にご相談ください。
お子さんの人数や年齢を予約時に伝えていただくとスムーズです。
骨盤矯正だけで体重減少を保証することはできません。
産後の体形には、姿勢、筋肉量、食生活、活動量、睡眠などさまざまな要素が関係します。
当院では体重だけを見るのではなく、姿勢や身体の使い方も確認しながら産後の身体づくりをサポートします。
はい。
抱っこ、授乳、おむつ替えなどは腰に負担がかかりやすい動作です。
腰だけではなく、姿勢や股関節、身体全体の使い方を確認しながら対応します。
ただし、強いしびれ、筋力低下、排尿・排便の異常などがある場合には、医療機関への受診を優先してください。
産後は赤ちゃん中心の生活になるからこそ、自分の身体の変化を我慢してしまうママさんが少なくありません。
今回ご紹介した放出西のママさんも、
「腰がつらい」
「以前履いていたデニムが入らない」
という悩みを抱えて来院されました。
身体を確認しながら骨盤周辺への施術を続け、元記事では3回目の施術後にデニムが履けるようになったという嬉しいお話をいただいています。
ただ、産後の体形は骨盤だけで決まるものではありません。
姿勢、お腹やお尻周辺の筋肉、抱っこや授乳、仕事や家事での身体の使い方まで含めて考えることが、産後の身体を整える第一歩になります。
赤ちゃんのお世話に追われていると、自分のケアはどうしても後回しになります。
だからこそ、
「腰が少しつらくなってきた」
「妊娠前の服が入らない」
「姿勢が変わった気がする」
そんな小さな変化の段階で相談していただいて構いません。
「産後骨盤矯正を受けてみたいけれど、自分に必要なのか分からない」という段階でも大丈夫です。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、一人ひとりの身体の状態や生活環境を確認しながら、産後の身体についてご相談をお受けしています。
赤ちゃんや小さなお子さんと一緒に通院したい方も、予約時にお気軽にお伝えください。
院名:城東いまふく鶴見鍼灸整骨院
所在地:大阪府大阪市城東区今福東1-7-5
最寄り駅:大阪メトロ長堀鶴見緑地線 今福鶴見駅
現在、公式サイトではネット予約と電話予約を案内しています。
「子どもがいるから自分の身体は後回し」と我慢せず、これから続く育児を少しでも快適に過ごせる身体づくりを一緒に考えていきましょう。
※本記事で紹介している事例は個人の経過であり、施術後の変化や感じ方には個人差があります。
※産後の体調や回復状態には個人差があります。痛みや出血、発熱など気になる症状がある場合は、産婦人科などの医療機関へご相談ください。

| 院名 | 城東いまふく鶴見鍼灸整骨院 |
|---|---|
| 所在地 | 〒536-0002 大阪府大阪市城東区今福東1丁目7-5 |
| 電話番号 | 06-6167-8503 |
| 営業時間 | 【午前】9:00~13:00 【午後】16:00~20:00 |
| 休診日 | 土曜午後、日・祝日 |
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
| 16:00~20:00 | ● | ● | ● | ● | ● | × |
| 休診日:土曜午後、日・祝日 | ||||||