城東区の女性へ|基礎代謝アップを目指す運動と身体づくりの方法

2017.02.27 | カテゴリ: 整骨院,接骨院,姿勢矯正,骨盤矯正,整体

「食事を減らしているのに、思ったように体重が変わらない」

「以前より太りやすくなった気がする」

「基礎代謝を上げたいけれど、何から始めればいいのか分からない」

「運動したほうがいいのは分かっているけれど、なかなか続かない」

ダイエットを考え始めた女性から、このような声を聞くことは少なくありません。

ネットやSNSを見ていると、

「基礎代謝を上げれば痩せる」

「朝にストレッチをすると代謝が上がる」

「骨盤を整えれば痩せやすくなる」

など、さまざまな情報が出てきます。

情報が多すぎて、**結局、自分は何をすればいいの?**と迷ってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。

結論からお伝えすると、ダイエットを考えるときに、基礎代謝だけに注目する必要はありません。

筋肉を使うこと、日常生活で動くこと、食事を極端に減らしすぎないこと、睡眠を確保すること。

こうした毎日の積み重ねが、健康的な身体づくりにつながります。

また、腰や膝が気になる、身体が硬くて運動しにくい、産後から身体の使い方が変わったように感じるなど、「運動したいけれど身体を動かしにくい理由」がある方は、その部分から見直すことも一つの方法です。

城東区・今福鶴見にある城東いまふく鶴見鍼灸整骨院でも、身体の状態を確認しながら、整体や骨盤矯正、運動などを組み合わせた身体づくりをサポートしています。

この記事では、ダイエットを考えている女性に向けて、

基礎代謝とは何なのか

基礎代謝アップを考えるなら何から始めればいいのか

ストレッチだけでいいのか

運動を続けるためには何が必要なのか

を、できるだけ分かりやすくお話しします。

Table of Contents

基礎代謝とは何?ダイエットとの関係を分かりやすく解説

基礎代謝とは、何もしていないときにも生命を維持するために使われているエネルギーのことです。

私たちは、寝ている間も呼吸をしています。

心臓も動いていますし、体温も保たれています。

内臓も働き続けています。

こうした生命活動に必要なエネルギーが基礎代謝です。

そのため、

「歩いたから消費した」

「運動したから消費した」

というエネルギーとは少し意味が異なります。

1日に使うエネルギーは基礎代謝だけではなく、家事や仕事、通勤、買い物、運動など身体を動かすことで消費するエネルギーも含まれています。

つまり、ダイエットを考えるときに、

「基礎代謝だけを上げればいい」

と考えるよりも、

「普段の生活の中で身体を動かす量を増やし、筋肉を使いながら、無理なく続けられる生活習慣を作る」

と考えたほうが現実的です。

基礎代謝を上げれば必ず痩せるわけではありません

基礎代謝とダイエットは関係していますが、基礎代謝が高ければ必ず痩せる、という単純なものではありません。

体重の変化には、

  • 食事から摂るエネルギー

  • 基礎代謝

  • 日常生活での活動量

  • 運動量

  • 筋肉量

  • 睡眠

  • 年齢

  • 体格

  • 生活リズム

など、さまざまな要素が関係します。

そのため、

「代謝が悪いから痩せない」

と一つの原因だけに決めつけないほうがよいでしょう。

たとえば、普段ほとんど歩かず、仕事でも座っている時間が長い方の場合。

1時間だけ運動を頑張ったとしても、それ以外の時間をほとんど座って過ごしていれば、日常の活動量はそれほど増えていない可能性があります。

反対に、

駅では階段を使う。

少し遠いスーパーまで歩く。

掃除をこまめにする。

仕事の合間に立ち上がる。

こうした小さな動きも、積み重なると身体活動になります。

「痩せるための特別な運動」だけを探すのではなく、日常生活そのものを少しずつ動く生活へ変えていくことも大切です。

女性が「基礎代謝が落ちた」と感じやすい背景

年齢を重ねるにつれて「以前と同じ生活なのに体型が変わってきた」と感じる女性は少なくありません。

ただし、その原因をすべて「基礎代謝の低下」だけで説明することはできません。

学生時代と比べて歩く時間が減った。

仕事がデスクワークになった。

車や自転車を使う機会が増えた。

仕事や家事で忙しく、運動する時間が減った。

出産後、自分のために身体を動かす時間がなくなった。

このように、生活そのものが変わっているケースもあります。

特に30代、40代になると、

「忙しいから運動できない」

「疲れているから休みの日は動きたくない」

という日も増えてきます。

その状態で食生活だけが以前と大きく変わっていなければ、

「前より太りやすくなった」

と感じることもあるでしょう。

だからこそ、基礎代謝という数字だけを見るのではなく、

今の自分が1日の中でどれくらい身体を動かしているのか

を振り返ってみることをおすすめします。

基礎代謝アップを考えるなら筋肉を使う運動も取り入れましょう

身体づくりを考えるなら、ストレッチだけではなく、筋肉に適度な負荷をかける運動も取り入れてみましょう。

厚生労働省の「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」では、成人に対して筋力トレーニングを週2〜3日行うことが推奨されており、有酸素性の身体活動と組み合わせることも紹介されています。

「筋トレ」と聞くと、

重いダンベルを持つ。

ジムでマシンを使う。

激しい運動をする。

というイメージがあるかもしれません。

けれど、必ずしもそのような運動だけが筋力トレーニングではありません。

自分の体重を使ったスクワットや、椅子から立ち上がる運動なども選択肢になります。厚生労働省の情報シートでも、自重を使う運動が筋力トレーニングに含まれるとされています。

運動を始めたばかりの方なら、

「毎日1時間頑張る」

より、

「少ない回数でも続けられるものから始める」

ほうが現実的です。

ダイエット初心者が取り入れやすい運動

最初から難しい運動に挑戦する必要はありません。日常生活の中で続けられる運動から始めてみてください。

椅子からの立ち座り

太ももやお尻など、身体の中でも比較的大きな筋肉を使いやすい動きです。

椅子に浅めに座り、

足を肩幅程度に開きます。

身体を少し前に倒しながらゆっくり立ち上がり、またゆっくり座ります。

最初は5回程度からでも構いません。

膝や腰に痛みが出る場合は無理に続けないようにしてください。

ウォーキング

歩くことは、運動初心者でも始めやすい身体活動の一つです。

「1日1万歩歩かなければ意味がない」

と考える必要はありません。

今までほとんど歩いていなかった方なら、

10分だけ歩く。

一駅分だけ歩く。

買い物へ歩いて行く。

こうしたところから始めてみてもよいでしょう。

今の生活より少し身体を動かす時間を増やす。

この考え方なら続けやすくなります。

かかとの上げ下げ

料理中や歯磨き中など、立っている時間を利用して行いやすい運動です。

壁や椅子につかまりながら、

かかとをゆっくり上げる。

ゆっくり下ろす。

これを繰り返します。

ふくらはぎを使う感覚を意識してみましょう。

痛みやふらつきがある方は、安全を優先してください。

ストレッチだけで基礎代謝は上がる?

ストレッチには身体を動かしやすくする役割が期待できますが、「ストレッチをすれば基礎代謝が大きく上がって痩せる」と考えるのはおすすめしません。

ストレッチを行うと、

身体を動かすきっかけになる。

運動前の準備になる。

長時間同じ姿勢で固まった身体を動かせる。

気分転換になる。

といったメリットが考えられます。

一方で、

「朝ストレッチをすると一日中脂肪が燃え続ける」

「ストレッチだけでどんどん痩せる」

といった考え方は避けたほうがよいでしょう。

ダイエットを目的に身体を動かすのであれば、

ストレッチだけに頼るのではなく、歩く・筋肉を使う・普段の活動量を増やす、といった要素も組み合わせる

という考え方がおすすめです。

朝にストレッチをするなら「代謝アップ」より習慣づくりを目的に

朝のストレッチは、「脂肪を燃やすため」と考えるより、身体を動かす習慣を作るために取り入れてみましょう。

朝起きてすぐ、

首をゆっくり動かす。

肩を回す。

背伸びをする。

股関節を軽く動かす。

といった簡単な動きなら、時間もそれほどかかりません。

身体を動かすことが習慣になると、

「少し歩こうかな」

「今日は階段を使おうかな」

と、1日の身体活動を増やすきっかけになることもあります。

大切なのは、

たった1回の運動で身体を変えようとしないこと。

続けられる小さな習慣を積み重ねていくほうが、長い目で見た身体づくりには向いています。

「運動しなきゃ」と思うほど続かなくなることもあります

運動が続かない方は、意志が弱いのではなく、最初の目標が高すぎるのかもしれません。

ダイエットを始めようと思った日に、

毎日30分走る。

腹筋を100回する。

毎日筋トレする。

お菓子を完全にやめる。

夕食をほとんど食べない。

このように生活を一気に変えようとすると、続けることが負担になりやすくなります。

数日できなかっただけで、

「また続かなかった」

「私は運動が苦手だから無理」

と感じてしまう方もいます。

ですが、身体づくりは0か100かではありません。

5分歩けた。

スクワットを5回した。

エスカレーターではなく階段を使った。

寝る前に少し身体を動かした。

これも身体活動です。

完璧に続けることより、やめてもまた再開できる習慣を作るほうが現実的です。

食事を減らしすぎればよいわけではありません

基礎代謝を気にするあまり、食事を極端に減らす方法には注意が必要です。

「早く痩せたい」

という気持ちから、

朝食を抜く。

夕食を極端に少なくする。

炭水化物を一切食べない。

食事そのものを大きく減らす。

という方法を選ぶ方もいらっしゃいます。

ですが、身体づくりを考えるのであれば、

必要な栄養をとりながら身体を動かしていく視点も欠かせません。

特に、

運動をしているのに食事が極端に少ない。

疲れやすい。

立ちくらみがある。

体調を崩しやすい。

月経に変化がある。

といった場合には、自己判断で無理な食事制限を続けず、必要に応じて医療機関や栄養の専門家へ相談してください。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では食事療法によって体重を減らすことを目的とした医療機関ではありません。

当院がお手伝いできるのは、身体の痛みや動かしにくさ、姿勢などを確認しながら、身体を動かす習慣を作っていくためのサポートです。

睡眠不足もダイエット中に見直したいポイント

運動と食事を頑張っている方ほど、睡眠も一度振り返ってみてください。

忙しい女性の中には、

仕事が終わって帰宅。

夕食。

家事。

お風呂。

ようやく自由時間になり、スマホを見ているうちに深夜。

という生活になっている方もいます。

睡眠時間が短くなれば、

朝起きるのがつらい。

日中身体を動かす気力が出ない。

仕事が終わった頃には疲れ切っている。

という状態になり、結果として運動習慣を作りにくくなる可能性もあります。

ダイエットというと食事と運動ばかりに目が向きますが、

寝る時間を少し早くする

ことも身体づくりの一部として考えてみてください。

「運動したいのに身体が動かしにくい」という女性もいます

ダイエットのために運動したくても、身体の不調が邪魔をして続けられない方もいます。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院で女性のお身体をみていると、

「歩きたいけれど腰が気になる」

「スクワットをすると膝が不安」

「肩や首がしんどく、仕事が終わると運動する気になれない」

「産後から身体が動かしにくい感じがする」

「身体が硬くて運動をするとつらい」

といった相談を受けることがあります。

このような場合、

「痩せるためには運動してください」

と言われても、続けるのは難しいですよね。

だからこそ、

なぜ身体を動かしにくいのかを確認する

ことから始める方法があります。

姿勢が悪いから太る、という単純な話ではありません

猫背や反り腰、骨盤の傾きがあるから太る、と断定することはできません。

ここは誤解されやすい部分です。

「姿勢を正せば代謝が上がる」

「骨盤を整えれば痩せる」

という表現を見ることがありますが、体重の変化をそこまで単純に説明することはできません。

一方で、

腰がつらい。

股関節が動かしにくい。

長時間座った後に身体が固まる。

スクワットをすると特定の場所がつらい。

という状態があると、

身体を動かすこと自体がおっくうになる可能性があります。

結果として、

歩かない。

運動しない。

外出を控える。

という生活になれば、日常の活動量が減ってしまうことも考えられます。

当院では、

姿勢を整えれば痩せる

という考え方ではなく、

身体を動かしやすくし、運動を続けられる環境を作る

という視点で整体や骨盤矯正を考えています。

骨盤矯正をすると基礎代謝が上がって痩せる?

骨盤矯正を受ければ基礎代謝が上がって痩せる、と断定することはできません。

「骨盤矯正=ダイエット」

というイメージを持って来院される女性もいらっしゃいます。

ですが、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、

骨盤を矯正すれば脂肪が燃える。

骨盤を整えれば体重が落ちる。

という説明はしていません。

骨盤周辺や股関節、腰などの状態を確認し、

立ちにくい。

歩きにくい。

身体を動かしたときに違和感がある。

運動すると特定の場所がつらい。

といった問題がある場合に、その方の状態に合わせた施術を検討します。

骨盤矯正について詳しく知りたい方は、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院の施術メニュー・料金もご覧ください。現在、同院では整体・骨盤矯正などの施術メニューを案内しています。

整体は「痩せる施術」ではなく運動を続けるための選択肢の一つ

整体そのものをダイエット方法として考えるのではなく、身体を動かしやすくするための選択肢として考えてみてください。

たとえば、

「歩くと腰が気になって長時間歩けない」

という方の場合。

本人は運動したいと思っていても、

腰が気になる。

歩くのが不安。

外出を控える。

ますます身体を動かさなくなる。

という流れになることがあります。

このような方であれば、

身体の状態を確認する。

どの動きで気になるのか確認する。

無理のない範囲で身体を動かす方法を考える。

必要に応じて整体や運動を組み合わせる。

という進め方もあります。

施術を受けるだけで痩せるのではなく、自分で身体を動かせる状態を目指す。

これが当院で大切にしたい考え方です。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では身体の状態を確認してから進めます

同じ「痩せたい」という悩みでも、身体の状態は一人ひとり違います。

運動経験がほとんどない方。

以前は運動していたけれど仕事が忙しくなってやめた方。

産後から身体を動かす時間がなくなった方。

腰や膝が気になって運動を避けている方。

人によってスタート地点は異なります。

だからこそ、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、身体の状態や普段の生活を確認しながら、その方に合わせて整体・骨盤矯正・運動などを検討します。同院では整体、骨盤矯正、鍼灸、EMSなどを組み合わせた身体づくりを案内しています。

無理に運動を押しつけるのではなく、

「これならできそう」

と思えるところから始めることを大切にしています。

ダイエットのために何から始めればいいか分からない方へ

何をすればいいか迷っているなら、すべてを一度に変える必要はありません。

今日からできそうなものを一つ選んでみてください。

  • いつもより10分多く歩く

  • エスカレーターではなく階段を使う

  • 椅子からの立ち座りを5回行う

  • 朝に軽く身体を動かす

  • 1時間座ったら一度立つ

  • 寝る時間を15分早める

  • 無理な食事制限をやめる

  • 週2回程度、筋肉を使う運動を始める

この中から一つでも構いません。

厚生労働省も、健康づくりのための身体活動について、現在より少しでも身体を動かすことを含めた考え方を示しています。

「何が一番痩せるのか」

だけを探していると、情報ばかり増えて何も始められないことがあります。

一番良い運動は、今の自分が安全に続けられる運動です。

運動をする前に医療機関へ相談したほうがよい場合

身体の状態によっては、ダイエット目的の運動より先に医療機関での確認が必要です。

たとえば、

強い胸の痛み。

息苦しさ。

意識が遠のくような感覚。

急に起こった強い痛み。

手足に力が入りにくい。

しびれが急激に悪化している。

発熱を伴う強い身体の痛み。

転倒や事故の後から強い痛みが続いている。

といった症状がある場合には、自己判断で運動を続けず医療機関へ相談してください。

持病がある方や、医師から運動について指示を受けている方も、その内容を優先しましょう。

よくある質問

基礎代謝を上げるには何をすればいいですか?

基礎代謝だけを上げようとするより、筋肉を使う運動と日常の身体活動を増やしていく考え方がおすすめです。

筋力トレーニング、ウォーキング、階段を使うなど、今の生活に無理なく追加できるものから始めてみてください。

食事や睡眠など、運動以外の生活習慣も一緒に見直すと取り組みやすくなります。

ストレッチだけでもダイエットになりますか?

ストレッチだけで大きな体重減少を期待するのではなく、身体を動かす習慣づくりの一部として取り入れるとよいでしょう。

ストレッチに加えて、歩くことや筋肉を使う運動なども組み合わせてみてください。

毎日筋トレをしないといけませんか?

毎日行う必要はありません。

厚生労働省の身体活動・運動ガイドでは、成人の筋力トレーニングは週2〜3日が推奨されています。

運動経験や体調によって適切な量は異なるため、無理のない範囲から始めてください。

骨盤矯正をすれば痩せますか?

骨盤矯正を受ければ体重が減る、基礎代謝が上がると断定することはできません。

身体の痛みや動かしにくさなどがあり、運動を続けにくい場合には、身体の状態を確認したうえで整体や骨盤矯正を選択肢として考えることがあります。

整体を受けるだけでダイエットできますか?

整体を受けるだけで痩せると考えるのではなく、自分で動ける身体づくりをサポートする方法の一つとして考えてください。

当院では身体の状態を確認しながら、必要に応じて施術と運動を組み合わせます。

運動が苦手でも始められますか?

もちろんです。

最初から激しい運動をする必要はありません。

5分歩く、椅子から数回立ち上がるなど、

今の生活より少しだけ動く

ところから始めてみてください。

基礎代謝だけを追いかけず「動ける身体」を目指しましょう

ダイエットを考えている方に一番お伝えしたいのは、「基礎代謝を上げなければ」と焦りすぎなくてもよい、ということです。

身体づくりは、

ストレッチだけ。

筋トレだけ。

食事制限だけ。

整体だけ。

どれか一つですべて解決するものではありません。

筋肉を使う。

歩く。

普段から身体を動かす。

必要な食事をとる。

睡眠を確保する。

身体に痛みや動かしにくさがあれば、その原因を確認する。

こうした小さな取り組みを、自分の生活に合わせて続けていくことが身体づくりにつながります。

「明日から完璧にやろう」

ではなく、

今日できることを一つだけ始める。

そこからで十分です。

城東区・今福鶴見で運動しやすい身体づくりを始めたい女性へ

「運動を始めたいけれど、身体の不調が気になって続けられない」という方は、一人で無理をせず身体の状態から確認してみてください。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院は、大阪市城東区今福東にあり、今福鶴見駅から徒歩圏内にあります。

当院では、

  • 身体の状態の確認

  • 整体

  • 骨盤矯正

  • 鍼灸

  • 運動

  • EMS

などから、その方の状態に合わせた身体づくりを考えています。

「骨盤矯正をすれば痩せる」

「整体だけで基礎代謝が上がる」

という考えではなく、

身体を動かしにくくしている要因がないかを確認しながら、

自分自身で身体を動かせる状態を目指すこと

を大切にしています。

ダイエットを始めたい。

身体を動かしたい。

けれど腰や膝、姿勢などが気になる。

何から始めればよいか分からない。

そんな方は、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院へご相談ください。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院のネット予約はこちら

ネット予約は24時間受け付けています。

無理なダイエットではなく、これから先も続けられる身体づくりを一緒に考えていきましょう。

当院のご案内・アクセス

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院の外観
院名 城東いまふく鶴見鍼灸整骨院
所在地〒536-0002
大阪府大阪市城東区今福東1丁目7-5
電話番号06-6167-8503
営業時間【午前】9:00~13:00
【午後】16:00~20:00
休診日土曜午後、日・祝日

アクセス方法

  • 大阪メトロ長堀鶴見緑地線「今福鶴見駅」2番出口より徒歩6分
  • バス停「今福大橋」より徒歩3分
  • 大阪メトロ今里筋線・長堀鶴見緑地線「蒲生四丁目駅」5番出口より徒歩16分
  • 大阪メトロ長堀鶴見緑地線「横堤駅」6番出口より徒歩22分
  • JR学研都市線「放出駅」北出口より徒歩26分

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