朝起きると首が痛いのは枕が合っていないから?首こり・肩こりと身体の歪みを考える

2018.07.12 | カテゴリ: 整体,ストレートネック,猫背,不眠,整骨院,姿勢矯正,首こり、肩こり,寝違い

「朝起きたら首が痛い」

「寝る前は何ともなかったのに、朝になると首が重い」

「枕が合っていない気がして、何度も買い替えている」

「首だけでなく肩までこっていて、朝からつらい」

そんな経験はありませんか?

枕を変えれば楽になるかもしれないと思って、素材や高さ、硬さの違う枕を試してみても、しばらくするとまた首がつらくなる。そんな方も少なくありません。

朝起きたときの首の痛みは、枕だけが原因とは限りません。

もちろん、枕の高さや硬さ、寝姿勢が身体に合っていないことで、首や肩に負担がかかっている可能性はあります。

ただ、日中の姿勢や身体の使い方、猫背や巻き肩、肩甲骨の動きなどが関係していると、寝具を変えても首のつらさが繰り返されることがあります。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、枕だけを見るのではなく、「なぜ朝になると首がつらくなるのか」という背景を身体全体から確認することを大切にしています。

この記事では、朝起きると首が痛い方に向けて、

  • 枕と首こり・肩こりの関係
  • 枕が合っていないときに確認したいポイント
  • 朝の首の痛みが枕だけでは説明できない理由
  • 姿勢や身体の歪みとの関係
  • 自宅でできるチェック
  • 整骨院で相談するときに確認してもらいたいこと

について、できるだけ分かりやすくお伝えします。

「また枕を買い替えようかな」と考えている方は、その前に一度、今の身体の状態にも目を向けてみてください。

Table of Contents

朝起きると首が痛いなら、まず「枕だけが原因」と決めつけないこと

朝の首の痛みが気になると、「枕が合っていないのかな?」と考えるのは自然なことです。

実際、枕の高さや形が身体に合わず、寝ている間に首が不自然な位置になっている可能性はあります。

ただし、枕を何度変えても首の痛みを繰り返すなら、枕以外の部分も確認する余地があります。

例えば、日中にパソコンやスマートフォンを見る時間が長い方は、頭が前に出た姿勢になっていることがあります。

家事や育児で前かがみになる時間が多い方もいるでしょう。

猫背や巻き肩が気になっている方の場合、肩が前に入り、首まわりに負担がかかりやすい姿勢になっていることもあります。

その状態で一日の大半を過ごしていると、寝ている時間だけ枕を変えても、身体の使い方そのものは変わりません。

そのため、

「枕を変える」ことと「日中の身体の使い方を見直す」ことは、別々に考えたほうがよい場合があります。

枕が合っていないと、首や肩に負担がかかることがあります

枕は、寝ている間の頭や首の位置を支えるものです。

そのため、今の身体や寝姿勢に対して高さなどが合っていないと、首や肩に負担がかかる可能性があります。

例えば、枕が高すぎる場合、仰向けで寝たときに頭が前へ押し出されるような姿勢になりやすくなります。

反対に、枕が低すぎる場合も、首が安定せず、寝ている間に首まわりへ負担を感じることがあります。

ただし、ここで注意したいのが、「何cmの枕なら誰にでも合う」というものではないということです。

体格や首の状態、肩幅、寝返りのしやすさ、仰向けと横向きのどちらが多いかによっても、感じ方は変わります。

そのため、インターネットで紹介されている「おすすめの枕」をそのまま購入すれば解決するとは限りません。

「高い枕」と「低い枕」どちらがいい?

枕を探している方からすると、気になるのが高さです。

「首こりには低い枕がいい」

「肩幅がある人は高い枕がいい」

など、さまざまな情報があります。

しかし、高さだけで自分に合う枕を判断するのは難しいものです。

仰向けで寝る方と横向きで寝る方では、首の位置も変わります。

また、マットレスの硬さによって身体の沈み方が変われば、同じ枕でも首の角度が変わることがあります。

つまり、

枕単体ではなく、身体・寝姿勢・寝具を組み合わせて考える必要があります。

「新しい枕を買ったのに朝の首の痛みが変わらない」という場合は、枕の良し悪しだけではなく、身体そのものの状態も確認してみるとよいでしょう。

朝の首の痛みと日中の姿勢は関係することがあります

朝に首が痛いからといって、原因が夜の寝姿勢だけとは限りません。

一日の中でどのように身体を使っているかも、首や肩の負担を考えるうえで見逃せないポイントです。

例えば、仕事でパソコンを長時間使う方。

画面をのぞき込むようにしていると、頭が身体より前に出た姿勢になりやすくなります。

スマートフォンを長時間見る方も、下を向く時間が増えやすいでしょう。

家事では、料理、洗濯、掃除など、前かがみになる動作が何度も繰り返されます。

育児中であれば、抱っこや授乳など、同じ姿勢を長く続けることもあります。

こうした生活の積み重ねによって、首や肩まわりに負担を感じるようになる可能性があります。

そのため、朝の首の痛みを考えるときには、

「寝ている間に何が起きているのか」だけでなく、「寝るまでに身体がどのような状態になっていたのか」

にも目を向けてみてください。

猫背や巻き肩があると、首がつらく感じることがあります

首のつらさがある方は、首だけを気にしてしまいがちです。

ですが、肩や背中の位置も一緒に見てみると、思い当たることがあるかもしれません。

例えば、

  • 背中が丸くなっている
  • 肩が前に入っている
  • 胸が縮こまっている
  • 頭が前に出ている
  • 長時間座っていると姿勢が崩れる

という状態です。

こうした姿勢が続くと、首や肩まわりに負担が集中しているように感じることがあります。

特に「首が痛いから首を揉む」という対処だけを繰り返している方は、一度、背中や肩の位置にも目を向けてみてください。

首は頭を支えている部分なので、首だけを切り離して考えるより、肩や背中とのつながりを見たほうが分かりやすいケースがあります。

ストレートネックが気になる方も、首だけを見ないことが大切です

 

「朝起きると首が痛い」

「肩こりが慢性的に続く」

「スマートフォンを見ていると首が重い」

このような状態が続くと、「自分はストレートネックなのでは?」と気になる方もいるでしょう。

ストレートネックは、首の骨が本来持っているカーブが少なくなっている状態を指す言葉です。

ただ、首の状態だけを見て、「これがすべての原因」と判断することはできません。

日常生活での姿勢や身体の使い方、肩や背中の状態などが関係している可能性もあります。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院でも、首だけではなく、骨盤や背骨、肩甲骨、姿勢、日常生活での身体の使い方まで確認する考え方を取り入れています。(imafuku-seikotsu.com)

ストレートネックについて詳しく知りたい方は、こちらのページも参考にしてください。

ストレートネックについて詳しく見る

「身体の歪み」があると首が痛くなるの?

「身体が歪んでいるから首が痛い」と言われると、少し不安になるかもしれません。

ここでいう身体の歪みは、レントゲンなどで診断される病気とは別に、姿勢や身体の使い方によって左右差や動き方の違いが生じている状態を指して使われることがあります。

例えば、

「右側ばかりで荷物を持つ」

「いつも同じ方向を向いて寝る」

「足を組むクセがある」

「片側に体重をかけて立つ」

といった習慣です。

こうしたクセが長く続くと、身体の動かし方に偏りが出ることがあります。

すると、首だけではなく肩や背中にも負担を感じることがあります。

だからこそ、首が痛い方を見たときに、首だけを触って終わるのではなく、身体全体の動きや姿勢を確認する意味があります。

枕が合っているか自分で確認する5つのポイント

新しい枕を購入する前に、今使っている枕について確認してみましょう。

仰向けで首が苦しくなっていないか

仰向けになったときに、顎が上がりすぎたり、反対に顎が胸へ近づきすぎたりしていないか確認してみてください。

極端に首が曲がった状態になっているなら、枕の高さを見直すきっかけになります。

横向きになったときに首が傾いていないか

横向きで寝る方は、肩幅の影響も受けます。

横向きになったときに、頭だけが大きく傾いていないか確認してみましょう。

朝起きたときだけ首が痛くなっていないか

寝る前は問題ないのに、朝だけ首が痛い場合は、睡眠中の姿勢や寝返りなどを考える材料になります。

ただし、朝の痛みがあるからといって、必ず枕が原因とは限りません。

夜中に何度も目が覚めていないか

寝返りが少なく、同じ姿勢が長く続いていると感じる方は、睡眠環境だけでなく、身体の動かしやすさについても確認してみるとよいでしょう。

枕を何度変えても同じことを繰り返していないか

ここは特に注目してほしいポイントです。

枕を何度も買い替えているのに、朝の首の痛みが変わらないなら、枕以外の要素を確認するタイミングかもしれません。

「枕を変えても首が痛い」なら、こんなところも確認してみてください

枕を変えても朝の首の痛みが続く場合、次のような生活習慣を振り返ってみましょう。

スマートフォンを見る時間が長くないか

スマートフォンを見るとき、顔を下へ向ける姿勢が長くなっていないでしょうか。

少しの時間なら問題なくても、毎日何時間も繰り返していると、首や肩に負担を感じることがあります。

パソコン作業で頭が前に出ていないか

仕事中に画面へ顔を近づけていないか確認してみてください。

「気づいたら肩が上がっている」という方もいます。

肩をすくめるクセがないか

緊張しているときや集中しているとき、無意識に肩へ力が入ることがあります。

一日の終わりに肩がパンパンになる方は、日中の力の入り方も振り返ってみましょう。

寝る直前までスマートフォンを見ていないか

寝る直前までスマートフォンを操作していると、下を向いた姿勢が続きます。

睡眠環境だけでなく、寝る前の過ごし方も含めて見直すと、気づきが見つかるかもしれません。

朝の首の痛みを「枕のせい」と思い込まないほうがいい理由

「自分に合う枕さえ見つかれば大丈夫」と思っていると、何度も枕を買い替えることになるかもしれません。

もちろん、枕が合っているか確認することは大切です。

ただ、身体は一晩だけで作られるものではありません。

日中の姿勢、仕事、家事、スマートフォン、運動不足、身体の使い方など、毎日の積み重ねがあります。

その状態で寝るため、「朝の首の痛み」を考えるなら、睡眠中だけではなく一日の身体の使い方まで見るほうが、自分の状態を理解しやすくなります。

これは、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院が「首が痛いから首だけを見る」という考え方をしていない理由の一つです。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、枕だけでなく身体全体を確認します

朝の首の痛みで相談された場合、いきなり「この枕にしてください」とお伝えするわけではありません。

まず、その方がどのような生活を送り、どのような姿勢で過ごし、身体がどのように動いているのかを確認することから始めます。

首がつらい方でも、

  • 骨盤の状態
  • 背骨の動き
  • 肩甲骨の動き
  • 肩の位置
  • 猫背や巻き肩
  • 首の動き
  • 日常生活での姿勢
  • 睡眠時の姿勢
  • 仕事や家事の内容

など、確認するポイントは人によって変わります。

同じ「朝起きると首が痛い」という悩みでも、背景が同じとは限りません。

だからこそ、一人ひとりの状態を確認してから、必要な施術やセルフケアを考えることを大切にしています。

強い刺激が苦手な方にも、身体の状態を確認しながら対応します

「整骨院に行くと、首を強く押されたり、バキバキされたりするのでは?」

そんな不安を感じる方もいると思います。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、強い刺激を我慢することを前提にするのではなく、その方の状態や不安を確認しながら施術内容を考えることを大切にしています。

初めて整骨院を利用する方であれば、施術について分からないこともあるでしょう。

「何をされるのか分からない」

「自分に整体が合うのか不安」

「首を触られるのが怖い」

という方も、気になることがあれば事前にご相談ください。

自宅でできる「朝の首の痛み」セルフチェック

ここまで読んで、「自分はどうなんだろう?」と思った方は、次の項目を確認してみてください。

寝る前より朝のほうが首がつらい

□ 当てはまる

枕を変えても首の痛みが繰り返される

□ 当てはまる

朝から肩もこっている

□ 当てはまる

日中はパソコンやスマートフォンを見る時間が長い

□ 当てはまる

猫背や巻き肩を指摘されたことがある

□ 当てはまる

首だけでなく背中も張っている

□ 当てはまる

いつも同じ向きで寝ている

□ 当てはまる

仕事中に同じ姿勢を長く続けている

□ 当てはまる

3つ以上当てはまる場合は、枕だけでなく、日中の姿勢や身体の使い方も一度確認してみるとよいでしょう。

もちろん、このチェックだけで原因を判断することはできません。

あくまで「自分の身体を見直すきっかけ」として活用してください。

首こり・肩こりがある人が見落としやすい「肩甲骨」

首が痛いと、首ばかり気になります。

しかし、肩甲骨の動きが少なくなっていることで、肩や首を動かしにくく感じるケースもあります。

肩甲骨は背中にある骨で、腕や肩の動きにも関係しています。

例えば、猫背になって背中が丸くなると、肩が前に入りやすくなります。

すると、肩甲骨の動きにも変化が出ることがあります。

その状態でパソコン作業やスマートフォン操作を続ければ、首や肩に負担を感じやすくなるかもしれません。

だからこそ、首こり・肩こりを考えるときには、首の付け根だけでなく、肩や背中まで含めて身体を見ることが大切になります。

「身体の歪み」を整えることだけを目的にしない

身体の歪みが気になる方から、

「歪みを整えれば首の痛みもなくなりますか?」

と聞かれることがあります。

これについては、単純に「歪みを整えればすべて解決する」と考えないほうがよいでしょう。

身体の状態は人それぞれです。

首の動きが気になる方もいれば、肩や背中の動きが気になる方もいます。

姿勢に悩んでいる方もいれば、日常生活で同じ動作を繰り返していることが負担につながっている場合もあります。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、「歪みを整えること」そのものを目的にするのではなく、今の身体の状態を確認し、日常生活で困っていることを少しでも減らせるように考えていきます。

枕選びで迷ったら、買い替える前に自分の身体を確認してみませんか?

枕選びで迷っている方に、一つだけ覚えておいてほしいことがあります。

「良い枕」と「自分に合う枕」は、必ずしも同じではありません。

人気の枕だから合うとは限りません。

高価な枕だから合うとも限りません。

低反発だから良い、高反発だから良いという単純な話でもありません。

今の身体の状態や寝姿勢、日中の身体の使い方によって、感じ方は変わります。

もし何度枕を変えても、

「朝起きると首が痛い」

「肩までこっている」

「寝ても首がすっきりしない」

という状態が続いているなら、枕だけに答えを求めるのではなく、身体そのものを確認するという選択肢もあります。

よくある質問

朝起きると首が痛いのですが、枕を買い替えたほうがいいですか?

枕の高さや寝姿勢が合っていない可能性はありますが、必ずしも枕だけが原因とは限りません。

何度も枕を買い替えているのに朝の首の痛みが続く場合は、日中の姿勢や肩、背中、首の動きなども確認してみるとよいでしょう。

高い枕と低い枕ではどちらがおすすめですか?

一概には言えません。

仰向けか横向きか、体格や肩幅、マットレスの状態などによっても、合う高さは変わる可能性があります。

「高い・低い」だけで判断するのではなく、寝ているときに首が無理な角度になっていないかを確認してみてください。

ストレートネックなら枕を変えたほうがいいですか?

枕を見直すことは一つの方法ですが、ストレートネックが気になる場合も、枕だけを見るのではなく、日中の姿勢や身体の使い方まで確認することをおすすめします。

首こりと肩こりが一緒にあるのはなぜですか?

首と肩は近い位置にあり、姿勢や身体の使い方によって両方に負担を感じることがあります。

猫背や巻き肩、長時間のパソコン作業など、日常生活の姿勢が関係している可能性もあります。

朝だけ首が痛い場合も相談できますか?

はい。

「朝起きたときだけ首が痛い」という場合でも、どのような姿勢で寝ているのか、日中にどのような身体の使い方をしているのかなどを確認することで、現在の状態を考える材料になります。

整骨院では枕について相談できますか?

枕だけを販売・推奨するのではなく、首や肩、姿勢など身体全体の状態について相談したい場合は、施術者に現在の悩みを伝えてみてください。

「どんな枕が合うのか分からない」という相談から、身体の状態を見直すきっかけが見つかることもあります。

城東区で朝の首の痛み・首こり・肩こりにお悩みの方へ

朝起きると首が痛い。

その原因を「枕が悪いから」と考えてしまうのは無理もありません。

ですが、枕を変えても何度も同じことを繰り返しているなら、枕以外の部分にも目を向けてみるタイミングかもしれません。

日中の姿勢。

スマートフォンを見る時間。

パソコン作業。

猫背や巻き肩。

肩甲骨や背中の動き。

身体の使い方。

こうした一つひとつが、現在の首や肩の状態と関係している可能性があります。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、首が痛いから首だけを見るのではなく、骨盤・背骨・肩甲骨・姿勢・日常生活などを確認しながら、現在のお身体の状態に合わせた施術を考えています。

「枕を何度変えても朝の首の痛みが気になる」

「首こりと肩こりが続いている」

「ストレートネックが気になる」

「姿勢や身体の歪みも一緒に見てほしい」

そんな方は、一度ご相談ください。

まとめ

朝起きたときの首の痛みは、枕が合っていないことが関係している可能性があります。

ただし、枕だけが原因とは限りません。

日中の姿勢やスマートフォン・パソコンの使用時間、猫背や巻き肩、肩甲骨や背中の動き、身体の使い方などが関係していることもあります。

特に、

「枕を何度も変えているのに朝の首の痛みが続く」

という方は、寝具だけでなく身体全体の状態を確認してみてください。

枕を買い替えることだけが解決方法ではありません。

今の身体がどのような状態なのかを知ることで、枕や寝姿勢について考えるときにも、自分に必要な情報を整理しやすくなります。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、首や肩だけを見るのではなく、姿勢や骨盤、背骨、肩甲骨、日常生活での身体の使い方まで確認しながら、患者さん一人ひとりの状態に合わせた施術を行っています。

朝起きると首が痛い方は、一人で枕を探し続ける前にご相談ください

「自分に合う枕が分からない」

「何個も枕を買ったけれど、朝の首の痛みが変わらない」

「首こりだけでなく肩こりも気になる」

「身体の歪みや姿勢も見てほしい」

このようなお悩みがある方は、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院へご相談ください。

ご予約はネットからも受け付けています。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院のネット予約はこちら

大阪市城東区今福東1丁目7-5にあり、大阪メトロ長堀鶴見緑地線「今福鶴見駅」2番出口から徒歩6分です。診療時間は午前9:00~13:00、午後16:00~20:00で、土曜午後・日曜・祝日は休診です。(imafuku-seikotsu.com)

「枕を変えるべきなのか、それとも身体の状態を見てもらったほうがいいのか分からない」

そんな段階でも構いません。

今感じている首の痛みや肩こりについて、まずは現在のお悩みをお聞かせください。

「朝起きたときに首が痛い」という小さな違和感を、そのまま我慢し続けないこと。

それが、毎日の睡眠や生活を見直すきっかけになるかもしれません。

 

当院のご案内・アクセス

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院の外観
院名 城東いまふく鶴見鍼灸整骨院
所在地〒536-0002
大阪府大阪市城東区今福東1丁目7-5
電話番号06-6167-8503
営業時間【午前】9:00~13:00
【午後】16:00~20:00
休診日土曜午後、日・祝日

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