鵞足炎(がそくえん)

このようなお悩みはありませんか?

  • 膝の内側に痛みが強くでる。
  • 正座やあぐらをかくことが難しい。
  • 和式トイレを避けたくなる。
  • 起床時に動く際には、膝を気にしてしまう。
  • 階段や勾配のある道を避けてしまう。

城東区・鶴見区で鵞足炎にお悩みの方へ|膝の内側の痛みは城東いまふく鶴見鍼灸整骨院へ

城東区・鶴見区で、膝の内側の痛みにお悩みではありませんか?

「ランニングをすると膝の内側が痛い」

「階段の上り下りで膝に違和感がある」

「正座やあぐらをすると膝の内側がつらい」

「整形外科で鵞足炎と言われたが、なかなか痛みが落ち着かない」

「スポーツを再開すると、また膝が痛くなりそうで不安」

このようなお悩みがある場合、 鵞足炎 が関係している可能性があります。

鵞足炎は、膝の内側にある筋肉や腱に負担がかかることで痛みが出やすくなる症状です。ランニングやサッカー、バスケットボール、テニスなどのスポーツをされる方に多く見られますが、日常生活での歩き方や姿勢、骨盤のバランス、股関節や足首の硬さが関係していることもあります。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、痛みが出ている膝だけを見るのではなく、骨盤・股関節・太もも・足首まで確認し、膝の内側に負担がかかりにくい身体づくりを目指します。

「膝の痛みをどこに相談すればよいか分からない」

「初めて整骨院に行くので不安」

「料金や施術内容を事前に知っておきたい」

このような方にも分かりやすくご説明しながら、状態に合わせた施術をご提案いたします。

鵞足炎とは?膝の内側に痛みが出る症状です

鵞足炎とは、膝の内側にある「鵞足」と呼ばれる部分に負担がかかり、炎症や痛みが出やすくなる症状です。

鵞足とは、太ももの筋肉である

縫工筋

薄筋

半腱様筋

という3つの筋肉が膝の内側に付着する部分のことを指します。これらの筋肉の腱が集まる形が、ガチョウの足に似ていることから「鵞足」と呼ばれています。

鵞足炎では、膝の内側に痛みが出ることが多く、特に以下のような動作でつらさを感じやすくなります。

歩くと膝の内側が痛い

階段の上り下りで膝が痛む

ランニング中や走った後に膝の内側が痛い

正座やあぐらで膝の内側に違和感がある

スポーツ中の切り返し動作で痛みが出る

膝を曲げ伸ばしすると内側が気になる

痛みが軽いうちは「少し休めば大丈夫」と思われる方も多いですが、原因となる身体の使い方や筋肉の硬さが残っていると、運動を再開したときに再び痛みが出る可能性があります。

鵞足炎の主な原因

鵞足炎は、膝の内側だけが原因で起こるとは限りません。膝に負担がかかりやすい身体の使い方や、筋肉の硬さ、骨盤や股関節のバランスが関係していることがあります。

ランニングやスポーツによる使いすぎ

鵞足炎は、ランニングやジャンプ、急な方向転換を繰り返すスポーツで起こりやすい症状です。

特に、サッカー・バスケットボール・テニス・陸上・マラソンなどでは、膝の曲げ伸ばしや踏み込み動作が多くなります。その結果、膝の内側に繰り返し負担がかかり、痛みにつながることがあります。

練習量が急に増えた

久しぶりに運動を再開した

走る距離を伸ばした

フォームが崩れた状態で運動を続けている

このような場合は、鵞足炎のリスクが高くなる可能性があります。

太ももの筋肉の硬さ

鵞足に付着する筋肉は、太ももの内側や裏側の筋肉と深く関係しています。

太ももの筋肉が硬くなると、膝の内側に引っ張る力がかかりやすくなります。その状態で歩く・走る・階段を上るなどの動作を繰り返すと、鵞足部分に負担が集中しやすくなります。

ストレッチ不足や長時間の座り姿勢、運動後のケア不足も筋肉の硬さにつながることがあります。

骨盤や股関節のバランスの乱れ

膝の痛みであっても、原因が膝だけにあるとは限りません。

骨盤の傾きや股関節の動きが悪くなると、歩き方や立ち方に偏りが出やすくなります。その結果、膝の内側に負担がかかり、鵞足炎につながる可能性があります。

例えば、片方の足に体重をかけるクセがある方や、足を組むことが多い方、長時間同じ姿勢で過ごす方は、骨盤や股関節のバランスが乱れやすくなることがあります。

足首や足裏の使い方

足首の硬さや足裏の使い方も、膝の内側の痛みに関係することがあります。

足首がうまく動かないと、歩行やランニング時の衝撃をうまく分散できず、膝に負担がかかりやすくなります。また、偏平足や足の内側に体重が乗りやすいクセがある場合も、膝の内側にストレスが集中する可能性があります。

姿勢や歩き方のクセ

普段の姿勢や歩き方のクセも、鵞足炎の原因になることがあります。

膝が内側に入りやすい

つま先が外や内に向きやすい

歩くときに片足へ体重が偏る

立っているときに片方の膝だけに負担をかける

靴のすり減り方が左右で違う

このようなクセがあると、膝の内側に負担がかかりやすくなります。

鵞足炎を放置するとどうなる?

鵞足炎は、初期の段階では「運動したときだけ痛い」「階段で少し気になる」程度のこともあります。しかし、痛みを我慢して運動や日常生活を続けていると、症状が長引く可能性があります。

痛みが慢性化する可能性があります

膝の内側に負担がかかる状態が続くと、痛みが一時的に落ち着いても再び出やすくなることがあります。

特に、膝だけでなく骨盤・股関節・足首のバランスが崩れている場合、原因が残ったままになるため、スポーツ復帰後や長時間歩いた後に痛みを繰り返す可能性があります。

スポーツや日常生活に支障が出ることがあります

鵞足炎が進行すると、ランニングやジャンプだけでなく、階段の上り下りや歩行でも痛みを感じることがあります。

「練習を休まないといけない」

「試合前なのに思うように動けない」

「買い物や通勤で歩くのがつらい」

「正座やしゃがむ動作が不安」

このように、スポーツだけでなく日常生活にも影響が出ることがあります。

かばうことで他の部位に負担がかかることがあります

膝の痛みをかばって歩いていると、反対側の膝や股関節、腰に負担がかかることがあります。

痛みのある部分だけでなく、身体全体のバランスを見ることが大切です。早い段階で負担の原因を確認し、再発予防まで考えたケアを行うことで、日常生活やスポーツへの不安を減らしやすくなります。

鵞足炎と間違えやすい膝の症状

膝の内側の痛みは、鵞足炎だけでなく他の症状が関係していることもあります。

例えば、以下のような症状と似ている場合があります。

変形性膝関節症

半月板損傷

内側側副靭帯損傷

ランナー膝

膝周辺の筋肉や腱の炎症

そのため、「膝の内側が痛い=必ず鵞足炎」と判断するのではなく、どの動作で痛みが出るのか、腫れや熱感があるのか、運動中だけなのか日常生活でも痛むのかを確認することが大切です。

強い腫れがある場合、膝が抜けるような不安定感がある場合、転倒や強い外傷後に痛みが出た場合は、医療機関での検査が必要となることもあります。

当院では、状態を確認したうえで、必要に応じて医療機関の受診をご提案する場合もあります。

膝痛の治療案内はこちら



半月板損傷の治療案内はこちら

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院の鵞足炎に対する考え方

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、鵞足炎による膝の内側の痛みに対して、痛みの出ている膝だけでなく、身体全体のバランスを確認することを大切にしています。

鵞足炎は、膝周辺の筋肉の硬さだけでなく、骨盤の傾き、股関節の動き、足首の硬さ、歩き方のクセなどが関係していることがあります。

そのため、膝だけを一時的に施術するのではなく、なぜ膝の内側に負担がかかっているのかを確認し、再発しにくい身体づくりを目指します。

当院の鵞足炎に対する施術方法・特徴

カウンセリングで痛みの出方を確認します

まずは、どのような動作で膝の内側が痛むのかを丁寧にお聞きします。

いつから痛いのか

どの動きで痛みが出るのか

スポーツ中に痛むのか、日常生活でも痛むのか

過去に膝を痛めた経験があるか

整形外科での診断や検査歴があるか

仕事や生活で膝に負担がかかる動作があるか

このような情報を確認することで、鵞足部分にどのような負担がかかっているのかを考えていきます。

初めて整骨院・鍼灸院に来られる方にも、不安が少なくなるように分かりやすくご説明いたします。

膝だけでなく骨盤・股関節・足首まで確認します

鵞足炎は膝の内側に痛みが出る症状ですが、原因が膝だけにあるとは限りません。

当院では、膝の状態だけでなく、骨盤の傾き、股関節の動き、足首の硬さ、立ち方や歩き方も確認します。

特に、股関節が硬い方や骨盤のバランスが乱れている方は、膝の内側に負担がかかりやすくなる可能性があります。そのため、身体全体を見ながら施術方針を立てていきます。

太ももや股関節まわりの筋肉を整えます

鵞足炎では、太ももの内側や裏側の筋肉が硬くなっていることがあります。

当院では、膝周辺だけでなく、太もも・股関節・お尻まわりの筋肉の緊張を確認し、状態に合わせて施術を行います。

筋肉の硬さを整えることで、膝の内側にかかる負担を軽減しやすくなります。

骨盤矯正で膝にかかる負担を減らすことを目指します

骨盤のバランスが崩れると、歩き方や立ち方に偏りが出やすくなります。その結果、膝の内側に負担が集中し、鵞足炎の症状につながることがあります。

当院では、必要に応じて 骨盤矯正 を行い、膝に負担がかかりにくい身体の使い方を目指します。

無理にバキバキするような施術ではなく、身体の状態に合わせたソフトな刺激で行いますので、初めての方や強い施術が不安な方もご相談ください。

骨盤矯正についてはこちら



料金ページはこちら

再発予防のためのセルフケアもお伝えします

鵞足炎は、施術だけでなく日常生活やスポーツ前後のケアも大切です。

当院では、状態に合わせて以下のようなセルフケアをお伝えすることがあります。

太ももの内側・裏側のストレッチ

股関節まわりの柔軟性を高めるケア

運動前後の注意点

膝に負担をかけにくい歩き方

スポーツ復帰時の注意点

靴や練習量の見直し

ご自身の身体の使い方を知ることで、痛みの再発予防につながりやすくなります。

改善までの流れ・期間の目安

鵞足炎の改善までの期間は、症状の強さ、痛みが出てからの期間、スポーツの頻度、身体の使い方によって異なります。

そのため、「何回で必ず良くなる」と断定することはできませんが、目安としては以下のような流れで進めていきます。

初回

初回は、カウンセリングと検査を行い、膝の内側に負担がかかっている原因を確認します。

そのうえで、現在の状態、施術方針、通院の目安、日常生活で気をつけることをお伝えします。

初期

痛みが強い時期は、膝周辺や太もも、股関節まわりの負担を減らすことを優先します。

スポーツをしている方は、完全に休むべきか、練習量を調整するべきか、状態に合わせてご提案します。

中期

痛みが落ち着いてきたら、骨盤・股関節・足首の動きを整え、膝に負担がかかりにくい身体づくりを目指します。

この時期に無理をすると再発する可能性があるため、運動量の調整やセルフケアが大切になります。

後期・再発予防

日常生活やスポーツでの不安が減ってきたら、再発予防を目的としたケアを行います。

ランナーの方であれば走る距離の戻し方、部活動をしている方であれば練習復帰のタイミングなども、状態に合わせて確認していきます。

【ここに先生の経験・見解を入れる】

例:症状が軽い方、長引いている方、スポーツを続けながらケアする方など、通院目安について先生の考えを入れると安心感が高まります。

お客様の声

30代女性 ランニング中に膝の内側が痛くなった方

趣味でランニングをしていましたが、走る距離を伸ばしてから膝の内側が痛くなり、階段の上り下りでも違和感が出るようになりました。最初は休めば大丈夫だと思っていましたが、走るとまた痛みが出るので不安になり相談しました。

こちらでは膝だけでなく、股関節や骨盤のバランス、太ももの筋肉の硬さまで丁寧に見てもらえました。なぜ膝の内側に負担がかかっているのかを分かりやすく説明してもらえたので安心できました。自宅でできるストレッチも教えてもらい、無理なくケアを続けられています。

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

10代女性 バスケットボール部

部活の練習中、ジャンプや切り返しの動きで膝の内側が痛くなり、思いきりプレーできない状態でした。試合も近かったので焦りがありましたが、こちらで相談したところ、今の膝の状態や負担がかかりやすい動きを丁寧に確認してもらえました。

膝だけが原因ではなく、太ももや股関節の硬さ、身体の使い方も関係していると知り、とても分かりやすかったです。施術も強すぎる感じではなく、練習前後のケアやストレッチも教えてもらえたので、安心して通うことができました。

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

40代女性 階段で膝の内側がつらかった方

階段の上り下りや正座をすると膝の内側が痛く、年齢のせいかと半分あきらめていました。整形外科では大きな異常はないと言われましたが、痛みが続いていたため、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院さんに相談しました。

膝だけでなく、骨盤や股関節、足の使い方まで見てもらえたことが印象的でした。自分では気づいていなかった立ち方や歩き方のクセも教えてもらい、膝に負担がかかっていた理由が分かって安心しました。初めての整骨院でしたが、説明が丁寧で相談しやすかったです。

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

料金・保険適用について

鵞足炎の施術は、痛みが出た原因や時期、負傷の状況によって、保険適用となる場合と自費施術となる場合があります。

例えば、スポーツ中に急に膝を痛めた、ひねった動作がきっかけで痛みが出たなど、原因がはっきりしている場合は、状態を確認したうえで保険適用の可否をご説明します。

一方で、長期間続いている慢性的な膝の痛みや、骨盤・股関節のバランス調整、再発予防を目的とした整体・骨盤矯正は、自費施術となる場合があります。

初回時に料金や通院の目安を分かりやすくご説明いたしますので、費用面が不安な方もご安心ください。

「保険が使えるのか知りたい」

「整体や骨盤矯正の料金を確認したい」

「どれくらい通う必要があるのか相談したい」

このような方も、お気軽にお問い合わせください。

料金ページはこちら

よくある質問

鵞足炎は整骨院で相談できますか?

はい、ご相談いただけます。

鵞足炎は、膝の内側に負担がかかることで痛みが出やすくなる症状です。当院では、膝の状態だけでなく、太もも・股関節・骨盤・足首の動きまで確認し、負担の原因を考えながら施術を行います。

ただし、強い腫れや熱感がある場合、転倒や外傷後の強い痛みがある場合、膝が不安定に感じる場合は、医療機関での検査が必要となることもあります。

運動や部活動は休んだ方がいいですか?

痛みの程度や動作によって異なります。

痛みが強い状態で無理に運動を続けると、症状が長引く可能性があります。一方で、状態によっては運動量を調整しながらケアを進める場合もあります。

当院では、現在の痛みの出方やスポーツの内容を確認し、練習量や復帰の目安についてもアドバイスいたします。

鵞足炎は放っておいても大丈夫ですか?

軽い違和感であれば、休息によって一時的に落ち着くこともあります。

しかし、膝の内側に負担がかかる原因が残っている場合、運動を再開したときや長く歩いたときに痛みを繰り返す可能性があります。

膝の内側の痛みが続いている方や、何度も繰り返している方は、早めに身体の状態を確認することをおすすめします。

骨盤矯正は鵞足炎にも関係ありますか?

関係する可能性があります。

骨盤のバランスが乱れると、股関節や膝の動きに影響し、膝の内側に負担がかかりやすくなることがあります。

当院では、膝だけでなく骨盤や股関節の動きも確認し、必要に応じて骨盤矯正を行います。膝への負担を軽減し、再発予防を目指すための施術の一つとして考えています。

初めてでも大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。

初めて整骨院・鍼灸院に来られる方は、「どんな施術をされるのか不安」「料金が分からない」「痛い施術だったらどうしよう」と感じることもあると思います。

当院では、最初にしっかりお話をお聞きし、現在の状態や施術内容、料金について分かりやすくご説明します。無理に施術を進めることはありませんので、不安なことがあれば遠慮なくご相談ください。

城東区・鶴見区で鵞足炎にお悩みの方はご相談ください

鵞足炎による膝の内側の痛みは、スポーツをしている方だけでなく、日常生活の動作や姿勢、骨盤や股関節のバランスが関係していることもあります。

「休むと少し楽になるけれど、動くとまた痛い」

「階段や正座で膝の内側が気になる」

「ランニングや部活動を再開したいけれど不安」

「他院に通ったが、なかなか膝の痛みが落ち着かない」

このようなお悩みがある方は、我慢せず一度ご相談ください。

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院では、膝の痛みが出ている部分だけでなく、骨盤・股関節・足首まで確認し、膝に負担がかかりにくい身体づくりをサポートします。

大阪市城東区・鶴見区で鵞足炎、膝の内側の痛み、スポーツによる膝痛にお悩みの方は、城東いまふく鶴見鍼灸整骨院までお気軽にお問い合わせください。

ご予約・ご相談は、お電話・LINE・ネット予約から受け付けております。

「鵞足炎かどうか分からない」という場合でも、まずは現在の状態を確認し、必要な施術や通院の目安をご提案いたします。

お客様の声

全身痛く、だるく動けなくなることが多かった。

お客様の声1の写真

学生時代から症状がありましたが、もう耐えられなくなったのは2、3年前から悩んでいました。近所の方に矯正をしてくれる所があると教えてもらい行こうと思いました。最初は整形外科のリハビリと併せて通って居ましたが、少しずつ貴院の施術と自宅でのメンテナンスで毎日を乗り切れるようになりました。// なーさん 40代 女性 パート

産後腰痛、肩の痛みがひどかった

お客様の声2の写真

ネットで子連れでも行ける整骨院を検索して口コミも良かったので行くことにしました。先生たちもとても親切で、気持ち良く受ける事ができました。もちろん身体も楽になりました。先生たちが子どもにも優しく接してくださるので、最初は泣いていましたが今では喜んで病院いこー!と言われるようになりました。// Hさん 30代 主婦

腰の調子がよくなった。

お客様の声3の写真

一人目を出産したと時にぎっくり腰になってしまい、動ける状態ではありませんでした。 何とか子育てしながらこちらに通う事を決意しました。子供を連れていける事に感動でした。 二人目を出産してからもお世話になっています。上の子もおもちゃで遊んでくれているので、安心して施術を受けれます。 お陰で大きなぎっくり腰は出ていません。

当院のご案内・アクセス

城東いまふく鶴見鍼灸整骨院の外観
院名 城東いまふく鶴見鍼灸整骨院
所在地〒536-0002
大阪府大阪市城東区今福東1丁目7-5
電話番号06-6167-8503
営業時間【午前】9:00~13:00
【午後】16:00~20:00
休診日土曜午後、日・祝日

アクセス方法

  • 大阪メトロ長堀鶴見緑地線「今福鶴見駅」2番出口より徒歩6分
  • バス停「今福大橋」より徒歩3分
  • 大阪メトロ今里筋線・長堀鶴見緑地線「蒲生四丁目駅」5番出口より徒歩16分
  • 大阪メトロ長堀鶴見緑地線「横堤駅」6番出口より徒歩22分
  • JR学研都市線「放出駅」北出口より徒歩26分

診療時間・定休日

 
9:00~13:00
16:00~20:00 ×
休診日:土曜午後、日・祝日

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