
「赤ちゃんを抱き上げると、手首がズキッと痛む」
「授乳のあと、親指の付け根から手首まで痛くなる」
「産後から手首の痛みが続いているけれど、育児があるから休めない」
「腱鞘炎かもしれないけれど、どこに相談したらいいのかわからない」
このような悩みを抱えていませんか?
産後は、赤ちゃんのお世話を優先する毎日になります。抱っこ、授乳、沐浴、着替え、寝かしつけなど、これまでとは違う動作を一日に何度も繰り返すことも少なくありません。
その中で、手首や親指に負担が積み重なり、痛みを感じるようになる方もいます。
「これくらいなら我慢できる」と思っていても、赤ちゃんを抱くたびに痛みが出る状態では、育児そのものがつらく感じてしまうことがあります。
産後の手首の痛みは、単に「手首を使いすぎたから」と考えるだけでなく、どの動作で痛むのか、どのように手首を使っているのかを確認することが大切です。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、産後の女性からご相談いただく際、手首だけを見るのではなく、抱っこや授乳などの日常動作、姿勢、身体の使い方なども含めてお話を伺っています。
この記事では、産後に起こりやすい腱鞘炎や手首の痛みについて、できるだけ難しい言葉を使わずに解説します。
実際に、産後3か月で腱鞘炎を訴え、抱っこがつらくなったことをきっかけに来院された女性の事例も紹介します。
「この程度の痛みで相談していいのかな」と迷っている方は、ぜひ最後まで読んでみてください。

産後の手首の痛みは、抱っこや授乳などで手首を繰り返し使うことが負担の一因になっている可能性があります。
特に、赤ちゃんを抱き上げるときに手首を反らせたり、親指を大きく開いた状態で赤ちゃんの頭や身体を支えたりすると、手首周辺に負担がかかりやすくなります。
ただし、手首の痛みにはさまざまな原因が考えられるため、「産後だから腱鞘炎だろう」と自己判断だけで決めつけないことも大切です。
強い痛み、腫れ、熱感、しびれ、力が入りにくいなどの症状がある場合には、医療機関への相談も検討してください。
一方で、
「抱っこのときだけ痛い」
「親指を動かすと手首が痛む」
「育児を始めてから少しずつ痛くなった」
「休むと少し楽になるけれど、抱っこするとまた痛む」
というような場合は、日常生活の中で手首にどのような負担がかかっているのかを見直すことも役立ちます。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、症状だけでなく、患者さんが実際にどのような育児動作をしているのかを確認しながら、施術や日常生活での過ごし方を一緒に考えています。
産後の手首の痛みには、毎日の育児による「繰り返しの負担」が関係している場合があります。
出産後の生活を思い浮かべてみてください。
赤ちゃんを抱き上げる。
ベッドから抱っこする。
授乳する。
ミルクをあげる。
おむつを替える。
沐浴をする。
寝かしつける。
泣いたら抱っこする。
こうした動作を一度だけ行うのであれば、手首への負担はそれほど気にならないかもしれません。
ところが、産後は同じ動作を一日に何度も繰り返します。
しかも、赤ちゃんの体重は少しずつ増えていきます。
最初は気にならなかった手首への負担が、数週間、数か月と積み重なることで、痛みとして現れてくることがあります。
産後の手首の痛みを考えるとき、ぜひ一度確認してほしいのが「抱っこの姿勢」です。
赤ちゃんを抱くとき、手首を反らせたまま親指を広げて支えていないでしょうか?
また、赤ちゃんを持ち上げる際に、手首に力を入れて「手で持ち上げる」ような動作になっていないでしょうか?
抱っこは腕だけで行っているように感じますが、実際には肩、背中、体幹、骨盤、脚なども関係します。
身体全体を使って赤ちゃんを支えられているか、それとも手首に負担が集中しているかによって、感じる負担が変わることがあります。
手首が痛いからといって、手首だけに原因があるとは限りません。
ここは、産後の手首の痛みを考えるうえで見落とされやすいポイントです。
腱鞘炎を簡単に説明すると、筋肉と骨をつないでいる「腱」と、その腱が通る周囲の「腱鞘」に負担がかかり、痛みなどが出る状態のことです。
腱は、筋肉が動いたときに骨を動かすための大切な組織です。
手首や指を動かすたびに腱も動くため、手や指を繰り返し使う生活では、腱やその周囲に負担がかかることがあります。
育児中は、赤ちゃんを抱っこしながら手首を固定したり、親指を使って身体を支えたりする動作が繰り返されます。
そのため、手首周辺に痛みや違和感を感じるようになるケースがあります。
ただし、「手首が痛い=必ず腱鞘炎」とは限りません。
似たような痛みでも、原因や状態によって対応が異なる場合があります。
そのため、痛みが続くときには「とりあえず我慢する」よりも、自分の症状がどのような動作で出ているのかを整理しておくと相談しやすくなります。
産後の女性に知っておいてほしいものの一つが「ドケルバン病」です。
ドケルバン病は、手首の親指側にある腱の周囲に痛みが出る状態で、特に親指を動かしたときや、物を持つ動作などで痛みを感じることがあります。
例えば、
・赤ちゃんを抱き上げると痛い
・抱っこから降ろすときに手首が痛む
・親指を動かすと痛い
・ペットボトルのふたを開けると痛む
・タオルを絞ると痛い
・スマートフォンを片手で持つと痛い
などが気になる場合は、手首への負担が増えていないか確認してみてください。
もちろん、これらの症状だけでドケルバン病と判断することはできません。
痛みの場所や程度、動かしたときの状態などを確認し、必要に応じて医療機関への相談も考えましょう。

産後の女性が手首の痛みを我慢してしまう理由は、痛みそのものだけではありません。
「赤ちゃんがいるから休めない」
「自分のことに時間を使えない」
「病院に行くほどではないと思う」
「育児をしていれば痛くなるものだと思っている」
「家族に心配をかけたくない」
こうした気持ちから、自分の身体を後回しにしてしまう方もいます。
でも、手首が痛い状態で毎日の抱っこを続けるのは、精神的にも負担になります。
赤ちゃんを抱くたびに、
「また痛い」
「落としたらどうしよう」
「このまま痛みが続いたらどうしよう」
と不安になってしまうこともあります。
育児を頑張っているからこそ、自分の身体をケアする時間も大切にしてほしい。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、産後の身体について「こんなことで相談してもいいのかな」と迷っている方にも、まずは現在の状態を確認するところからご相談いただいています。
手首が痛いと感じたら、次の項目を確認してみてください。
手首の中央なのか、親指側なのか、小指側なのかによって、考えるべきことが変わる場合があります。
「手首が痛い」と感じていても、実際には親指の付け根周辺だったというケースもあります。
痛む場所を指一本で示せるようにしておくと、相談するときにも伝わりやすくなります。
「常に痛い」のか、「抱っこのときだけ痛い」のかも確認してみましょう。
特に、
・赤ちゃんを抱き上げる
・赤ちゃんを寝かせる
・授乳する
・おむつを替える
・荷物を持つ
・スマートフォンを操作する
など、どの動作で痛みが強くなるのかを確認してみてください。
産後すぐなのか、1か月ほど経ってからなのか、育児量が増えてからなのか。
痛み始めた時期も重要な情報になります。
「最初は少し違和感があったけれど、最近になって痛みが強くなった」という場合には、日々の負担が積み重なっている可能性も考えられます。
腫れ、熱感、しびれ、指の動かしにくさ、力が入りにくいなどがないかも確認してください。
こうした症状がある場合には、整骨院だけで判断せず、医療機関への相談が必要になるケースもあります。
最後に確認してほしいのが、「痛みを避けるために身体の使い方まで変わっていないか」です。
右手首が痛いから左手ばかり使う。
腕だけで抱っこする。
肩をすくめて赤ちゃんを支える。
身体を傾けて抱っこする。
こうした動作が続くと、手首以外にも負担が広がる可能性があります。
痛みがあるときは、まず「痛みを我慢して使い続けない」ことを意識してみてください。

赤ちゃんを抱くとき、手首を反らせて手だけで支える形になっていないか確認しましょう。
腕全体で支える、身体に近づける、肘や前腕を使って支えるなど、手首だけに負担が集中しない方法を探してみてください。
授乳中に手首を固定し続けていないでしょうか?
授乳クッションなどを利用して、腕や手首だけで赤ちゃんの重さを支え続けない工夫も考えられます。
「少し楽な姿勢」を探すだけでも、毎日の負担を減らすきっかけになります。
痛いけれど我慢して動かす、という繰り返しは避けたいところです。
特に、同じ動作を何度も行う育児では、「痛みが出る動作をどうすれば減らせるか」を考えることが大切になります。
育児の合間にスマートフォンを見る時間も、手首に負担をかける場合があります。
片手でスマートフォンを持ち、親指だけを繰り返し動かしていないでしょうか?
産後は赤ちゃんのお世話だけでなく、スマートフォンを使う時間も含めて、手や指を使う量を見直してみてください。

セルフケアをしても手首の痛みが続く場合、手首だけを休ませれば解決するとは限りません。
育児中は、どうしても同じ動作を繰り返すからです。
痛みの原因となっている可能性がある動作を変えないまま、手首だけをケアしても、また同じ負担がかかってしまうことがあります。
そこで城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、手首の状態だけではなく、
・普段どのように抱っこしているか
・授乳時の姿勢
・肩や背中の状態
・身体の左右差
・骨盤や姿勢の状態
・日常生活で繰り返している動作
などを確認しながら、現在の身体の状態を整理していきます。
「手首が痛いから手首だけを見る」のではなく、「なぜ今、手首に負担が集中しているのか」を一緒に考える。
これが、産後の患者さんをご相談いただく際に大切にしている考え方です。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、いきなり施術を始めるのではなく、まず現在の状態や生活背景についてお話を伺います。
産後の身体は、出産前と同じではありません。
睡眠時間が短くなったり、抱っこの時間が増えたり、授乳によって同じ姿勢を長く続けたりすることがあります。
そのため、手首の痛みだけを聞いて終わるのではなく、
「いつ痛くなったのか」
「何をすると痛むのか」
「赤ちゃんをどう抱いているのか」
「痛みのために困っていることは何か」
といった情報を確認します。
そのうえで、身体の状態を確認し、必要な施術や日常生活での注意点について説明します。
施術内容は、患者さんの状態に合わせて考えるため、すべての方に同じ内容を行うわけではありません。
「強い刺激が苦手」
「産後なので身体への負担が心配」
という方も、気になることがあれば事前にお伝えください。
産後の身体は、手首以外にも負担がかかりやすい状態です。
赤ちゃんを抱くことで肩に力が入る。
授乳で背中が丸くなる。
寝不足で身体が休まりにくい。
同じ方向で抱っこすることが増える。
こうした生活が続けば、身体全体の使い方が変わっている可能性があります。
だからこそ、手首の痛みがある患者さんに対しても、手首だけを切り離して考えないようにしています。
もちろん、これは「骨盤を整えれば腱鞘炎が治る」という単純な話ではありません。
産後の生活の中で、どこに負担が集中しているのかを確認するために、身体全体を見る。
そのような考え方で施術方針を検討しています。
ここでは、実際に城東いまふく鶴見鍼灸整骨院へご相談いただいた患者さんの事例をご紹介します。
公開されている事例では、産後3か月の女性が腱鞘炎を訴えて来院され、抱っこがつらくなったことをきっかけに検索して来院されたと記録されています。
産後2か月頃までは赤ちゃんの首が安定していないため、抱っこの際に頭を支える必要があります。
この時期は、抱っこの仕方によって手や腕に負担が集中しやすくなります。
その患者さんも、育児の中で手首を使う状態が続いていました。
施術では、手首周辺だけでなく、使い続けている筋肉や身体全体の状態を確認しながら対応しました。
当時の記録では、その後、患者さんは身体の状態について相談しながら施術を受け、経過が記載されています。
この質問は、産後の女性にとって自然な疑問だと思います。
手首の痛みがある場合、症状によっては医療機関での診察が必要になることがあります。
特に、強い腫れや熱感、明らかな外傷、しびれ、感覚の異常、強い痛みなどがある場合は、まず医療機関への相談を検討してください。
一方で、育児中の身体の使い方や姿勢について相談したい、手首に負担がかかりにくい生活動作を考えたいという場合には、整骨院で相談するという選択肢もあります。
大切なのは、「整骨院か病院か」という二択だけで考えるのではなく、今の症状に必要な相談先を選ぶことです。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院でも、施術だけですべて判断しようとせず、症状によっては医療機関への相談をおすすめする場合があります。
産後の女性が施術を受けるとき、大きなハードルになるのが「赤ちゃんをどうするか」という問題です。
「身体を見てもらいたいけれど、子どもを預けられない」
「赤ちゃんを連れて行ったら迷惑にならないかな」
と心配になる方もいるでしょう。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、保育士が在籍し、キッズスペースを用意しているため、お子さん連れでの来院にも対応しています。
これは産後の女性が身体のケアを後回しにしないための環境づくりの一つです。
「子どもが小さいから通えない」と諦める前に、予約時にお子さん連れであることを相談してください。
身体のケアは、一度相談したら終わりというケースばかりではありません。
そのため、症状だけでなく「無理なく通えるか」も選ぶときの大切なポイントになります。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院は、大阪府大阪市城東区今福東1丁目7-5にあります。
大阪メトロ長堀鶴見緑地線「今福鶴見駅」2番出口から徒歩6分です。
月曜日から金曜日は午前9時から13時、午後16時から20時まで、土曜日は午前9時から13時までです。
休診日は土曜午後、日曜、祝日となっています。
育児の合間に通う場合は、予約時に希望する時間帯やお子さん連れについて確認しておくと安心です。
産後の身体について相談していると、「手首だけでなく、腰や骨盤も気になる」という方も少なくありません。
抱っこや授乳など、産後の生活では身体全体に負担がかかるためです。
ただし、産後の手首の痛みと骨盤の状態を一つの原因として決めつける必要はありません。
手首の痛みは手首の状態として確認し、産後の身体全体について気になることがあれば別に確認する。
そうやって一つずつ整理していく方が、現在の悩みを把握しやすくなります。
産後の身体全体について相談したい方は、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院の**「産後の骨盤矯正」ページ**も参考にしてください。
手首の痛みがあるからといって、必ず腱鞘炎とは限りません。
親指側の痛み、動かしたときの痛み、腫れなど、症状によって考えるべきことが変わります。
痛みが続いている場合は、自己判断だけで済ませず、必要に応じて医療機関や専門家へ相談してください。
「産後何か月なら相談できる」という一律の基準ではなく、現在の身体の状態や症状によって考える必要があります。
出産後で身体について気になることがある場合は、予約時に産後であることを伝えて相談してください。
まずは、どのような抱き方で痛みが出るのかを確認してみてください。
手首を反らせていないか、親指を広げた状態で支えていないか、腕だけで赤ちゃんを持ち上げていないかなどを確認すると、負担のかかり方が見えてくることがあります。
痛みが強い場合は、無理にセルフケアを続けず、専門機関への相談を検討してください。
育児を完全に休むことが難しい場合は、「手首への負担をゼロにする」のではなく、「負担が集中しない方法を探す」という考え方もあります。
抱っこの姿勢、授乳姿勢、赤ちゃんを持ち上げる方法などを見直してみましょう。
周囲に協力してもらえる場合は、痛みが強い動作を一時的にお願いすることも選択肢になります。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、保育士が在籍し、キッズスペースも用意されています。
お子さん連れで来院される場合は、予約時に確認してください。
手首の痛みについて気になることがある場合は、電話やLINEなどからご相談ください。
現在の症状やお子さん連れなど、気になることを事前に伝えておくとスムーズです。
産後は、赤ちゃんのお世話が最優先になり、自分の身体のことは後回しになりがちです。
少しくらい痛くても、
「母親なんだから頑張らないと」
「赤ちゃんが大きくなれば自然に楽になるかも」
「病院に行く時間がない」
と我慢してしまう方もいます。
でも、抱っこをするたびに手首が痛い。
赤ちゃんを持ち上げることが怖い。
授乳の姿勢がつらい。
そんな状態が続けば、育児そのものが苦痛になってしまうことがあります。
あなたが痛みを感じていることは、育児を頑張れていないという意味ではありません。
むしろ、毎日赤ちゃんを抱っこしているからこそ、身体に負担が積み重なっているのかもしれません。
痛みを我慢することだけを選択肢にせず、「今の身体はどうなっているのか」を一度確認してみてください。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、患者さんの身体だけを見るのではなく、その方がどんな生活を送っているのかも大切にしています。
産後の女性であれば、
「赤ちゃんを一日に何回くらい抱っこするのか」
「授乳はどのような姿勢なのか」
「睡眠は取れているのか」
「痛みのために困っている育児動作は何か」
など、日常生活についてもお話を伺います。
院長の福本剛は柔道整復師として、身体の不調を抱える方に向き合ってきました。
自身も学生時代にぎっくり腰を経験し、施術や日常生活での注意点を教えてもらった経験が、柔道整復師を目指すきっかけになったと話しています。
そのため、院内での施術だけではなく、日常生活での過ごし方も含めて一緒に考えることを大切にしています。
産後の手首の痛みは、抱っこや授乳など、毎日の育児動作による負担が関係している可能性があります。
特に、赤ちゃんを抱き上げるときに手首を反らせたり、親指を広げた状態で支えたりする動作を繰り返している場合は、手首周辺への負担が増えている可能性があります。
ただし、手首の痛みにはさまざまな原因が考えられます。
「産後だから腱鞘炎だろう」と自己判断するのではなく、痛みの場所や動作、症状の変化を確認しておきましょう。
強い痛み、腫れ、熱感、しびれ、力が入りにくいなどの症状がある場合は、医療機関への相談も検討してください。
そのうえで、
「育児中の身体の使い方を見直したい」
「手首に負担がかかる抱っこの仕方を相談したい」
「産後の身体全体について相談したい」
という方は、整骨院に相談するという方法もあります。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、産後の女性のお悩みについて、手首だけでなく姿勢や身体の使い方、日常生活まで含めてお話を伺っています。
お子さん連れでの来院にも対応していますので、「赤ちゃんがいるから相談できない」と諦める必要はありません。
「これくらいの痛みで行っていいのかな?」
「腱鞘炎かどうかわからないけれど相談していい?」
「赤ちゃんを連れて行っても大丈夫?」
そんな小さな疑問でも構いません。
産後の身体について気になることがあれば、まず現在の状態を確認するところから始めてみてください。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院は、大阪府大阪市城東区今福東1丁目7-5にあり、大阪メトロ長堀鶴見緑地線「今福鶴見駅」2番出口から徒歩5分です。
電話やLINE、ネット予約からご相談いただけます。
「痛いけれど、もう少し我慢しよう」と決める前に、一度身体の状態を確認してみませんか?
産後の手首の痛みや腱鞘炎について相談したい方は、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院までお気軽にご相談ください。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院
院長 福本 剛
資格:柔道整復師
所在地:〒536-0002 大阪府大阪市城東区今福東1丁目7-5
最寄駅:大阪メトロ長堀鶴見緑地線「今福鶴見駅」2番出口より徒歩6分
営業時間:9:00~13:00/16:00~20:00
休診日:土曜午後・日曜・祝日

| 院名 | 城東いまふく鶴見鍼灸整骨院 |
|---|---|
| 所在地 | 〒536-0002 大阪府大阪市城東区今福東1丁目7-5 |
| 電話番号 | 06-6167-8503 |
| 営業時間 | 【午前】9:00~13:00 【午後】16:00~20:00 |
| 休診日 | 土曜午後、日・祝日 |
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
| 16:00~20:00 | ● | ● | ● | ● | ● | × |
| 休診日:土曜午後、日・祝日 | ||||||