「髪を結ぼうとすると肩が痛い」
「服を着替えるとき、腕を後ろに回しにくい」
「高いところの物を取ろうとして、思わず肩を押さえてしまう」
「夜になると肩がズキズキして、寝返りを打つのもつらい」
50代になってから、こんな肩の痛みや動かしにくさを感じていませんか?
周りから「それ、五十肩じゃない?」と言われても、実際には何をすればいいのかわからない方は少なくありません。
そのうち自然に落ち着くだろうと思っていたものの、少しずつ腕が上がらなくなり、
「このまま肩が動かなくなったらどうしよう」
と不安になっている方もいらっしゃると思います。
四十肩・五十肩と呼ばれる肩の症状では、痛いところを揉んだり、無理にストレッチしたりすればよいとは限りません。
肩の痛みがどの時期にあるのか、どの方向に動かしにくいのか、肩甲骨や背中がどのように動いているのかを確認しながら、その時の状態に合わせて対応を変えていくことが大切です。
また、肩が痛いからといって、すべてが四十肩・五十肩とは限りません。
腱板損傷や石灰沈着性腱板炎など、医療機関での検査が必要になる肩のトラブルが隠れていることもあります。
この記事では、城東区今福東の城東いまふく鶴見鍼灸整骨院が、
四十肩・五十肩とはどのような状態なのか、なぜ腕が上がりにくくなるのか、自宅で何をすればよいのか、整体では身体のどこを確認するのか
を、できるだけわかりやすくお話しします。
四十肩・五十肩でつらいのは、痛みそのものよりも、今まで普通にできていた動作ができなくなることです。
肩の痛みは、日常生活のいろいろな場面に入り込んできます。
たとえば、
髪を洗う
ドライヤーを使う
髪を後ろで結ぶ
ブラジャーのホックを留める
エプロンのひもを後ろで結ぶ
上着に袖を通す
洗濯物を干す
食器を高い棚へ戻す
電車のつり革につかまる
車の後部座席へ手を伸ばす
寝返りを打つ
こうした何気ない動作が少しずつつらくなることがあります。
特に50代の女性では、家事や仕事、親御さんのサポートなどで「肩を休ませたくても休ませられない」という方もいらっしゃいます。
痛みを避けながら生活しているうちに、
「右手ばかり使う」
「肩をすくめながら腕を上げる」
「身体ごと横に倒して物を取る」
といった動きが癖になることもあります。
そのため、四十肩・五十肩を考えるときは、単に「肩の筋肉が硬い」という見方だけでは足りません。
四十肩と五十肩は、年齢によって呼び方が変わっていることが多く、まったく別の症状というわけではありません。
一般的には40代でみられるものを四十肩、50代でみられるものを五十肩と呼ぶことがあります。
医学的には「肩関節周囲炎」と呼ばれることがあり、肩関節周辺の組織に炎症などが生じて、痛みや動かしにくさが現れる状態です。
日本整形外科学会では、五十肩では肩の痛みと運動制限がみられ、似た症状を起こすものとして、上腕二頭筋長頭腱炎、石灰沈着性腱板炎、肩腱板断裂などがあると説明しています。必要に応じてX線やMRI、超音波検査などによって区別されます。
つまり、
「50代で肩が痛くなったから五十肩」
と自己判断するだけではわからないケースもあるということです。
肩は、肩関節だけで腕を上げているわけではありません。
腕を頭の上まで上げるときには、腕の骨だけでなく肩甲骨も一緒に動きます。
さらに、肩甲骨が動く土台となる背中や胸まわりも関係しています。
たとえば、棚の上にある荷物を取るときをイメージしてみてください。
腕だけが真上に上がっているように見えますが、実際には肩甲骨も滑るように動き、胸郭と呼ばれる肋骨まわりも動いています。
この連携がスムーズでないと、肩関節の一部分に負担が集中することがあります。
四十肩・五十肩の方をみていると、
「肩が痛いから肩だけ動かなくなっている」のではなく、痛みを避けるうちに肩甲骨や背中まで動きにくくなっているケース
もあります。
腕が上がりにくいときは、肩関節と一緒に肩甲骨の動きを確認することがあります。
肩甲骨は背中にある平らな骨で、腕を動かすたびに上下したり、外側へ開いたり、回転したりしています。
ところが肩に痛みがあると、人は無意識に痛い動きを避けます。
すると、
肩をすくめる
背中を丸める
身体を横へ倒す
肩甲骨を大きく持ち上げる
といった代わりの動きが増える場合があります。
「腕は上がるけれど、肩をすくめないと上がらない」という方もその一例です。
このような場合、単純に「腕が何度まで上がるか」だけを見るより、どんな上げ方をしているかまで確認すると身体の使い方がわかりやすくなります。
姿勢と肩の動きには関係がありますが、「猫背が五十肩の原因」と一つに決めつけることはできません。
これは、当院が四十肩・五十肩の方を見るときに大切にしている考え方です。
背中が丸まった姿勢では、腕を真上まで上げにくく感じる方がいます。
実際に試してみるとわかりやすいでしょう。
背中を大きく丸め、顔を下に向けた状態で腕を上げてみてください。
そのあと、苦しくない程度に背中を起こして腕を上げてみます。
人によっては、後者のほうが上げやすく感じます。
だからといって、
「猫背を矯正すれば五十肩が治る」
という話ではありません。
肩関節そのものの状態も確認しながら、肩甲骨・背中・胸まわり・姿勢が肩の動きにどの程度影響しているのかを一人ひとり確認するという意味です。
「骨盤が歪んでいるから五十肩になる」と単純に考える必要はありません。
肩が痛い方に対して、何でも骨盤矯正につなげて考えるのは適切ではないと当院では考えています。
ただし、人の身体は肩だけで動いているわけではありません。
立った状態で腕を大きく動かすときには、背中や体幹、骨盤まわりも身体を支えています。
そのため城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、必要に応じて立ち姿勢や全身の使い方も確認します。
骨盤矯正を行うかどうかについても、
「五十肩だから骨盤矯正をする」のではなく、その方の姿勢や身体の使い方を確認したうえで必要性を判断する
という考え方です。
四十肩・五十肩では、いつでも同じように肩を動かせばよいわけではありません。
痛みが強く、何もしていなくてもズキズキする時期と、強い痛みは少し落ち着いているものの肩が固まったように動きにくい時期では、身体への接し方も変わってきます。
日本整形外科学会でも、痛みが強い急性期では安静や医療的な疼痛管理が行われ、急性期を過ぎた後には運動療法などが行われると説明されています。
「動かさないと固まると聞いたから」
と、痛みを我慢して大きく腕を回したり、強いストレッチを続けたりするのはおすすめできません。
反対に、怖くなって長期間まったく動かさないことが、その方に合っているとも限りません。
痛みの程度と動かせる範囲を確認しながら、その時期に合った対応を考えていくことが大切です。
「昼間より夜のほうが肩がつらい」という相談は、四十肩・五十肩の方からよく聞く悩みの一つです。
ベッドに入ったあと肩がうずいたり、痛い肩を下にして寝られなかったり、寝返りを打つたびに目が覚めたりする方がいます。
睡眠が妨げられる状態が続けば、翌日の仕事や家事もつらくなります。
そんなとき、
「肩の下にタオルを置けばよいと聞いた」
「温めたほうがよいと言われた」
「冷やしたほうがよいと言われた」
など、いろいろな情報を目にして迷ってしまうこともあるでしょう。
肩の状態には個人差があるため、セルフケアだけで強い夜間痛を我慢し続けないでください。
特に眠れないほどの痛みが続いている場合は、整形外科など医療機関で状態を確認してもらう選択肢もあります。
肩が上がらないからといって、すべてを五十肩だと思い込まないことも大切です。
肩にはさまざまな組織があります。
似たような肩の痛みや動かしにくさでも、腱板損傷や石灰沈着性腱板炎などが原因となっている場合があります。日本整形外科学会でも、これらを五十肩と区別して診断するとしています。
特に、
転倒や事故のあと急に肩が上がらなくなった
強い痛みが突然出た
腕に力が入りにくい
肩だけでなく腕や手までしびれる
発熱を伴っている
肩が赤く腫れている
夜も眠れないほどの強い痛みが続く
時間が経つほど症状が強くなっている
といった場合は、自己判断だけでストレッチや整体を続けず、医療機関への相談を優先してください。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院でも、状態をみて医療機関での検査が必要と考えられる場合には、受診をご案内することがあります。
当院では四十肩・五十肩の相談を受けたとき、痛みのある場所だけを見るのではなく、実際の動作を確認します。
たとえば、
「肩が上がりません」
という訴えでも、詳しく確認すると人によって状態は違います。
前から上げると痛い方。
横から上げると痛い方。
腕を後ろへ回すと痛い方。
あるところまでは上がるけれど、それ以上で痛む方。
自分で上げると痛いものの、人に支えてもらうと動く方。
こうした違いを確認することで、その方が何に困っているのかをより具体的に把握できます。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、必要に応じて、
肩をどの方向まで動かせるか
どの位置で痛みが出るか
肩甲骨がどのように動いているか
首や背中の動き
姿勢
日常生活で負担になっている動作
仕事やスポーツでの身体の使い方
などを確認し、その方の状態に合わせて施術内容を考えていきます。
四十肩・五十肩についての詳しい施術内容は、肩関節周囲炎・四十肩・五十肩の施術案内もご覧ください。
ここからは、肩の痛みと動かしにくさについて相談に来られた50代女性のケースをご紹介します。
この方は普段から水泳をされていました。
水泳中に肩を痛め、その後も肩の痛みと動かしにくさが気になる状態が続いていたため、当院へ相談に来られました。
特に気になっていたのが左肩の後ろ側です。
クロールでは腕を大きく前から後ろへ動かします。
水泳を続けたい気持ちはあるものの、
「このまま動かしていいのだろうか」
「休んだほうがいいのだろうか」
という不安もあったそうです。
来院時には肩の動きだけでなく、肩甲骨や姿勢なども確認しました。
身体をみていくと、単に「左肩の筋肉が硬いから揉めばよい」という状態として考えるのではなく、肩を動かす際の肩甲骨や上半身の使い方まで確認する必要があると考えました。
そこで、肩の状態に配慮しながら身体全体をみて施術を進めていきました。
ここでお伝えしたいのは、
「五十肩にはこの施術をすればよい」という決まった一つの方法があるわけではない
ということです。
水泳をされている方。
仕事で腕をよく使う方。
デスクワーク中心の方。
家事で休む時間が少ない方。
肩を痛めるまでの経緯も、生活の中で困っている動作も違います。
だからこそ、その方の生活背景まで聞いたうえで施術を考える必要があります。
※症状や経過には個人差があります。この事例はすべての方に同じ経過がみられることを示すものではありません。
肩が痛くても泳げているから問題ない、とは限りません。
水泳では、クロールや背泳ぎなどで腕を頭より高く上げる動作を何度も繰り返します。
多少の違和感なら泳げてしまう方もいます。
ただ、痛みを避けながら泳いでいると、無意識にフォームを変えている場合があります。
たとえば、
「痛い側だけ腕の回し方が小さくなった」
「以前より肩をすくめて泳ぐようになった」
「泳いでいる間より、終わったあとに肩がつらい」
という変化があれば、一度身体の状態を確認してみてもよいでしょう。
反対に、肩が痛いからといって、この記事だけを見て水泳を中止する必要があるとも限りません。
運動を続けられる状態なのか、負荷を落とす必要があるのかについては、痛みの程度や医学的な診断によって判断が変わります。
「五十肩は動かさないと固まる」と聞いても、痛みを我慢して無理に回す必要はありません。
SNSや動画を見ると、
「五十肩改善ストレッチ」
「1日○回で肩が上がる」
といった情報を目にすることがあります。
ですが、同じ五十肩と呼ばれていても、痛みの強さや時期は人によって違います。
運動をしたあと、
痛みが長時間強く残る
夜の痛みが増える
翌日まで明らかにつらくなる
ようであれば、負荷が強すぎる可能性があります。
自分で運動をするときは、痛みを無理に乗り越えようとせず、現在の身体の状態に合わせて行ってください。
肩が気になると、何度も腕を上げて「まだ痛いかな?」と確認したくなります。
これは実際によくあります。
朝起きて腕を上げる。
昼にも上げる。
お風呂上がりにも上げる。
昨日より上がるか気になって、痛いところまで繰り返し動かす。
気持ちはよくわかります。
ただ、痛みが強い時期に何度も限界まで動かすと、かえって肩への刺激を増やしてしまう可能性があります。
毎日の変化を確認したい場合でも、痛みを我慢して限界まで動かし続ける必要はありません。
自然な経過で落ち着くケースもありますが、「放っておけば必ず元通りになる」と考えないほうがよいでしょう。
日本整形外科学会も、自然に改善する場合がある一方、放置すると日常生活が不自由になったり、関節の動きが悪くなったりすることがあると説明しています。
特に、
「以前はここまで上がっていたのに、少しずつ動かなくなっている」
「数週間前より着替えにくくなった」
「夜の痛みで睡眠に影響している」
という変化があるなら、「年齢だから仕方がない」と我慢しすぎないでください。
診断や画像検査が必要な可能性がある場合は、整形外科など医療機関への相談が適しています。
レントゲン、MRI、超音波などの画像検査は整骨院では行えません。
特に外傷後の強い痛みや著しい筋力低下などがある場合には、医療機関で状態を確認することが優先されます。
一方で、
「整形外科で検査を受けたあとも身体の動かし方が気になる」
「肩だけでなく肩甲骨や姿勢についても相談したい」
「日常生活で負担になっている動作を確認してほしい」
といった場合には、整骨院へ相談する選択肢もあります。
どちらか一方しか利用してはいけないわけではありません。
必要に応じて医療機関と整骨院を使い分ける
という考え方をおすすめします。
当院が四十肩・五十肩の方に対して大切にしているのは、「肩だけに原因を決めつけないこと」です。
肩が痛いと、どうしても「痛いところをなんとかしてほしい」と思います。
もちろん、痛みが出ている肩の状態は確認します。
そのうえで、
肩甲骨は動いているか。
背中は動かしやすいか。
首に負担が集中していないか。
腕を上げるときに身体を大きく傾けていないか。
普段の姿勢や仕事の動作に負担がないか。
こうした部分も合わせて確認します。
必要に応じて整体や身体のバランスを整える施術をご提案しますが、すべての方に同じ施術を行うわけではありません。
痛みが強い時期に無理に肩を大きく動かしたり、強い刺激を加えたりするのではなく、その日の状態を確認しながら内容を調整していきます。
肩周辺をほぐすだけで、すべての四十肩・五十肩に対応できるわけではありません。
筋肉の緊張が気になる方もいますが、肩関節の動き、肩甲骨、背中、痛みが出た経緯なども確認する必要があります。
痛みが強い時期に強く揉むことが適さない場合もあるため、「硬いから強く揉めばよい」と考えないほうが安心です。
呼び方が違うだけで、一般には同じような肩の症状を指して使われることが多い言葉です。
40代だから四十肩、50代だから五十肩と呼ばれることがあります。
ただし、肩が痛い原因を年齢だけで判断することはできません。
仕事内容と肩の状態によって判断が変わります。
デスクワークと、重い荷物を頭より高い位置へ繰り返し持ち上げる仕事では、肩にかかる負担が違います。
仕事中にどの動作で症状が出るのかを確認し、必要であれば身体の使い方や負担の減らし方を考えていきます。
症状の時期や状態によって考え方が変わるため、一律には決められません。
強い痛みが続いている場合や判断に迷う場合は、自己流のケアを続けるより一度専門家へ相談してください。
四十肩・五十肩の経過には個人差があるため、「○日で治る」と断定することはできません。
痛みが出てからの期間、肩の動き、生活環境、仕事やスポーツでの負担などによって経過は変わります。
当院でも初回から回数を断定するのではなく、身体の状態を確認しながら今後の方針をご説明します。
50代になったから肩が痛くなるのは当たり前、というわけではありません。
肩が痛いと、つい年齢のせいにしてしまいます。
「みんな五十肩になるから」
「一年くらい我慢すればいいらしい」
そう考えて生活を続ける方もいらっしゃいます。
ただ、痛みのために服を着替えにくい。
眠れない。
仕事に集中できない。
趣味だった水泳や運動を楽しめない。
そこまで生活に影響しているなら、一人で我慢し続ける必要はありません。
一度状態を確認することで、
「どの動きが苦手なのか」
「何を避けたほうがよいのか」
「自分でできることは何なのか」
が整理できることもあります。
四十肩・五十肩では、痛い肩だけでなく、肩の動き方や肩甲骨、背中、生活習慣まで確認することで、今の身体をより具体的に把握できます。
覚えておいていただきたいのは、次のようなことです。
四十肩と五十肩は、年齢によって呼び方が変わることが多い
肩が上がらない原因を年齢だけで決めつけない
腱板損傷や石灰沈着性腱板炎など別の肩の疾患が隠れている場合もある
痛みが強い時期に無理なストレッチを行う必要はない
腕を上げる動作には肩関節だけでなく肩甲骨や背中も関わる
猫背や骨盤だけを五十肩の原因と決めつけない
強い夜間痛や外傷後の痛みなどでは医療機関への相談も検討する
肩の状態だけでなく、その方の仕事・家事・スポーツなど生活背景まで考えて対応する
四十肩・五十肩は、「肩が痛い」という一言では表せないほど、一人ひとり困っていることが違います。
だからこそ城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、
「五十肩だからこの施術」と決めるのではなく、現在の身体と生活の両方を確認すること
を大切にしています。
「肩が痛くて腕を上げにくい」
「髪を結ぶのがつらくなってきた」
「夜になると肩が痛んで眠りにくい」
「水泳や運動を続けたいけれど、肩を動かしてよいかわからない」
「整形外科で検査は受けたけれど、肩甲骨や姿勢についても相談したい」
このようなお悩みがありましたら、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院へご相談ください。
当院は大阪市城東区今福東にあり、四十肩・五十肩を含む肩のお悩みについてご相談いただけます。四十肩・五十肩の施術案内ページでも、当院の考え方や施術内容をご紹介しています。
肩の痛みだけを見るのではなく、肩関節の動き、肩甲骨、首や背中、姿勢、日常生活での身体の使い方などを確認しながら、その方に合った施術方法をご提案します。
「整骨院へ行くほどなのかわからない」という段階でも構いません。
強い痛みや医療機関での検査が必要と考えられる症状がある場合には、無理に施術を行わず、受診をご案内することもあります。
今の肩がどういう状態なのかを知りたい方は、お気軽にお問い合わせください。
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| 院名 | 城東いまふく鶴見鍼灸整骨院 |
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| 電話番号 | 06-6167-8503 |
| 営業時間 | 【午前】9:00~13:00 【午後】16:00~20:00 |
| 休診日 | 土曜午後、日・祝日 |
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
| 16:00~20:00 | ● | ● | ● | ● | ● | × |
| 休診日:土曜午後、日・祝日 | ||||||