【城東区】2人目産後の腰痛・冷えはなぜ?骨盤の違和感に鍼灸という選択肢

2018.07.12 | カテゴリ: 鍼灸治療,骨盤矯正,腰痛,整体,城東区,整骨院

「2人目を出産してから、腰が痛くなった」

「骨盤が安定しないような感じがする」

「お尻や足先の冷えが気になる」

「子どもを抱っこするたびに腰がつらい」

「産後の骨盤矯正を受けたいと思っているけれど、なかなか自分のための時間が取れない」

産後の女性から、このようなお悩みを伺うことがあります。

特に2人目の出産後は、1人目のときとは違う身体の変化を感じる方もいます。上の子のお世話をしながら赤ちゃんのお世話も始まり、抱っこや授乳、家事などで身体を休める時間が少なくなりやすいためです。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、実際に城東区から来院された30代の女性から、2人目の出産後から続く腰痛、骨盤周囲の違和感、お尻や足先の冷えについて相談を受けました。

この方は、産後の骨盤矯正を受けたいと思いながらも、なかなか来院できずにいました。しかし、子どもを抱っこする機会が増え、子どもの体重も増えてきたことで、腰のつらさが気になるようになり来院されています。

この記事では、この実際の相談内容をもとに、

  • 産後に腰痛が起こる背景

  • 2人目の出産後に身体の負担を感じやすい理由

  • 骨盤の違和感と日常生活の関係

  • 産後の冷えについて考えたいこと

  • 鍼灸ではどのような相談ができるのか

  • 産後の腰痛を我慢し続けないためにできること

を、できるだけ分かりやすくお伝えします。

産後だから腰が痛いのは仕方がない、と決めつけて我慢する必要はありません。

出産後の身体だけを見るのではなく、抱っこや授乳、睡眠、姿勢、身体の使い方まで含めて見直すことで、自分の身体をいたわるきっかけをつくれる場合があります。

Table of Contents

産後の腰痛・冷えは「骨盤だけ」が原因とは限りません

産後の腰痛を考えるとき、「骨盤が歪んだから」と一つの原因だけで考えないことが大切です。

出産後は身体の変化に加えて、抱っこ、授乳、寝かしつけ、家事など、日常生活の中で身体に負担がかかる動作が増えます。

例えば赤ちゃんを抱っこするとき、いつも同じ腕で抱える癖があると、身体の左右差が生まれやすくなります。

授乳では前かがみになる時間が増えたり、寝かしつけでは同じ姿勢を長く続けたりすることもあります。

一つひとつは小さな負担でも、それが毎日繰り返されれば、腰や背中、肩、股関節周辺などに負担を感じることがあります。

また、上の子がいる場合には「赤ちゃんだけをお世話すればいい」という環境ではありません。

上の子を抱き上げる。

赤ちゃんを抱っこする。

床に座って遊ぶ。

食事を作る。

洗濯をする。

寝かしつける。

こうした動作が一日の中で何度も繰り返されます。

そのため、産後の腰痛について考えるときには、出産そのものだけでなく、出産後の生活まで一緒に見ることが大切です。

2人目の出産後に「前より身体がつらい」と感じるのはなぜ?

2人目の出産後に身体の違和感が強くなったと感じる場合、育児環境の変化も一つの背景として考えられます。

1人目のときは、赤ちゃんのお世話が中心だったかもしれません。

ところが2人目になると、赤ちゃんのお世話をしながら上の子の対応も必要になります。

「赤ちゃんを抱っこしながら上の子の荷物を持つ」

「上の子を抱き上げたあと、すぐ赤ちゃんのお世話をする」

「夜中に何度も起きて、朝から家事と育児をする」

こうした生活が続けば、身体を休める時間を確保することが難しくなります。

実際に城東区から来院された30代の女性も、2人目の出産後には1人目のときよりも骨盤周囲の違和感や、安定しないような感覚が強くなったと話されていました。さらに、腰からお尻、脚にかけての身体の変化や、お尻・足先の冷えも以前より気になるようになっていたそうです。

ここで大切なのは、「2人目だから必ず腰痛になる」という意味ではないことです。

生活環境や身体の状態には個人差があります。

だからこそ、産後の腰痛を「みんな同じ」と考えるのではなく、その人が毎日の生活でどのように身体を使っているのかを確認することが大切になります。

産後の腰痛で確認したい「身体の使い方」

腰が痛いと、つい腰そのものを揉んだり温めたりしたくなります。

ただ、腰に負担がかかる動作が毎日続いていれば、一時的に楽になっても同じ負担を繰り返してしまうことがあります。

産後の腰痛では、次のような動作を一度確認してみてください。

抱っこのとき、いつも同じ側に赤ちゃんを抱えていないか

同じ側で抱っこする習慣があると、身体の使い方に偏りが出る場合があります。

「右腕で抱っこすることが多い」

「腰に赤ちゃんを乗せるように抱えている」

「上の子を抱き上げるときに腰を曲げている」

という方は、普段の抱き上げ方を一度見直してみましょう。

もちろん、育児中に左右均等に動くことは簡単ではありません。

完璧に変える必要はありません。

「気づいたときだけ反対側でも抱っこする」など、小さな工夫から始める方法もあります。

授乳や寝かしつけで前かがみになっていないか

授乳や寝かしつけは毎日行うため、姿勢の影響を受けやすい時間です。

赤ちゃんに合わせようとして背中を丸めた状態が長く続くと、腰だけでなく背中や首にも負担を感じることがあります。

授乳クッションを使う、椅子やソファの背もたれを利用するなど、「自分の身体で赤ちゃんを支え続けない」環境をつくることも考えてみてください。

床から子どもを抱き上げる動作

産後は床に座る機会も増えます。

床から子どもを抱き上げるときに腰だけを曲げて持ち上げると、腰に負担を感じる場合があります。

膝や股関節を使いながら身体を近づけて持ち上げるなど、腰だけに負担を集中させない動作を意識してみましょう。

「骨盤が歪んでいる気がする」と感じるときに考えたいこと

産後、「骨盤が開いた気がする」「骨盤が歪んでいる気がする」「骨盤が安定しない」と感じる方は少なくありません。

ただし、身体の感覚だけで骨盤の状態を判断することは難しいものです。

骨盤周辺の違和感があるからといって、必ずしも骨盤だけに原因があるとは限りません。

腰、股関節、背中、脚などの動きや姿勢、普段の身体の使い方が関係している可能性もあります。

そのため、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、産後の腰痛について相談されたときに、腰だけを見るのではなく、身体全体の状態や日常生活での負担についても確認するという考え方を大切にしています。

産後の「お尻や足先の冷え」が気になるときは?

産後からお尻や足先の冷えを感じるようになった場合も、「冷え性だから仕方ない」と片付けず、生活全体を振り返ってみましょう。

身体の冷えを感じる背景には、季節や室温、運動量、睡眠、食事など、さまざまな要素が関係します。

産後は赤ちゃんのお世話を優先して、自分自身の食事や休息、運動が後回しになりやすい時期です。

以前より歩く時間が減った。

座っている時間が増えた。

睡眠が細切れになった。

ゆっくりお風呂に入る時間がない。

こうした生活の変化があれば、それも含めて考えてみる必要があります。

「冷えているから、そこだけ温めればいい」と考えるのではなく、なぜ冷えを感じるようになったのかを生活の中から探してみることがポイントです。

産後の腰痛と冷えで鍼灸を検討するときに知っておきたいこと

鍼灸は、腰痛だけでなく、冷え性など身体のさまざまな悩みについて相談される施術の一つです。

ただし、「鍼灸を受ければ必ず腰痛や冷えがなくなる」というものではありません。

現在の身体の状態や生活背景を確認したうえで、鍼灸が適しているかを考えることが大切です。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、鍼灸の施術について、強い刺激を与えるのではなく、身体の緊張を和らげることを意識した、やさしい刺激で行う方針を案内しています。使用する鍼についても、使い捨てのものを使用していることなどを鍼灸治療の案内ページで説明しています。

鍼灸が初めての方にとっては、

「痛くないの?」

「どこに鍼をするの?」

「何本くらい使うの?」

という不安もあるでしょう。

そのため、施術前に疑問や不安を伝えておくことをおすすめします。

鍼灸について詳しく知りたい方は、施術内容や使用する鍼について紹介している「鍼灸治療」のページもご覧ください。

鍼灸では腰だけを見るのではなく、身体の状態を確認します

 

鍼灸というと、「腰が痛いから腰に鍼をする」というイメージがあるかもしれません。

実際には、身体の状態を確認しながら施術する場所を考えることがあります。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院の鍼灸治療では、症状が出ている周辺の硬くなっている場所や、押さえたときに痛みを感じる場所、ツボなどを確認し、一人ひとりの状態に合わせて施術する方針が案内されています。

産後の腰痛の場合も、

「腰だけが悪い」

と最初から決めつけるのではなく、

  • 腰の状態

  • 骨盤周辺

  • お尻

  • 姿勢

  • 抱っこの仕方

  • 座り方

  • 日常生活での負担

などを合わせて考えていくことが、身体の状態を把握するうえで役立ちます。

産後の骨盤矯正と鍼灸、どちらを選べばいい?

「産後の腰痛なら骨盤矯正?」

「冷えが気になるなら鍼灸?」

と迷う方もいると思います。

どちらが正解と決めつける必要はありません。

身体の状態や悩みが違えば、考えるべきことも変わるからです。

例えば、骨盤周辺の違和感や姿勢、身体の使い方について相談したい場合は、産後の骨盤矯正について詳しく確認してみる方法があります。

一方、腰痛に加えて冷えや身体の緊張なども気になっていて、鍼灸について相談してみたい場合は、鍼灸の施術について確認してみる方法があります。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、鍼灸だけ、骨盤だけと最初から決めるのではなく、患者さんのお悩みや身体の状態を確認しながら、施術について説明することを大切にしています。

「自分の場合は何を受ければいいのか分からない」という段階でも、まず相談してみることができます。

実際に来院された「2人目産後の腰痛・冷え」のケース

ここでは、実際に城東区から来院された30代女性のケースをご紹介します。

この方は、2人目の出産後から腰痛を感じるようになっていました。

「しばらくすれば腰の痛みも落ち着くかもしれない」

そう考え、以前から受けたいと思っていた産後の骨盤矯正にも、なかなか来院できずにいたそうです。

ところが、育児の中で子どもを抱っこすることが増え、子どもの体重も増えてくるにつれて、腰のつらさが気になるようになりました。

さらに話を伺うと、1人目の出産後よりも、2人目の出産後のほうが骨盤周囲の違和感や「安定しない感じ」が強く、お尻や足先の冷えも以前より感じるようになっていたとのことでした。

このケースから考えたいのは、産後の身体のつらさは、出産だけを切り取って考えるのではなく、その後の育児生活まで含めて考える必要があるということです。

赤ちゃんのお世話に加えて上の子のお世話もある。

自分の身体を休ませる時間が少ない。

抱っこをする時間が長い。

子どもの成長に合わせて抱き上げる負担も変わる。

こうした積み重ねが、身体のつらさを感じるきっかけになっている可能性があります。

「産後だから仕方ない」と我慢し続けなくても大丈夫です

産後は赤ちゃんを優先するあまり、自分の腰痛を後回しにしてしまう方もいます。

「まだ子どもが小さいから」

「もう少し大きくなれば楽になるかも」

「自分より子どものことを優先しないと」

そう思ってしまう気持ちは自然なものです。

ただ、腰の痛みや身体の違和感が続いているなら、一度自分の身体について考える時間をつくってみてもいいと思います。

痛みがあることで、

「抱っこがつらい」

「子どもと遊ぶのが億劫になる」

「家事をするのがしんどい」

と感じるようになっているのであれば、それは身体からのサインとして受け止めてみてください。

すぐに施術を受けるかどうかを決めなくても構いません。

今の身体がどういう状態なのかを相談するところから始める方法もあります。

自宅でできる産後の腰痛対策

産後の腰痛が気になる方は、毎日の生活の中で腰に負担を集中させないことを意識してみてください。

抱っこの左右をときどき変える

いつも同じ側で抱っこしている方は、無理のない範囲で左右を変えてみましょう。

赤ちゃんの安全を最優先にしながら、「気づいたときだけ反対側に変える」くらいから始めてください。

授乳時に身体を丸めすぎない

赤ちゃんに身体を合わせるのではなく、クッションなどを利用して赤ちゃんを自分の高さに近づける方法もあります。

肩や腰に力が入りやすい方は、授乳姿勢を一度見直してみましょう。

子どもを抱き上げるときに腰だけを曲げない

床から子どもを持ち上げるときは、腰だけを折り曲げるのではなく、膝や股関節も使って身体を近づけるよう意識します。

自分の休憩時間を「必要な時間」と考える

産後の女性は、自分のことを後回しにしがちです。

数分でも横になる。

温かい飲み物を飲む。

深呼吸する。

少し歩く。

こうした小さな休憩も、育児を続けるための時間として考えてみてください。

こんなときは無理にセルフケアを続けないでください

産後の腰痛がすべて、整体や鍼灸などで対応するものとは限りません。

強い痛みが急に出た場合、脚のしびれや力が入りにくい感覚がある場合、発熱を伴う場合、排尿・排便に関する異常がある場合など、気になる症状があるときは、医療機関への相談を優先してください。

また、出産後の体調について不安がある場合や、産後の経過について確認したい場合は、出産した医療機関などに相談することも選択肢になります。

「整骨院に行くか、病院に行くか分からない」という場合も、症状を自己判断だけで決めつけず、適切な相談先を検討しましょう。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院が産後のお悩みで大切にしていること

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、産後の腰痛を「腰だけの問題」として考えないようにしています。

産後の生活は、一人ひとり違います。

赤ちゃんの月齢も違えば、上の子の年齢も違います。

抱っこの時間も違います。

仕事に復帰している方もいれば、家事や育児を中心に生活している方もいます。

そのため、同じ「産後の腰痛」でも、身体にかかっている負担は同じではありません。

カウンセリングでは、現在どのようなことで困っているのかを伺いながら、身体の状態や日常生活での身体の使い方について確認していきます。

そのうえで、骨盤矯正や整体、鍼灸など、どのような施術が適しているのかを考えていきます。

「鍼は痛そう」

「お灸は熱そう」

「産後の身体に鍼をして大丈夫なの?」

という不安がある方もいると思います。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、鍼灸治療について、強い刺激ではなく、身体の緊張を和らげることを意識した施術を案内しています。また、使用する鍼についても、髪の毛ほどの細さのものを使用し、使い捨ての鍼を使用していると説明しています。

ただし、感じ方には個人差があります。

妊娠中や産後の体調、持病、服薬状況など、気になることがある場合は、施術前に必ず伝えてください。

「鍼灸を受けたことがないので不安」という方ほど、分からないことをそのままにせず、施術者に相談してみることをおすすめします。

産後の腰痛・冷えについてよくある質問

Q. 産後の腰痛はいつまで続くのでしょうか?

産後の腰痛が続く期間には個人差があります。

出産後の身体の変化だけでなく、抱っこや授乳、睡眠、姿勢など日常生活の影響もあるため、「産後何か月なら大丈夫」と一律に考えることはできません。

痛みが長く続いている、以前よりつらくなっている、育児や家事に影響が出ているという場合は、一度身体の状態を確認してみるとよいでしょう。

Q. 2人目を出産してから腰痛がひどくなりました。珍しいことですか?

2人目だから必ず腰痛が起こるわけではありませんが、上の子と赤ちゃんの両方のお世話が必要になるため、身体を休める時間が少なくなるケースがあります。

「1人目のときより身体がつらい」と感じているなら、現在の生活の中で腰にどのような負担がかかっているのかを確認してみてください。

Q. 産後の骨盤矯正を受けると腰痛もよくなりますか?

骨盤矯正を受ければ必ず腰痛がなくなる、という意味ではありません。

腰痛にはさまざまな要因が関係する可能性があります。

骨盤周囲の違和感が気になる方は、現在の身体の状態を確認したうえで、どのような施術が適しているか相談するのがおすすめです。

Q. 産後の冷えに鍼灸を受けてもいいですか?

冷えについて鍼灸に相談することはできます。

ただし、冷えの感じ方や身体の状態には個人差があります。

産後の経過や体調について気になることがある場合は、施術前に相談してください。

Q. 鍼は痛くありませんか?

鍼を受けたときの感じ方には個人差があります。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、強い刺激ではなく、やさしい刺激を意識した鍼灸治療を案内しています。鍼灸が初めてで不安な方は、そのことを施術者に伝えてください。

Q. 自分の場合、骨盤矯正と鍼灸のどちらが合っているか分かりません。

そのような場合は、最初から自分だけで決める必要はありません。

「腰痛がある」

「骨盤が安定しない気がする」

「冷えが気になる」

「抱っこがつらい」

など、今困っていることを伝えてください。

身体の状態を確認しながら、施術について相談していきましょう。

産後の腰痛や冷えは、自分の身体を見直すきっかけに

産後は、赤ちゃんのお世話を優先して自分の身体を後回しにしやすい時期です。

腰痛があっても、

「もう少し我慢しよう」

「子どもが大きくなれば楽になるかも」

と思ってしまうこともあるでしょう。

ただ、腰痛や骨盤周囲の違和感、冷えなどが続いているなら、一度立ち止まって現在の身体の状態を確認してみてください。

今回ご紹介した30代女性も、2人目の出産後から骨盤周囲の違和感や腰痛、冷えを感じながら、しばらく来院を後回しにしていました。抱っこの機会が増えたことなどをきっかけに、腰のつらさが気になるようになり、相談に来られています。

このケースからも分かるように、産後の腰痛を考えるときは、出産だけを見るのではなく、その後の育児や家事まで含めて考えることが大切です。

自分の身体をケアすることは、育児を頑張ることと反対ではありません。

「今の身体がどうなっているのか知りたい」

そんな気持ちから相談してみるのも一つの方法です。

まとめ|城東区で産後の腰痛・冷えにお悩みの方へ

産後の腰痛や冷えは、出産だけを原因として考えるのではなく、その後の生活まで含めて身体を見ていくことが大切です。

今回のように、2人目の出産後に腰痛が気になり始めたケースでは、抱っこの増加や子どもの成長、家事や育児による身体の使い方などが、身体への負担として重なっている可能性があります。

また、

  • 骨盤周囲が安定しない感じがする

  • 腰やお尻がつらい

  • 足先が冷える

  • 抱っこをすると腰が気になる

  • 産後の骨盤矯正を受けたい

  • 鍼灸について相談してみたい

  • 自分の身体の状態を一度確認したい

という方は、一人で我慢し続けるのではなく、専門家に相談する方法もあります。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、産後の腰痛だけを見るのではなく、骨盤や姿勢、身体の使い方、日常生活での負担などを含めて患者さんのお悩みを伺い、施術について説明しています。

城東区・今福鶴見周辺で産後の腰痛や冷えにお悩みの方へ

「産後だから仕方ない」と腰痛を我慢していませんか?

「2人目を産んでから身体の調子が変わった」

「骨盤が安定しない感じがする」

「抱っこをすると腰がつらい」

「お尻や足先の冷えが気になる」

「産後の骨盤矯正を受けたいけれど、自分に合っているか分からない」

このようなお悩みがあれば、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院へご相談ください。

「何を受ければいいか分からない」という段階でも構いません。

現在のお悩みや身体の状態を伺ったうえで、骨盤矯正や整体、鍼灸などについてご説明します。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院は、大阪府大阪市城東区今福東1丁目7-5にあります。

大阪メトロ長堀鶴見緑地線「今福鶴見駅」2番出口から徒歩6分です。

産後の身体を後回しにせず、一度ご自身の身体について相談してみませんか?

当院のご案内・アクセス

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院の外観
院名 城東いまふく鶴見鍼灸整骨院
所在地〒536-0002
大阪府大阪市城東区今福東1丁目7-5
電話番号06-6167-8503
営業時間【午前】9:00~13:00
【午後】16:00~20:00
休診日土曜午後、日・祝日

アクセス方法

  • 大阪メトロ長堀鶴見緑地線「今福鶴見駅」2番出口より徒歩6分
  • バス停「今福大橋」より徒歩3分
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  • 大阪メトロ長堀鶴見緑地線「横堤駅」6番出口より徒歩22分
  • JR学研都市線「放出駅」北出口より徒歩26分

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