
「最近、股関節がなんとなくだるい」
「歩いていると股関節が痛くなってくる」
「立ちっぱなしになると脚の付け根がつらい」
「骨盤の歪みが股関節の痛みに関係しているのでは?」
このような悩みを抱えていませんか?
股関節の症状は、最初から強い痛みが出るとは限りません。
「少し違和感があるだけだから」とそのまま過ごしているうちに、歩く時間が長くなったときや立ちっぱなしになったとき、階段を上るときなどに気になるようになることがあります。
特に、股関節は上半身と脚をつなぐ場所です。そのため、股関節だけを見るのではなく、骨盤の位置や姿勢、座り方、歩き方、股関節周囲の筋肉の使い方などを一緒に確認することが大切です。
ただし、「股関節の痛み=骨盤の歪みが原因」と決めつけることはできません。
股関節の痛みやだるさにはさまざまな要因が考えられるため、どの動作でつらくなるのか、いつから症状があるのか、日常生活でどのような姿勢を取っているのかを確認しながら考えていく必要があります。
この記事では、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院で股関節のだるさや痛みについて相談される方に向けて、股関節と骨盤の関係、症状が気になりやすい日常生活の特徴、セルフチェック、骨盤矯正を検討するときの考え方を分かりやすく紹介します。

股関節の症状があると、「股関節そのものに問題があるのでは?」と考える方が多いと思います。
もちろん、股関節周辺の状態を確認することは大切です。
一方で、股関節は骨盤と脚の骨をつないでいるため、身体の使い方や姿勢によって股関節周辺にかかる負担が変わることがあります。
たとえば、長時間座っていることが多い方、片脚に体重をかけて立つ癖がある方、脚を組むことが多い方、あぐらや横座りをすることが多い方などは、知らないうちに左右で身体の使い方が偏っている可能性があります。
その状態が続けば、股関節周囲の筋肉が一部だけ頑張るような使い方になり、だるさや違和感につながる場合があります。
ここで大切なのは、「この姿勢をしているから必ず痛くなる」という話ではないことです。
同じ姿勢を取っていても、症状が出る人と出ない人がいます。
だからこそ、股関節の状態だけでなく、その人が普段どのように身体を使っているのかを見る必要があります。
骨盤は、身体の中央にある土台のような部分です。
股関節はその骨盤の左右にある部分と脚をつないでいるため、骨盤と股関節は動きの中で深く関係しています。
歩くときも、立ち上がるときも、階段を上るときも、骨盤と股関節は単独で動いているわけではありません。
腰や背中、骨盤、股関節、膝、足首などが連動しながら身体を動かしています。
そのため、股関節のだるさが気になるからといって、股関節周辺だけを強く揉んだり、無理にストレッチしたりすればよいとは限りません。
「なぜこの人は股関節に負担を感じやすくなっているのか?」という視点で身体を見ることがポイントになります。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院でも、股関節の症状を相談された場合は、股関節周辺だけでなく、骨盤や姿勢、身体のバランス、日常生活での身体の使い方などを確認していきます。
「骨盤の歪みがあるから股関節が痛いのでしょうか?」
この質問は、股関節の症状を抱えている方からよく出てくる疑問の一つです。
結論からいうと、股関節の痛みを骨盤の歪みだけで説明することはできません。
骨盤や姿勢の状態が股関節周辺の負担と関係している可能性はありますが、股関節の症状には筋肉や腱、関節周辺など、さまざまな要素が関係することがあります。
また、強い痛みが急に出た場合や、安静にしていても痛みが強い場合などは、整骨院でのケアだけを考えるのではなく、医療機関で状態を確認することも検討してください。
「骨盤が歪んでいると言われたから、すべての症状が骨盤のせい」と考える必要はありません。
大切なのは、現在の症状と身体の状態を一つずつ確認することです。

股関節の症状は、特別な運動をしたときだけ出るとは限りません。
むしろ、「いつもの生活の中で少しずつ気になってきた」という方もいます。
歩き始めは問題ないのに、しばらく歩いていると股関節がだるくなるケースがあります。
この場合、歩く時間が長くなることで股関節周囲の筋肉を使う時間も増えるため、普段から負担が偏っている部分に疲労感を覚えることがあります。
ただし、歩行時の股関節痛にはさまざまな原因が考えられます。
「歩けば筋肉が疲れるだけ」と自己判断せず、症状が繰り返される場合は一度状態を確認してみると安心です。
仕事や家事などで立っている時間が長い方も、股関節のだるさを感じることがあります。
立っているときに左右均等に体重をかけているつもりでも、実際には片脚に体重を乗せる癖がついていることがあります。
「気がつくといつも同じ脚に体重をかけている」
という方は、一度普段の立ち方を意識してみてください。
椅子に座っていると、つい脚を組んでしまう方もいます。
脚を組むこと自体が直ちに悪いというわけではありません。
ただ、いつも同じ脚を上にして組んでいる場合、身体の使い方が左右で偏るきっかけになることがあります。
長時間のデスクワークがある方は、脚を組んでいる時間だけでなく、座っている時間そのものにも目を向けてみましょう。
床に座る生活をしている方では、あぐらや横座りをすることがあります。
これらの姿勢も、人によっては股関節や骨盤周辺に負担を感じるきっかけになる場合があります。
特に、「その座り方をすると股関節がつらい」「片側だけ痛くなる」という場合は、無理にその姿勢を続けないほうがよいでしょう。
股関節の症状がある方は、痛い場所だけを見るのではなく、次のようなことを確認してみてください。
「歩くと痛い」のか、「立っているとだるい」のか、「座ったあとに立つと気になる」のかで、身体の使い方は変わります。
できれば、
「いつ・どの動作で・どの程度つらいのか」
を簡単にメモしておくと、自分の状態を整理しやすくなります。
右だけなのか、左だけなのか、それとも両方なのかも確認してみましょう。
左右差がある場合は、普段の立ち方や歩き方、座り方などを振り返るきっかけになります。
歩行や立位など、時間が経つにつれてつらくなる場合は、日常生活での身体の使い方を見直すヒントになることがあります。
股関節の症状というと「歩いているとき」をイメージしがちですが、座っているときの姿勢も確認してみてください。
脚を組む、横座りをする、同じ方向に身体を傾けるなど、無意識の癖が隠れていることがあります。
数日前からなのか、数か月前からなのか、何年も前から違和感があるのかでも考え方は変わります。
特に、長期間続いている症状については、「慣れてしまったから大丈夫」と考えず、一度身体の状態を確認してみるのも一つの方法です。

ここでは、日常生活の中で自分の身体の使い方を見直すための簡単なチェックを紹介します。
これは病気を判断するための検査ではありません。
「自分にはどんな癖があるのかな?」と確認するために行ってください。
鏡の前に自然に立ち、左右の脚に同じように体重をかけているか確認してみましょう。
「右脚に体重を乗せると楽」
「左脚を少し浮かせるように立つ」
などの癖があれば、普段の立ち方を振り返ってみてください。
椅子に座ったとき、いつも同じ方向に脚を組んでいないか確認します。
また、身体を片側に傾けて座っていないかもチェックしてみましょう。
歩くときに、片側だけ歩幅が小さくなっていないか、片脚をかばっていないかなどを意識します。
自分では分かりにくい場合は、家族などに歩き方を見てもらうのも一つです。
セルフチェックで痛みが出た場合は、何度も繰り返す必要はありません。
「痛みが出る角度まで無理に動かす」「痛いところを強く伸ばす」といったことは避けてください。
「股関節が硬いから痛いのかもしれない」と考えて、痛い部分を一生懸命伸ばしてしまう方がいます。
しかし、痛みがあるからといって、必ずしも「硬いから伸ばせばいい」というわけではありません。
股関節の症状にはさまざまな要因が考えられるため、痛みが強いときに無理にストレッチをするのは避けたほうが安心です。
軽く動かして気持ちいい範囲であれば問題ない場合もありますが、痛みが増える、鋭い痛みが出る、動かすこと自体がつらいという場合は無理をしないでください。
「自分でケアしているのに、なかなか変わらない」というときは、セルフケアの方法そのものを見直す必要があるかもしれません。
整骨院に相談する前に、医療機関で状態を確認したほうがよいケースもあります。
たとえば、
・強い痛みが急に出た
・転倒や強い衝撃のあとから痛む
・体重をかけることが難しい
・安静にしていても強い痛みがある
・症状が急激に悪化している
・発熱など、痛み以外の症状もある
・しびれなど気になる症状がある
といった場合です。
このような場合は自己判断でケアを続けず、必要に応じて医療機関へ相談してください。
また、整骨院で相談する場合でも、現在の症状や既往歴などをできるだけ詳しく伝えると、状態を確認するうえで役立ちます。

「骨盤矯正を受ければ股関節の痛みもよくなるの?」
この疑問を持つ方も多いと思います。
骨盤矯正という言葉から、「骨盤を正しい位置に戻す施術」というイメージを持たれるかもしれません。
実際には、股関節の症状を相談する場合、骨盤だけを見れば十分というわけではありません。
股関節、骨盤、背骨、姿勢、肩や脚の動きなどを含めて、身体全体のバランスを見ることが大切です。
たとえば、骨盤の状態を確認したとしても、普段の座り方や立ち方が変わらなければ、同じような負担がかかることがあります。
そのため、施術だけでなく、
「普段どんな姿勢で過ごしているか」
「どんな動作で股関節がつらくなるか」
「仕事中はどのように座っているか」
「家ではどんな姿勢で過ごすことが多いか」
なども一緒に確認していきます。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、股関節の痛みやだるさを相談された場合も、症状が出ている場所だけを見るのではなく、骨盤や姿勢、身体の使い方を確認しながら施術内容を考えています。
股関節の症状で来院された場合、いきなり施術を始めるのではなく、まず現在の状態を確認します。
「いつから痛いのか」
「どの動作でつらいのか」
「歩くとどうなるのか」
「座っているときはどうか」
「以前から違和感があったのか」
など、現在の悩みを伺います。
同じ「股関節が痛い」という悩みでも、症状の出方は人によって違います。
そのため、症状をできるだけ具体的に聞くことから始めます。
次に、立ち姿勢や身体のバランスなどを確認します。
ここで大切なのは、「骨盤が歪んでいるから悪い」と単純に判断することではありません。
左右差がある場合でも、それが普段の身体の使い方とどう関係しているのかを考えながら見ていきます。
股関節がどのように動くのか、左右で違いがあるのか、どの動作でつらくなるのかなども確認します。
痛みがある場合は無理に動かすことはせず、その日の状態に合わせて確認していきます。
身体の状態を確認したうえで、どのような施術を行うのかを説明します。
分からないまま施術が進むと不安になってしまうため、気になることがあれば遠慮なく質問してください。
ここでは、実際に股関節のだるさについて相談されたケースを紹介します。
30代の女性が、股関節周辺のだるさや痛みを感じるようになり、来院されました。
この方は横堤から来院され、以前から股関節に違和感を感じることがあったそうです。
特に気になっていたのが、
・長時間歩いたとき
・立ちっぱなしになったとき
・あぐらをかいたとき
・お姉さん座りをしたとき
などでした。
日常生活では大きな支障がないように感じていても、長く歩いたり、同じ姿勢を続けたりすると股関節周辺が気になる状態です。
このケースで注目したいのは、症状が出る場面がある程度はっきりしていたことです。
「股関節が痛い」という一言だけでは、普段どのような負担がかかっているのか分かりません。
ところが、
「長く歩くとつらい」
「立ちっぱなしだとだるい」
「あぐらをすると気になる」
という情報があれば、日常生活のどこに負担がかかっている可能性があるのかを考える材料になります。
これは、股関節の症状に限った話ではありません。
身体の痛みや違和感があるときは、「どこが痛いか」だけでなく「どんなときに痛いか」まで見ることが、自分の身体を知るヒントになります。
股関節の状態を確認するだけでなく、日常生活の過ごし方を少し見直してみるのもおすすめです。
座りっぱなし、立ちっぱなしなど、同じ姿勢が長く続く場合は、途中で身体を動かす時間を作ってみましょう。
仕事中で難しい場合も、立ち上がる、少し歩く、姿勢を変えるなど、小さな工夫から始められます。
立っているときに、片脚に体重を預ける癖がある方は、一度自分の立ち方を意識してみてください。
無理に「左右完全に均等にしよう」とする必要はありません。
まずは、「自分はいつも同じ側に体重をかけているかもしれない」と気づくことから始めてみましょう。
あぐらや横座りなど、普段何気なくしている姿勢でも、痛みが出るのであれば無理をしないようにしてください。
「この姿勢が身体にいい」という情報だけを信じるのではなく、今の自分の身体がどう反応しているかを見ることも大切です。
日中の姿勢だけでなく、睡眠や休息の時間も身体のコンディションに関係します。
寝起きから股関節がつらい場合は、寝姿勢や寝具なども含めて生活全体を振り返ってみるとよいでしょう。

股関節の痛みがそれほど強くないと、
「これくらいなら病院や整骨院に行かなくてもいい」
と我慢してしまう方もいます。
もちろん、軽い違和感がすべて施術を必要とするわけではありません。
ただ、何度も繰り返す、少しずつ気になる時間が増えている、歩く距離が短くなってきたなど、生活の中で変化が出ている場合は、一度状態を確認してみるのも選択肢です。
痛みの強さだけで判断せず、「以前と比べてどう変わったか」にも目を向けてみてください。
城東区で股関節のだるさや痛み、骨盤の歪みが気になっている方は、「股関節だけが悪いのか」「骨盤が関係しているのか」と悩んでしまうこともあると思います。
しかし、実際の身体は一つにつながっています。
股関節の症状を考えるときも、
股関節
↓
骨盤
↓
姿勢
↓
立ち方・座り方
↓
日常生活
というように、少し広い視点で見ていくと、自分では気づいていなかった身体の使い方が見つかることがあります。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、股関節の痛みやだるさだけを聞いて施術を決めるのではなく、カウンセリングや身体の状態確認を行ったうえで、その方に合わせた施術内容を検討しています。
骨盤矯正について詳しく知りたい方は、施術内容や考え方を確認してからご相談ください。
また、予約前に「自分の症状でも相談していいのかな?」と迷う場合は、電話やLINEなどからお問い合わせいただくこともできます。
骨盤の状態や姿勢が股関節周辺の負担と関係している可能性はありますが、股関節のだるさを骨盤の歪みだけで説明することはできません。
筋肉や腱、関節周辺など、さまざまな要素が関係する場合があります。
そのため、股関節の状態だけでなく、姿勢や身体の使い方なども含めて確認することをおすすめします。
痛みの程度や症状によって対応は異なります。
強い痛みがある場合や、急に痛くなった場合、転倒などをきっかけに症状が出た場合などは、まず医療機関への相談を検討してください。
整骨院で相談する場合も、現在の症状を詳しく伝えたうえで、自分の状態に合った対応を相談すると安心です。
痛みがあるからといって、必ずストレッチをしたほうがよいとは限りません。
特に、ストレッチをすると痛みが強くなる場合は無理をしないでください。
どの動作で痛みが出るのかを確認し、必要に応じて専門家に相談しましょう。
はい。長期間続いている股関節のだるさや違和感についても、相談することができます。
「ずっと痛いわけではないから」と我慢している方も、どのような動作で症状が出るのかを整理しておくと、相談しやすくなります。
股関節の症状を相談する場合、骨盤だけでなく、姿勢や身体のバランス、股関節周辺の動きなども確認することがあります。
身体はそれぞれ連動して動いているため、一部分だけではなく全体を見ることで、日常生活での身体の使い方を考える材料になります。
股関節のだるさや痛みがあると、「年齢のせいかな」「運動不足かな」「骨盤が歪んでいるのかな」と、いろいろな原因を考えてしまいます。
ですが、インターネットで調べただけでは、自分の身体に何が関係しているのかまでは分かりません。
大切なのは、症状が出る場所だけではなく、症状が出るタイミングや普段の身体の使い方まで含めて考えることです。
長時間歩くとつらい。
立ちっぱなしだとだるい。
あぐらや横座りをすると違和感がある。
脚を組む癖がある。
いつも同じ側に体重をかけている。
こうした小さな情報が、身体の状態を考える手がかりになることがあります。
城東区で股関節のだるさや痛み、骨盤の歪みが気になっている方は、一人で原因を決めつけず、まずは現在の状態を整理してみてください。
股関節のだるさや痛みは、股関節だけに原因があるとは限りません。
骨盤や姿勢、股関節周囲の筋肉の使い方、立ち方や座り方など、日常生活での身体の使い方が関係している可能性もあります。
ただし、「股関節痛=骨盤の歪みが原因」と決めつけることもできません。
痛みの出る場所だけでなく、
・いつから症状があるのか
・歩くとどうなるのか
・立ちっぱなしではどうか
・座っているときはどうか
・左右どちらがつらいのか
・どんな姿勢で症状が出やすいのか
まで確認してみると、自分の身体について新しい気づきが得られることがあります。
また、強い痛みや急な症状、外傷後の痛みなどがある場合は、医療機関への相談も検討してください。
「股関節が少し気になるけれど、どこに相談したらいいか分からない」
「骨盤の歪みが股関節に関係しているのか知りたい」
「自分の姿勢や身体の使い方を一度確認してほしい」
という方は、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院へご相談ください。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、股関節の症状だけを見るのではなく、カウンセリングを通して症状が出る場面を確認し、姿勢や骨盤、身体のバランスなどを確認したうえで施術内容を検討しています。
「骨盤矯正を受けたほうがいいのか分からない」
「股関節の痛みを相談してもいいのかな?」
そんな段階でも構いません。
現在の症状や気になっていることをお聞かせください。
城東区・今福鶴見周辺で股関節のだるさや痛み、骨盤の歪みが気になっている方は、無理に我慢せず、一度ご自身の身体を確認するきっかけにしてみてください。
城東いまふく鶴見鍼灸整骨院
大阪府大阪市城東区今福東1-7-5
最寄駅:大阪メトロ長堀鶴見緑地線 今福鶴見駅

| 院名 | 城東いまふく鶴見鍼灸整骨院 |
|---|---|
| 所在地 | 〒536-0002 大阪府大阪市城東区今福東1丁目7-5 |
| 電話番号 | 06-6167-8503 |
| 営業時間 | 【午前】9:00~13:00 【午後】16:00~20:00 |
| 休診日 | 土曜午後、日・祝日 |
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
| 16:00~20:00 | ● | ● | ● | ● | ● | × |
| 休診日:土曜午後、日・祝日 | ||||||