
「病院でヘルニアと言われたけれど、この腰痛はこのまま続くの?」
「朝起きると腰が痛い。少し動けば楽になるけれど、また夕方になるとつらくなる」
「腰だけでなく、お尻や足まで痛みやしびれを感じることがある」
「仕事も家事もあるから、腰をかばってばかりはいられない」
40代になると、仕事や家事、子育てなど毎日の生活の中で腰に負担がかかる場面が増え、「昔は少し休めば大丈夫だったのに」と感じる方も少なくありません。
特に「腰椎椎間板ヘルニア」と診断された経験があると、腰を動かすこと自体が怖くなってしまうこともあります。
ただ、ヘルニアがあることと、今感じている腰痛のすべてが同じ原因とは限りません。
腰痛や足のしびれがある場合には、まず現在の状態を正しく把握すること。そのうえで、日常生活で腰に負担をかけている姿勢や身体の使い方などを見直していくことが、今後の身体と付き合っていくうえで大切になります。
この記事では、城東区でヘルニア・腰痛に悩んでいる40代女性に向けて、
腰椎椎間板ヘルニアとはどのような状態なのか
ヘルニアと腰痛・しびれにはどのような関係があるのか
なぜ腰のつらさが長引くことがあるのか
姿勢や骨盤まわりを確認する意味
骨盤矯正をどのように考えればよいのか
整骨院に相談する前に知っておきたいこと
医療機関への受診を優先したほうがよいケース
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院ではどのように身体を確認するのか
について、できるだけ分かりやすくお伝えします。

腰椎椎間板ヘルニアと診断された場合でも、腰痛や足のしびれがあるからといって、すべてを「ヘルニアだから」と考える必要はありません。
椎間板ヘルニアは、腰の椎間板の一部が後方へ飛び出し、神経に影響を及ぼすことなどによって症状が現れる状態です。一方で、画像上ヘルニアが確認されても、症状がないケースもあります。
そのため、「ヘルニアがあるかどうか」だけではなく、「現在どのような症状があるのか」「いつからつらいのか」「どの動作で悪化するのか」「日常生活で腰にどのような負担がかかっているのか」を整理することが大切です。
腰椎椎間板ヘルニアについては、日本整形外科学会・日本脊椎脊髄病学会による診療ガイドラインも作成されており、症状や状態を個別に評価することが前提となっています。
「病院でヘルニアと言われたから、もう何をしても仕方がない」
と決めつける必要もありません。
反対に、
「骨盤を矯正すればヘルニアが治る」
と単純に考えることもおすすめできません。
診断された病気については医療機関での評価を大切にしながら、身体の使い方や姿勢、日常生活での負担についても整理していく。
これが、腰と長く付き合っていくための一つの考え方になります。
腰椎椎間板ヘルニアは、腰の骨と骨の間にある「椎間板」と呼ばれる組織の一部が後方へ飛び出し、周囲の神経に影響することなどによって症状が出る状態です。
腰椎は、身体を支えたり、立ったり座ったり、歩いたりするときに大きな役割を担っています。
そのため腰に負担が続くと、
腰の痛み
お尻の痛み
足にかけての痛み
しびれ
動かしにくさ
などを感じることがあります。
ただし、ここで覚えておきたいのは、画像検査でヘルニアが確認されたことと、現在の症状がすべてヘルニアによるものだと決まることは別の話だということです。
診断結果を見て不安になってしまう方は多いと思います。
ですが、「ヘルニア」という言葉だけで今後の生活を悲観するのではなく、医療機関で説明を受けた内容と現在の症状を整理してみてください。
腰痛の原因は一つだけとは限りません。
椎間板の状態、神経への影響、筋肉や関節の状態、これまでの生活習慣など、さまざまな要素が関係している可能性があります。
たとえば同じ「腰痛」という言葉でも、
「朝起きたときが一番つらい」
「長時間座ったあとに立つと痛い」
「前かがみになると足までしびれる」
「歩いていると楽になる」
「仕事が終わるころになると腰が重い」
など、症状の出方は人によって違います。
だからこそ、単に「腰が痛い」という情報だけで判断するのではなく、どんな場面で痛みが出るのかを具体的に確認することが大切です。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院でも、腰の状態だけを見るのではなく、症状が始まった時期や日常生活での負担、身体の動かし方などを確認しながら状態を整理していきます。

40代の女性の腰痛では、仕事だけでなく家庭での身体の使い方も無視できません。
たとえば、
デスクワークで長時間座っている
パソコン作業が長い
スマートフォンを見る時間が長い
子どもの抱っこをする
買い物袋を片側だけで持つ
洗濯物を何度も持ち運ぶ
掃除や料理で前かがみになる
ソファに座って長時間同じ姿勢をとる
運動不足が続いている
睡眠時間が十分に取れていない
などです。
一つひとつは小さなことでも、毎日繰り返されることで身体への負担になります。
「特別なことはしていないのに、どうして腰が痛くなるの?」
と感じる方ほど、実は毎日の生活の中にヒントが隠れていることがあります。
姿勢は腰痛を考えるときの一つの視点になります。
ここで注意したいのは、「姿勢が悪いから腰痛になる」と単純に決めつけないことです。
人間の身体は、同じ姿勢をずっと続けるよりも、適度に姿勢を変えながら動くほうが負担を分散しやすくなります。
たとえばデスクワーク中に、
「気づいたら何時間も座りっぱなしだった」
という経験はありませんか?
長時間座ったまま仕事をしていると、腰や股関節周辺を動かす機会が減ります。
その状態で仕事を終え、立ち上がった瞬間に、
「腰が伸びない」
「腰が固まった感じがする」
と感じることがあります。
こうした場合には、腰だけを見るのではなく、普段どのような姿勢を続けているのかを確認してみると、自分の身体を知るヒントになります。
骨盤は、腰の骨や股関節、下半身とつながっている身体の土台の一つです。
そのため城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、腰痛を訴える患者さんに対して、腰だけでなく骨盤まわりや身体全体のバランスを確認しています。
ただし、ここでも「骨盤が歪んでいるから腰痛になる」と一つの原因に決めつけるわけではありません。
身体の状態は一人ひとり異なります。
骨盤の位置だけを見て終わるのではなく、
「立ったときに身体がどちらに傾きやすいか」
「座っているときにどのような姿勢になっているか」
「股関節は動かしやすいか」
「腰を動かしたときにどこに負担を感じるか」
などを合わせて確認します。

この質問は、ヘルニアで悩んでいる方からすると気になるところだと思います。
結論として、骨盤矯正だけで腰椎椎間板ヘルニアそのものが治ると断定することはできません。
ヘルニアについては、医療機関で診断を受けている場合、その診断内容や治療方針を大切にしてください。
そのうえで、腰痛や身体の使い方について整骨院で相談する場合には、「ヘルニアを治してもらう」という考え方だけではなく、
「今の身体の状態を確認してほしい」
「腰に負担がかかりやすい動き方を見直したい」
「日常生活で気をつけることを知りたい」
という目的で相談する方法もあります。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院の骨盤矯正について詳しく確認したい方は、施術内容を確認してから相談することをおすすめします。

痛みが続くと、「動いたら悪化するのでは?」と心配になることがあります。
特に病院でヘルニアと診断された後は、腰を曲げたり、立ち上がったりすることにも慎重になってしまうことが少なくありません。
もちろん、強い痛みがある時期に無理をする必要はありません。
ただ、症状や状態によっては、必要以上に身体を動かさなくなることで、日常生活の活動量が落ちてしまうこで筋力低下をまねき腰痛をおこす要因となることもあります。
大切なのは、今の身体の状態に合わせて「何をしてよいのか」「何を避けたほうがよいのか」を整理することです。
「怖いから全部やめる」
「痛くても我慢して動く」
この二つのどちらかに極端に寄せるのではなく、自分の身体に合わせた方法を探していきましょう。
腰痛の相談で大切にしているのは、「どこが痛いか」だけではありません。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、現在の症状だけでなく、日常生活の中でどのような負担がかかっているのかを確認します。
たとえば、
いつから腰が痛くなったのか
朝と夜で症状に違いがあるか
腰だけなのか、お尻や足にも症状があるのか
しびれがあるのか
どの動作でつらくなるのか
病院でどのような説明を受けたのか
などを確認します。
腰の動き
股関節の動き
骨盤まわり
姿勢
身体の左右差
肩や背中の状態
なども確認します。
デスクワークの時間
車の運転
家事
子どもの抱っこ
運動習慣
睡眠
座り方
荷物の持ち方
などをお聞きすることがあります。
こうした情報を一緒に整理することで、「なぜ今つらいのか」を患者さん自身にも分かりやすく説明できるようにしています。
腰痛やヘルニアの相談では、患者さんが「自分の身体について理解できた」と感じられることも大切だと考えています。
痛みがある状態で、
「とりあえずここを施術しておきますね」
だけでは、不安が残ってしまうことがあります。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、現在の状態を確認したうえで、なぜその部分を確認するのか、日常生活でどのような点を意識するとよいのかをできるだけ分かりやすくお伝えします。

整骨院へ相談する前に、「自分の症状は整骨院に相談してよいのだろうか」と迷う方もいると思います。
その場合は、現在の症状や医療機関での診断内容を整理しておくと、相談がスムーズになります。
たとえば、
「いつから痛いのか」
「腰だけなのか、足にも症状があるのか」
「しびれはあるのか」
「病院で何と言われたのか」
「現在薬を飲んでいるのか」
「どんな動作でつらいのか」
をメモしておくと便利です。
特に「ヘルニアと診断された」という場合は、診断を受けた医療機関での説明を大切にしながら相談してください。
腰痛だからといって、すべてを整骨院で相談すればよいわけではありません。
強い症状や神経症状がある場合には、まず医療機関で状態を確認することが優先されるケースがあります。
たとえば、
急に強い腰痛が出た
足に力が入りにくい
歩くことが難しい
しびれが急激に悪化している
排尿や排便に異常を感じる
股の周辺に感覚の異常がある
発熱を伴っている
転倒や事故などのあとから強い痛みがある
といった場合です。
特に排尿・排便の異常や明らかな筋力低下などは、自己判断で様子を見るのではなく、速やかに医療機関へ相談してください。
腰椎椎間板ヘルニアは症状や経過によって対応が異なるため、「整骨院で何とかする」と最初から決めるのではなく、必要に応じて医療機関と連携しながら身体を見ていく姿勢が安心につながります。
病院で薬や湿布などを処方されても、
「仕事中はやっぱり腰がつらい」
「薬を使っても、生活するとまた痛くなる」
「痛みを繰り返す原因が知りたい」
と感じることがあります。
薬や湿布を否定する必要はありません。
医師から処方されている場合は、その指示に従うことが大切です。
そのうえで、日常生活の中で腰に負担がかかっている場面がないか、自分の身体の使い方を振り返ってみるのも一つの方法です。
たとえば、仕事中の座り方を少し変える。
同じ姿勢を長時間続けない。
荷物を片側だけで持ち続けない。
腰だけでなく股関節や身体全体を動かす時間をつくる。
こうした小さな見直しから始められることもあります。

40代は、仕事も家庭も忙しく、自分の身体のことを後回しにしやすい年代です。
朝は家族の準備。
昼は仕事。
仕事が終われば買い物。
帰宅してから料理や洗濯。
その合間に子どものことをしたり、スマートフォンで連絡を確認したりする。
ようやく一日が終わったころには、
「腰が重いけど、もう寝よう」
となってしまう。
そんな生活を続けていると、腰の違和感が当たり前になってしまうことがあります。
「まだ動けるから大丈夫」
と我慢しているうちに、身体を動かすこと自体が怖くなってしまう方もいます。
腰痛があるからといって、すぐに重大な病気だと決めつける必要はありません。
一方で、長く続いている痛みや繰り返す腰痛を「年齢のせい」とだけ考えず、一度自分の身体を見直す機会をつくることも大切です。
現在の腰の状態を知るために、無理のない範囲で普段の生活を振り返ってみましょう。
□ 朝起きたときに腰がつらい
□ 長時間座っていると腰が重くなる
□ 立ち上がるときに腰が気になる
□ 腰だけでなく、お尻や足にも痛みを感じる
□ 足にしびれを感じることがある
□ 前かがみになることが多い
□ 仕事で長時間座っている
□ バッグをいつも同じ側で持っている
□ 子どもの抱っこなどで腰を使うことが多い
□ 腰痛を何度も繰り返している
いくつ当てはまるかだけで「ヘルニアかどうか」を判断することはできません。
ただ、自分の生活習慣を見直すきっかけにはなります。
城東区でヘルニアや腰痛について相談する場合、「どこへ行けばいいのか分からない」と感じる方もいると思います。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、腰部椎間板ヘルニアについての相談ページを用意し、腰の痛みだけでなく、足のしびれや日常生活での困りごとについても案内しています。
「整骨院に行ったことがない」
「どんな施術をされるのか分からない」
「骨盤矯正を受けるべきか迷っている」
という方も、いきなり施術を決めるのではなく、まず現在の状態について相談するという考え方で構いません。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、腰痛があるから腰だけを施術する、という考え方ではなく、患者さんの生活背景まで確認することを大切にしています。
○腰痛が出た時期
○仕事の内容
○座っている時間
○家事の負担
○子どもの抱っこ
○運動習慣
○睡眠
○これまで受けた治療
○病院での診断
これらの情報を確認することで、患者さん自身も「自分の腰にどんな負担がかかっているのか」を整理しやすくなります。
施術についても、身体の状態を確認したうえで、必要な内容を説明してから進めていきます。
「強い刺激を受けるのが怖い」
という方は、そのことも遠慮なく伝えてください。
一人ひとりの状態や希望を確認しながら、無理のない方法を一緒に考えていくことを大切にしています。
施術を受けることだけが腰痛対策ではありません。
日常生活での身体の使い方を見直すことも、自分の身体と付き合っていくうえで役立ちます。
デスクワークでは、仕事に集中すると時間を忘れてしまいます。
「正しい姿勢を何時間も続ける」よりも、こまめに立ったり身体を動かしたりすることを意識してみてください。
バッグをいつも同じ側にかけている場合は、持ち方を変えたり、荷物を減らしたりすることもできます。
床から物を持ち上げる、子どもを抱き上げる、掃除をするなど、腰を使う動作は日常生活にたくさんあります。
腰だけを曲げて動くのではなく、股関節や膝も使って身体全体で動くことを意識してみましょう。
強い痛みがある場合は無理をする必要はありません。
ただ、状態に応じて動ける範囲で身体を動かすこともあります。
どの程度動いてよいか不安な場合は、医療機関や専門家に相談して、自分の状態に合った方法を確認してください。
現在の症状や医療機関での診断内容によって異なります。
まず医療機関で説明された内容を確認し、そのうえで身体の状態や日常生活での負担について相談する方法があります。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院でも、現在の症状やこれまでの経過を確認したうえで、対応について説明しています。
骨盤矯正だけで腰椎椎間板ヘルニアそのものが治ると断定することはできません。
骨盤や姿勢を確認する場合も、「ヘルニアを治すため」という一つの目的だけではなく、身体の動きや日常生活での負担などを確認する一つの視点として考えることが大切です。
足のしびれにはさまざまな原因が考えられます。
特にしびれが強くなっている、足に力が入りにくい、歩きにくい、排尿・排便に異常があるなどの場合は、整骨院への相談より先に医療機関で確認してください。
再発を繰り返している場合は、痛みが出たときだけ対処するのではなく、普段の姿勢や仕事、運動、睡眠、身体の使い方などを振り返ってみることも一つの方法です。
「いつ、どんなときに痛くなるのか」を記録しておくと、自分の腰痛を理解する手がかりになります。
年齢だけで判断するのではなく、現在の身体の状態を確認したうえで考えることが大切です。
骨盤矯正を検討している場合は、「何を目的として受けたいのか」を明確にして相談すると、自分に合った施術なのか判断しやすくなります。
ヘルニアと診断されると、「この腰痛はずっと続くのではないか」と不安になるものです。
ですが、ヘルニアがあることと、現在感じている腰痛のすべてが同じ原因とは限りません。
腰痛や足のしびれがある場合は、まず現在の症状や医療機関での診断内容を整理しましょう。
そのうえで、
どんな動作でつらくなるのか
どのくらい座っているのか
家事や育児でどんな動きをしているのか
バッグをどちら側で持つことが多いのか
運動する習慣があるのか
身体を動かすことに不安があるのか
など、日常生活にも目を向けてみてください。
骨盤や姿勢を確認することも、その一つの方法です。
ただし、骨盤矯正を受ければヘルニアが治る、と単純に考えるのではなく、自分の身体の状態を知るための一つの選択肢として考えることをおすすめします。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、腰だけに注目するのではなく、症状が出た経緯や姿勢、身体の動き、日常生活での負担などを確認しながら、患者さん一人ひとりに合わせて施術方針を考えています。
腰痛を我慢し続けている方。
病院でヘルニアと言われて不安になっている方。
骨盤矯正を受けるべきか迷っている方。
「一度、自分の身体について相談してみたい」と感じた方は、現在の症状やこれまでの経過を整理してからご相談ください。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院は、大阪市城東区今福東にあり、大阪メトロ長堀鶴見緑地線「今福鶴見駅」から徒歩圏内にあります。
現在の腰痛について相談したい方は、施術内容や料金、アクセスなどを確認したうえでご予約ください。
「ヘルニアと診断されたけれど、整骨院に相談していいのか分からない」
という方も、まずは現在の状態を伝えていただければ大丈夫です。
無理に施術をすすめるのではなく、今の状態に合わせて必要な対応を一緒に考えていきます。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院
〒536-0002
大阪府大阪市城東区今福東1丁目7-5
大阪メトロ長堀鶴見緑地線「今福鶴見駅」2番出口より徒歩6分
電話:06-6167-8503
営業時間
9:00~13:00
16:00~20:00
休診日:土曜午後・日曜・祝日
腰痛やヘルニアについて「このまま我慢していていいのかな」と感じている方は、一人で抱え込まず、まず現在の身体の状態を確認するところから始めてみてください。
い。

| 院名 | 城東いまふく鶴見鍼灸整骨院 |
|---|---|
| 所在地 | 〒536-0002 大阪府大阪市城東区今福東1丁目7-5 |
| 電話番号 | 06-6167-8503 |
| 営業時間 | 【午前】9:00~13:00 【午後】16:00~20:00 |
| 休診日 | 土曜午後、日・祝日 |
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
| 16:00~20:00 | ● | ● | ● | ● | ● | × |
| 休診日:土曜午後、日・祝日 | ||||||