ランナー膝

ランナー膝

このようなお悩みはありませんか?

  • 膝の外側が痛む。
  • 休憩すると痛みがおさまるが、トレーニングを再開すると痛みが出る。
  • 走っていると膝に灼熱感をかんじる。
  • お尻から、太ももの外側にかけて怠さがある。

ランナー膝

その文字通り、ランナーが起こすスポーツ障害である。

マラソン競技などで、繰り返しの走ることによって、膝関節周囲の筋肉に負担がかかり、骨と腱などが摩擦をお越し炎症をおこします。

痛みを感じる場所は様々です。着地の仕方や、走り方によって痛める箇所が違います。

膝蓋靭帯炎(しつがいじんたいえん)鵞足炎(がそくえん)腸脛靭帯炎(ちょうけいじんたいえん)などがある。

痛みを感じた際の処置...

痛みを感じた際は速やかにランニングを中止します。



①痛い箇所をアイシング

②ストレッチ



本来ショックアブソーバーといわれる優れた緩衝作用をもつ機能を太ももから足首にかけて筋肉と関節が連動して作用することで体にかかるストレスを軽減させてくれています。脚の痛みが生じやすい方はこれ等の機能が低下している事が少なくありません。

当院では検査をさせて頂き、バランスがくずれている場合は矯正治療を行い本来の機能を整え負担のかかりにくい体づくりを目指します。

 

 

 

ランナー膝についてお悩みの方は、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院までご相談ください。

※慢性疾患の場合は保険適応外のため、実費診療となります。

お客様の声

全身痛く、だるく動けなくなることが多かった。

お客様の声1の写真

学生時代から症状がありましたが、もう耐えられなくなったのは2、3年前から悩んでいました。近所の方に矯正をしてくれる所があると教えてもらい行こうと思いました。最初は整形外科のリハビリと併せて通って居ましたが、少しずつ貴院の施術と自宅でのメンテナンスで毎日を乗り切れるようになりました。// なーさん 40代 女性 パート

頭痛、肩こり、腰痛がひどくて、常に薬を持っている状態でした。

お客様の声2の写真

以前からずっと肩こりと頭痛に悩んでいて、常に薬を持っている状態でした。そんな時に前を通りかかりこちらにお世話になりました。通っていくうちに薬をほぼ飲まなくても良くなり、身体のダルさが軽減していきました。  お名前 M・Nさん 30代 サービス業

産後、骨盤の不安定感と骨盤ベルトを手放せませんでした

お客様の声3の写真

産後4ヶ月頃まで骨盤に不安定感を感じており骨盤ベルトを手放せませんでした。エキテンというサイトを見て子どもと一緒に通院できる所に惹かれて行ってみる事にしました。骨盤矯正の施術だけでなく日常生活の姿勢や座り方、腹筋のトレーニングを教えて頂きました。同時に鍼灸も施術してもらい、子どもの抱っこでコリ固まった肩や肩甲骨周りがすごく楽になりました。現在は骨盤ベルトに頼らなくても日常生活が送れています。バウンサーやキッズスペースの用意があり、赤ちゃん連れのママが安心して通院しやすいアットホームな雰囲気です。// C・K 30代 女性

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院、〒536-0002 大阪府大阪市城東区今福東1-7-5

当院へのアクセス情報

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院

所在地〒536-0002 大阪府大阪市城東区今福東1-7-5
電話番号06-6167-8503
駐車場なし
休診日土曜午後、日・祝日

大きな地図で見る

すぐに受けたい!お気軽にお問い合わせください。06-6167-8503

  • 当日予約OK!ケータイも可!インターネット予約

ページトップに戻る

電話をかける
LINEで予約